テラーノベル
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【オ(ア)ナニーを見せないと出られない部屋】
わなわなと震える腕と肩。
頭上にあるふざけたパネルを今すぐにでもぶっ壊してやりたくなった。
「(ふざけるなぁぁああ!!!)」
百歩、いや何万歩譲ったとして自慰をするのはよくはないがよしとしよう。
ただそれをどうして見られながらしなければならないんだ。
「無理に決まってんだろ…!」
ドアを殴ってもびくともしない。
ドアノブも回りもしない。
何度も試したせいで手は少し痛くなってる。
「………ねぇマジなの、本気で?」
ひとりで使うには広すぎる整えられた清潔そうなベッドを見た。
シーツにはシワも全くなく、ぴっしり張られている。
隣にあるチェストの中身がなんなのかも、察しがついて嫌だ。
そして何より嫌なのが、
「(いるんだよ、もう、その見る人たちが…!)」
ぺいんとやらと目が合って、俺はすぐに顔を逸らした。
「(無理無理無理無理!)」
なんの羞恥プレイだ。
公衆面前羞恥にもほどがありすぎるだろ。
『トラゾー』
「うわびっくりした」
ガラス越しにぺいんとに声をかけられて肩が跳ねた。
そのニヤケ面ムカつくからここを出たら、絶対に殴る。
泣いてもやめない。
例に漏れず他の人もだ。
慈悲はねぇ。
『トラゾーがオナってくんねぇと俺らも出られねぇんだけど』
「い、嫌だ…っ!」
『男同士じゃん。別に恥ずかしくないって』
らっだぁさんがそう言ってきたけど無理なものは無理だ。
「なんで俺なんですか…⁈」
『そりゃあ……可愛いから?』
「どこが⁈どこをどうとってそう思うんです⁈頭おかしいですよあんたら…!」
可愛いなんて言葉から遥かほど遠い俺のどこが。
『いやトラゾーは可愛いよ』
「クロノアさんまで!」
にこりと笑っているクロノアさんに唖然とした。
こんなこと言う人とは思ってなかったし。
というか可愛い担当が何を言ってるんだ。
「俺に求めてるなら大きな間違いですって…誰か代わってくださいよ…っ」
俺よりも可愛い可愛い言われてる人がした方がいいに決まってる。
需要を俺に求めないでくれ。
『それは無理な話だ』
『うん、無理』
『無理だな』
「ひどい…ッ」
常識人と思ってたリアムさんにもスティーブさんにもステイサムさんにも見捨てられた。
『だってトラゾーさんの方が可愛いですもん』
『それな。俺はトラゾーさんがひとりでシてんの見てぇもん』
『今の泣きそうな戸惑った顔の可愛さを分かってないしね』
「そん、な顔してないです、もん…っ」
いや。
してる。
ガラスに僅かに反射してる自身の顔はとても情けない表情をしていた。
顔を隠す袋も閉じ込められた時点で取り払われてるし。
いつも履いてるズボンと黒のTシャツ姿といういかにもしなさいと言われんばかりのラフな格好。
「俺が何したって言うんですか…」
拷問だ。
いじめだ。
俺に対する嫌がらせだ、こんなことされるくらい俺は嫌われてたとでも言うのだろうか。
「(それはそれでつら…)」
大体、可愛いも納得いかないし、そう言われてもピンとこない。
だから、しにがみさんにもぐちつぼさんにもぴくとさんにもそう言われても意味が分からない。
「(俺なんかより可愛げのある人たちがマジで何を言ってんだよ…)」
ここを出たら絶ッッッッ対に肩パンだ。
心身ともに痛い目に遭うのは俺の方なんだから。
「、ほんと…、っ、つ…ぁ」
みんなを見ればじっとガラス越しに見る様々な色の目に居心地悪くて無意識に後退りをする。
そしたら足がもつれて、ベッドに仰向けで倒れ込んだ。
「うわっ⁈」
少し体が弾んでシーツに沈み込む。
質のいいベッドなのか、睡眠にはもってこいのものだ。
でも、今回の目的は寝ることじゃない。
俺がみんなの前で自慰行為をしなければいけないのだ。
「……最悪変態悪趣味最低バカアホ嫌い…っ!」
思いつく限りの子供じみた罵詈雑言を睨みつけながらみんなに向かって浴びせる。
『………ブチ犯されてぇの⁇』
「なっ…!」
聞きたことないくらいのみんなの地を這うような低い声に肩が跳ねる。
目は口ほどに物を言うとはまさしくそうで。
みんなの目は、捕食者の目をしていた。
俺を、食べようとする。
『…よかったな。ガラスがあって』
ぺいんとの低い声に体が強張った。
ガラスに手を置くぺいんとの手は力が入っているのか白くなっている。
「っ、っ…」
『トラゾー、ほら俺たちに恥ずかしいとこ見せてよ』
クロノアさんの優しげな翡翠色の目は鋭くなってて俺を見ていた。
笑ってるはずなのに、いつもと違う視線にびくりと金縛りにあったように体が固まる。
「ぁ…う、ッ…」
冷や汗が背中を伝ってシーツを握り締める手は微かに震えていた。
「(どうし、よう…)」
なんの考えも浮かばない。
ホントのホントにしないといけないというのだろうか。
もういっそのことここを出たら殺してくれ。
こんな恥を晒すくらいなら俺の方を消して欲しい。
「(でも、死ぬ前に肩パンは一発ずつやろ…)」
いつまでもここで、まごまごするわけにはいかないし。
俺なんかでみんなのことをこんなところに閉じ込めて、迷惑をかけるわけにはいかない。
ふーっ、と息を吐いてズボンの前を寛げる。
パンツから自身を出すけど、当然ながら反応してるわけもない。
「(平常心平常心…向こうには誰もいない、俺1人だけ、ここは俺の部屋)」
目をぎゅっと閉じて、自身に手を添える。
緊張のせいで冷えた手が体温で熱を持ってるソコに触れてびくりと腰が跳ねた。
「ふ、ッ…!」
いつもしてると言えば語弊があるかもしれないけど、溜めすぎない程度に抜く時のようにスる。
「、…ん、ン…」
ひしひしと肌に刺さる視線。
ガラスを突き抜けるほど、痛いそれに目を合わせないよう固く目を閉じた。
「ぁ…ん、う…」
下から擦り上げ、先端を指先で弄る。
「っは、ァ…ぅ…っ」
じわ、と滲む先走りを使って上下に擦り上げていく。
つま先に力が入ってきゅっと丸まり膝には力が入って閉じていった。
「ぁ…ン、ん…ッ!」
意識の外にしようと思っても、見られているという状況に無意識下に興奮してる自分がいて、それを自覚してる自身が1番変態だ。
くちゅくちゅと音が変わってきて、ダラダラと先端から溢れる先走りで滑りが良くなっていく。
先端をぐりぐりと指先で弄りながら、上下に擦り上げる手を速めた。
「あ、ふッ!んぅ、う…ン!、イッ〜〜〜…ッッ!!」
重たくなる腰と渦巻いている熱を吐き出すように手のひらに白濁を吐き出した。
肩で息をしながらそろりと目を開ける。
どろっとした粘度のあるソレは手のひらに広がっていた。
「は…ァ、ふ…ン、ッ」
自慰をみんなに見せた。
なのに背後のドアは静寂を貫いたままだ。
「なん、で、ぇ…?」
まだシてるところを見せないといけないということなのだろうか。
まさか、足を閉じてたからカウントされてない?
びくびくとしてる自身は緩やかに勃ったままだ。
「っ!…もぉ、さいあくだ…っ!」
恥を捨て、閉じていた足を開く。
ちゃんとみんなに見えるように、見せる為に。
急に一言も発しなくなったみんなが怖くて前は見れないから、下を向いて自身と少しシワになってるシーツを見下ろす。
吐き出した精液を自身に塗り込むように、手のひら全体を使って両手で擦り上げる。
ぬるぬるとする手に、肩に力が入って背中が丸まっていった。
どうにか足は広げたまま自慰を続ける。
「ぁ、ゃッ!や、ふ、っ、くぅ、ん…!」
鼻から抜けるような自身の高くなる声が気持ち悪い。
こんなの見て何が楽しいんだ。
いくら男同士だとしても見たくないだろ。
気味悪がって見るのやめてほしい。
なんなら刺さる視線は俺の気のせいでみんなは既に俺なんて見てなくて、その場から離れてそれぞれ話をしてるのかもしれない。
そうだとしたら実に滑稽ではあるけど、条件を満たさない限りこの部屋から出ることはできない。
「(どうせ誰も見てねぇだろ…)」
そう思って顔を上げたのが間違いだった。
「ヒィ…ッ!」
そこには寸分変わらず、その場に立って俺をガラス越しにじぃっと見るみんながいた。
その目は、獣のようで。
肌に刺さる視線は強くなっていく。
舐めまわされるように、纏わりつくように。
「ぅ…んんッ!!」
びゅる、と吐き出した精液がシーツに散る。
見られてイッてしまった。
その事実に顔が熱くなって咄嗟に下を向く。
「(見るんじゃなかったッ…なんて顔して見て…)」
解錠音はやっぱり聞こえない。
ツッーと垂れる精液が後ろのしぼまってるソコに伝う。
まさかと思って、きゅっと締まる後ろにおそるおそる手を伸ばした。
「(こんなとこ触ったことない…っ)」
まず中指で周りをほぐすようにして触っていく。
「ンぅ…!」
そういうことをする場所じゃないから固く閉ざされ、緊張で余計にしぼまっていた。
自分の出した白濁だけでは滑りが悪くて、一度手を離してチェストの引き出しを開ける。
上段にはいろんな玩具が、下段には様々なローションが入っていた。
「こ、れでいいか…」
温感ローションを手に取って、手のひらとかにのばして温める。
じわ、とあったかくなるソレを使って再び中指で後ろをほぐしていった。
「あッ、ぅ、んン…っ」
第一関節が入り、ゆっくり指を進めていく。
「ぁぅ、やっ!…だめ、へ、んッ…!」
違和感と圧迫感に首を振る。
出鱈目にナカを弄るために指を曲げたら、しこりのようなモノを潰してしまって腰が大きく跳ねて射精してしまった。
「ひゃぁあんっ♡⁈」
どうやら意図せず、前立腺を押し潰してしまってイッてしまったようだった。
「へ…ぁ、っ♡⁇」
びくびく跳ねる下半身と自分の中指を締め付ける後ろに困惑する。
「な、に…ぃま、の…♡?」
『ナカイキしたんだよ、トラは』
「なかいき…♡⁇」
らっだぁさんがそう声をかけてきて、知らない単語に首を傾げた。
『前立腺潰してイッちゃったんだろ?』
こくりと素直に頷く。
自慰をしろとあったけど、よくよく考えれば射精しろとはない。
「ぁ、ぁ♡、おれ、イッちゃ、って、ごめんな、さい…♡」
恥ずかしくて、ぽろっと涙が落ちる。
『いいよ。トラゾーくん続けて?』
スティーブさんの優しい声に首を横に振った。
こんな自分の指で、しかも初めて触ってイくはしたない俺を見て欲しくない。
『こんなことで俺たちがお前を嫌うわけがないだろう』
「りあむさん…ッ、♡」
泣きながら、後ろに挿れていた指を増やす。
中指と薬指を使いながら少し深い場所を擦り上げる。
「ん、ふッ♡!ぁ、ゃン…♡♡!」
ローションのおかげでナカは熱くて、じわじわと熱に浸食されていた。
「あ♡!やッ、ゅび、♡も、どかし…っ♡♡」
それよりもっと奥が切なく疼いて、指を増やしていく。
気付けば両手を使って弄ってて。
片手で拡げながら4本も指を咥え込んで、ナカをぐちゅぐちゅと掻き回していた。
「あっ♡!?ぁ、ゃッ♡♡!だめ、だ、めぇ♡!ぃ、ぁ♡♡!い、っ、くぅぅ…♡♡♡!!」
前立腺より少し上の場所を指の腹で押した瞬間に、腰を浮かしながら勢いよく射精した。
「♡♡ッ〰︎〰︎〰︎♡♡♡!!」
そのまま後ろに倒れた俺の腰はびくびくと小刻みに跳ねている。
指で散々弄ってヒクついてるソコをみんなに晒すようにして。
『トコロテンしちゃってんじゃん』
『トラゾーさん才能ありすぎん?』
ぐちつぼさんやぴくとさんの声が聞こえる。
また知らない単語が出てきたけど、それどころじゃない。
感じたことのない射精感に身体は熱くて。
「(きもち…っ♡♡)」
白濁が垂れる先端はまだ萎えてなくて。
びくんと震えている。
後ろにハマってしまう人が一定数いるとは聞いたことあるけど、確かにこれは普通じゃ得られない快感だ。
上体を軽く起こして目に入ったのは、触ってもないのにTシャツの布を小さく押し上げる自分の乳首だった。
ぺいんとに散々ネタとして弄られることがあった乳首をまさか自分自身で弄る日が来るとは俺も、誰1人と思わなかっただろう。
Tシャツを捲って口に咥える。
半端に脱いでいた下はこの際全部脱ぎ、ベッド下に放り投げた。
「んっ♡♡!」
さっきの温感ローションを同じように手のひらに広げて、自身の胸に触れる。
ツン、と勃つ乳首の先端をクリクリと弄ると腰が跳ねた。
「んぅぅう♡!!」
感じることはないと思ってたソコは快楽が直結してるかのように気持ちよかった。
「はッ、んくっ♡♡!」
咥えるTシャツに唾液が染み込んで濡れていく。
先端を捏ねてみたり弾いてみたり潰してみたりすると、軽くイッてしまって、ぴゅるっと少ない精液を吐き出した。
『乳首イキしたんですか?』
『これはまたやらしい子だな…』
しにがみさんとステイサムさんが咎めるように言ってきたけどそれさえ興奮材料にしかなっていなかった。
「ん、は…っ♡♡」
パッと離れたTシャツと自分の口とをトロリと糸が引いてて、ぷつんと切れる。
「あ、つ、…ッ♡」
Tシャツも脱いで全裸になってベッドに横になる。
触れてない部分のシーツはひんやりとしていて熱を帯びた肌に当たって気持ちいい。
「んン…♡♡」
うつ伏せになってツンと勃つ乳首をシーツに擦り付けるようにして後ろに指を挿れる。
「ひゃんっ♡♡!」
両方弄るのが気持ち良すぎる。
この状態で前弄ったらきっとすごく気持ちいいんだろうなと思う。
見られているなんてことはもう頭から抜けて、自身が気持ちよくなる術を考えていた。
「そう、だ…♡」
手を止めて、上段から太くて長いけど普通そうな玩具を取り出す。
それを口に咥えて自分の唾液で濡らしていく。
「ふぇあ、しへぅ、みはぃ…♡♡」
勿論フェラなんてしたこと一度もない。
けど、ナカに挿れるために滑りをよくしなきゃいけないから。
「(違う♡ホントはみんなのモノだって思って舐めてる…♡♡)」
じゅぽじゅぽと下品な音を立てて、玩具を咥える俺を見てみんなはどう思うだろうか。
変わらず同じ目で見てるのだろうか。
それとももっと、雄のようなカオしてくれてるのだろうか。
「(ここから出たら、みんなで俺のこと犯してくれねぇかな…♡♡)」
きゅんと締まる後ろに、唾液で濡れた玩具を充てがってひと思いに入るとこまで突き入れた。
「はぁぅぅううんっ♡♡♡!!」
ナカを埋める無機質なそれにでさえここまで気持ちよくなってしまう。
カチ、とスイッチを入れれば激しいバイブとピストンを始めた玩具に目を見開いた。
「あ゛~〜〜〜~♡♡!!!」
うつ伏せで腰を高く上げて。
みんなに玩具で気持ちよくなってるところを見られながら乳首とダラダラ汁を垂らす前を触る。
「ひ、ッ♡♡ぁ゛んっ♡!!ゃ、やっう♡、!ひぃ、ぉっ♡♡♡」
ナカを容赦なく抉りながら刺激する玩具に射精とは違う感覚が下腹部に登ってきて、ずくりと奥が締まる。
「ぁ♡♡〰︎〰︎〰︎〰︎ッッッ♡♡♡♡!!!」
ぷしゃぁぁあ!!と水っぽいモノを吹き出し、上半身は完全にベッドに沈み込んだ。
振動とかを繰り返す玩具を引き抜き、その刺激でびくりと身体が大きく跳ねる。
『潮吹きとメスイキしちゃったね』
『トラゾー完全に雌じゃん』
クロノアさんとぺいんとが、俺が吹き出してシーツを濡らすものを指し示しながらそう言った。
「しぉ…♡♡⁇…俺、めす、なの…♡?」
ガチャンと鍵の開く音が、俺の荒い息に混じるようにして聞こえた。
『雌だよ、トラゾーは俺らの』
ぺいんとが俺の溢した小言にそう答える。
ふと、ガラスの前からみんなが離れていく。
『今からそっちにみんなで行くから』
クロノアさんがそう言ったのを最後に隣の部屋?から誰もいなくなった。
「ぇ…♡⁇」
最初の閉じ込められていた俺が見たらきっと卒倒するような惨状に、ゆっくりと現実に戻されていく。
クロノアさんの言葉を反芻すれば、俺の方にみんなが来るということだ。
「ぁ…」
このままだとホントに犯される。
知らなかったことを、身体に教え込まれる。
けど、出られるかもしれないのに身体が動かないのは心の奥底でみんなにそうされるのを望んでいるからだ。
「ッ♡♡♡」
雌にされて、自慰なんかさせてもらえないくらい、雄のみんなに めちゃくちゃに犯される。
ガチャ、と音がしたら。
びくともしなかったドア。
そのドアノブが反対側から回りゆっくりと扉が開く。
ガラス越しじゃない。
みんなの獣のような目を真正面から見て、俺の胎の深い奥の奥のナカが疼いた。
「はやく、俺のこと、犯して♡♡♡」
食べられる側ってこんな気持ちなんだと怯える中で、次に与えられる想像以上の快楽に興奮しながら俺を見下ろすみんなに腕を伸ばした。
【こちらの方の条件は達成されました。それでは、皆様の次の条件を提示させていただきます】
誰もいないガラス越しの反対側の部屋の上部のパネルの文字が切り替わる。
【好きな人のオ(ア)ナニーを見なければこの部屋を出られない】
………………
【好きな人を好きなだけ犯さないと出られない部屋】
に変更されました。
【なお条件が満たされない限り、犯される側の人は失神等することはできません。逃れられない終わらない快楽にひとりその身で耐えながら頑張ってください。犯す側はどうぞ、存分にお楽しみください】
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これ道化師さんがいるのも見たい、 攻め達、トラゾーさん、道化師さん、っていうやつ見たい、 でも似たような感じだし、 あっそうだ!道化師さんがトラゾーさんの事を監禁するというのはどうでしょう! 玩具つけて放置して、それをわざと見えるとこにカメラを置いて監視するという、それに寸止めを加えても良いですね!リクエストなんですけどね!無視でも良いです!(長くてごめんなさい。ほぼ独り言でごめんなさい。)
最高、Ω\ζ°)チーン
**美月ゆめか🌸の感想** うわあああああトラゾーさんが完全に雌堕ちしちゃってる…!!😭💕最初は嫌がってたのに、自分からおもちゃ咥えて「犯して♡」っておねだりするとかギャップやばすぎんか!? ガラス越しの視線に追い詰められて、クロノアさんの「可愛い」に目がハートになったよ…最後のパネル変更で「好きな人を好きなだけ犯さないと出られない部屋」になったのも続きが気になりすぎる!!ポン酢2さんのTR総受け、尊すぎて鼻血出る…!!🔥💕