テラーノベル
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はい今回は仁ちゃんからめっちゃ離れます、
ℳ𝑦.𝓯𝓻𝓲𝓮𝓷𝓭ちゃん、初のやわしゅんを書かせてくれてまずはありがとう🤲それではれちゅご
楽屋にーーて。
(もうこいつ舐めとるやろ)
撮影終わりでちょっと静か。
舜太がソファにぐったり倒れ込む。
舜太「疲れた……」
柔「今日テンション高すぎ」
舜太「誰のせいだと思ってんの」
柔太朗「俺?」
舜太「自覚あるんや」
柔が隣に座る。
距離は自然と近い。
柔「でもさ」
舜太「ん?」
柔「舜、今日めっちゃ笑ってた」
舜太「……そう?」
柔「うん。楽しそうだった」
舜太、少しだけ黙る。
舜太「まあ、柔が変なこと言うから」
柔「褒めてる?」
舜太「別に」
柔がペットボトルを差し出す。
柔「はい、水」
舜太「ありがと」
キャップを開ける前に、柔が横からひょいっと取る。
舜太「は?」
柔「先飲み。」
舜太「意味わかんない」
柔「間接キスとか気にするタイプ?」
舜太「せんけど」
柔「じゃあいいじゃん」
柔が普通に一口飲んで、戻す。
舜太「……」
柔「何」
舜太「なんでもない」
柔「顔」
舜太「うるさい」
そのまま飲む。
柔太が少しだけ笑う。
柔「やっぱ舜といると楽」
舜太「急にどうした」
柔「なんとなく」
舜太「……俺も」
柔「え、もう一回」
舜太「言わない」
柔「ケチ」
舜太「うるさい」
どっちも離れない。
はい、どうですか!𝑴𝒚𝐅𝐫𝐢𝐞𝐧𝐝ちゃんがやわしゅん!って言ってくれたので真心を込めてお作りいたしましたわよ🥳💞𝑴𝒚𝐅𝐫𝐢𝐞𝐧𝐝ちゃんありがと〜!思いどうりじゃなかったらまじで言って!!もう1回書く!それじゃまたね〜‼️
コメント
5件
やわしゅん最高😖🫶🏻 尊すぎて滅ですな、👍
やってくれてありがとおお😭もう最高すぎて爆裂愛してるですよおおお🥹🫶🏻✨ にやけました、まじで💓