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𝐆𝐞𝐚𝐭𝐬 IX
主「どうも来華です今回は俺クロBLカフェです(アリスと来華も入)」
主「とりあえずいろいろなカップリングを見ましょう」
主「それではスタート」
説明しよう俺クロBLカフェとは様々なカップリングを見ながらお茶を楽しめるカフェなのだ
モブ男子「ここが推しのblが見れる喫茶かめっちゃ緊張する~」
カランカラン
ユウマ「お お帰りなさいませご主人様!//」
モブ男子「!?(ユウマくんカワヨ!?)」
ユウマ「あそこのカウンター席にどうぞ//」
モブ男子「は はい」
ユウマ「決まりましたらお呼びください」
モブ男子「(どうしようかなよしこれにしよ)」
モブ男子「すみませんコウユウのあいしてるゲームで」
コウ君「かしこまりました」
コウ君「ユウマこっち来て」
ユウマ「なにコウ君」
コウ君「愛してるゲームしよ」
ユウマ「はあ わかった」
コウ君「ユウマ愛してる」
ユウマ「俺も愛してる」
コウ君「ユウマ誰よりも愛してる♡」
ユウマ「っコウ君愛してる♡(めっちゃカワボ)」
コウ君「・・・ユウマ」
ユウマ「?」
コウ君「愛してるよ誰よりも(イケボ)」
ユウマ「っ//」
コウ君「照れたね僕の勝ち♡」
ユウマ「っ//それは反則//」
モブ男子「カシャカシャ(最高すぎるありがとうございます✨)」
腐女子「(さあて今日はどのペアにしようかな~)」
腐女子「(今日はこれだな♡)」
腐女子「すみませんハルナギのポッキーゲームでで」
ナギ「っOK~//」
ナギ「ハルト~注文来たぞ~」
ハルト「おけ 何すればいいんだ?」
ナギ「ぽ ポッキーゲーム//」
ハルト「へえ分かった♡(二や)」
ナギ「っ//(絶てえ変なこと考えてる//)」
ハルト「(パク)ほりゃ端ふわえろ」
ナギ「っ~//(パク)」
ハルト「ほら早く食べて」
ナギ「//(パクパク//)」
ハルト「♡(顔真っ赤にしてかわいいな♡)」
ナギ「っ//(近//)(目前)」
パキ(折れる)
ナギ「あっ」
ハルト「チュ♡」
ナギ「ンム!?//」
ハルナギ「プハ」
ハルト「俺の勝ちだな♡」
ナギ「バカ///」
腐女子「カシャカシャ(いや最高すぎるんですけどごちそうさまです♡)」
アリスファン「(ここがアリスさんのかわいいところが見れるところか)」
アリスファン「すみません来アリで壁ドン告白で」
来華「了解で~す♡」
来華「アリス少しいい?」
アリス「何来華?」
ドン
アリス「へ//?」
来華「愛してるよアリス♡(イケボ)」
アリス「っ//」
来華「顔真っ赤にしてそんなにうれしかった?♡」
アリス「来華のバカ//」
来華「へへ(ニコ)」
アリス「(いつか攻めてヤル)」
アリスファン「(推しの照れ顔神過ぎ常連になろ!)」
常連男「(さてこれは知らない人が多い追加料金を払うと指定の服に着替えてくれる」
常連男「すみませんリツ君のセーラー服でお兄ちゃん大好きって言ってください♡」
リツ「へ?//(この人常連かよ//)」
リツ「わ わかりました//」
そして
リツ「これでいいのかよ//」
常連男「はい♡それじゃあお願いします♡」
リツ「っ//お兄ちゃん大好き//」
常連男「ゴフ(わが人生に悔いなし)」
常連女「(さて給料日だからいっぱい使お♡)」
常連女「すみませんオキユウでバニー服であと個室で♡」
ユウマ「っはい//こちらどうぞ//」
ユウマ「少しお待ちください//」
常連女「(はあめっちゃ楽しみこの二人終わったらもう一組行こうかな♡)」
ガチャ
ユウマ「し 失礼します//」
オッキー「指名ありがとうね~」
ユウマ「で何をすれば?//」
常連女「オッキーさんちょっといいですか?」
オッキー「何々へえ分かったあ♡」
ユウマ「オッキー何の話をして」
オッキー「チュ♡」
ユウマ「ん!?//」
オッキー「ちゅ♡んむ♡れろ♡」
ユウマ「んふっ//!んむっ//れろっ//」
オキユウ「プハ」
ユウマ「ン//アへ//♡」
オッキー「ほら俺たちが発情変態うさぎってことご主人様に見せつけよ♡」
ユウマ「どうやって//」
オッキー「こうやって♡(ギュ♡ 乳 首握り)」
ユウマ「ンア//♡」
オッキー「ほら乳 首コリコリしてあげるから無様な顔ご主人様に見せつけて♡」
ユウマ「アへェ//♡イクゥ♡」
ビュルルー♡
オッキー「これでよかった・」
常連女「はい!最高でした✨」
オッキー「それはよかった」
ユウマ「ンへ//へへ♡」
オッキー「じゃ俺らはここで」
常連女「ありがとうございました」
常連女「さて次は
常連女「すみませーん」
来華「はい」
常連女「エム来の個室で来華さんはネコメイドでエムはうさぎのタキシードで」
来華「へ?//えっと尾曲さん2回目ですよね?//ご注文」
常連女「はい!」
来華「お金のほうは(さすがにないよね?//)」
常連女「今日給料日なので♡」
来華「そ そうですか//(終わった)」
来華「少々お待ちください//」
常連女「ふう楽しみ♡(ボーナスもあるから何とか普通の暮らしもできるから実質ノーダメなんだよね)」
がちゃ
来華「お お待たせしました//」
ナナエム「頼んでくれてありがとご主人様♡」
来華「それでご注文は//」
常連女「エムさん少しいいですか?」
ナナエム「何々?へえOK~♡」
来華「エム何すればいい?」
ナナエム「来華のかわいい声が聞きたいんだって♡(囁き)」
来華「ヒう//(ゾクゾク//)」
ナナエム「ほらもっとネコみたいに啼け♡(囁き)」
来華「っ//やだあ//」
ナナエム「そうだもしダブルピースで啼けば来華の好きなやつやってあげる♡」
来華「っ//」
ナナエム「ほら言っちゃいなよ♡かわいくさ♡」
来華「ニャー//(ダブルピース)」
ナナエム「えらいえらい♡ご褒美♡(ハム♡)」
来華「ンニャ!?//♡(ガクガク♡)」
ナナエム「ハム♡ンレ♡グチュ♡」
来華「ンへ♡ヒモチッ♡」
ナナエム「ジュルル♡(吸い付き)」
来華「ンオ”♡(ガクガク♡)」
ビュルルー♡
ナナエム「逝っちゃったか♡」
ナナエム「これでいい?♡」
常連女「はい♡最高でした✨」
ナナエム「それはよかった」
来華「えへへ♡」
アリス「来華何してんの?」
来華「あ アリス!?なんで」
アリス「うるさいいいからこっち来い」
来華「あ あ(終わった)(絶望)」
アリス「ビッチな猫は調教しないと♡」
来華「エム助け」
ナナエム「がんばってね来華♡」
来華「あ(絶望)」
アリス「私と来華休憩入ります」
ナナエム「了解♡」
アリス「さていっぱい犯してあげるよ来華♡」
来華「いやだー//」
ナナエム「さてどうします」
常連女「お会計で♡(やば尊すぎて死にかけた)」
ナナエム「は~い♡またのご来店お待ちしてます♡」
来華「はあ//あいつのせいで受けになった//(現実の友達の希望)」
来華「コウユウは今週中に書きます誠に申し訳ございません」
来華「それではおつ来」
ついでに値段
愛してるゲーム、ポッキーゲーム=1500円
言葉を言ってもらう=500円
個室(お触り以外なら何でも)=45000円
追加料金(服装チェンジ)=2000円
いつでもご来店お待ちしてます♡