テラーノベル
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自己満
ただの自分が見たいだけの
ただの承認欲求(?)
マジでただの自己満の承認欲求(?)なだけ
パラ校だよ
パラ校だからね?
注意
下手
ご本人様との関係は無し
自己満
俺の承認欲求(?)
俺が見たいだけの物語
続きは自分が見たいときに書いて出すぐらい
光裙主役
主な登場人物
多々光(主役)
黒井正義
三里未来
平翔子
闇川りこ
毒島菫
ガチの自己満
何度も言うけどガチの本当にただの自己満
キャラ崩壊とかあるからね
俺がキャラ掴めてないだけで
マジでギャル語とか分からん
勝手な設定付けてるからね
てか全員の感覚分かんない(当たり前)
物語すたーと
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何の変哲も無いただの男子高校生の俺は
今日、転校して初めて学校に行く
出来るだけ目立たないようにしたい
⋯目立っても、いい事無いし
あと、この世界には異能力がある
俺達からしたら当たり前のことだけどね
俺の能力は⋯
まだ内緒で⋯
hk「⋯眠」
凄い眠い
昨日徹夜で友達の作り方調べたせいか⋯?
いや、まぁ⋯友達はほしいけど⋯
hk「⋯いいや」
友達なんて
作るだけ無駄だし
(学校)
hk「⋯」
まぁ、誰もが思う
「職員室の場所知らないなら誰かに聞けば?」
と
俺は絶対に無理
世界が滅んでも無理
自分から人に話しかけるのマジで無理
マジで終わった⋯
彷徨って探しますか⋯
ms「あれ、見ない顔だね!」
hk「⋯え?」
ms「ごめん!俺、黒井正義!マサって呼んで!」
hk「ぇ?え?(困惑」
ms「君は?」
hk「ぇと⋯多々⋯光⋯です⋯(ボソッ」
俺は怖気づきながら小声でそう返す
ms「光ね!」
ms「( `・∀・´)ノヨロシク!」
hk「⋯」
あまり良くわからない感じの人だった
ms「そう言えば光、今まで見たこと無いけど⋯ハッもしかして転校生✨️!?」
hk「え、ぁ⋯ぅ⋯ん」
ms「マジ✨️!?」
ms「じゃ、絶対仲良くしよ!」
hk「いやどういう理屈ですか⋯?」
ms「え、俺が仲良くしたいだけだけど?」
hk「えぇ⋯」
マジでよく分かんなかった
ms「てか、転校生ってことは職員室にいかなきゃ?」
hk「そりゃあそうですよ⋯」
ms「じゃあついて来て!」
ms「案内する!」
hk「ありがとうございます⋯」
ms「敬語無し!」
hk「ぇ?」
ms「タメで話そ!」
hk「え⋯っと⋯」
ms「⋯じゃあ慣れてきたらタメね!」
hk「ぁ⋯分かり⋯ました⋯」
ms「ここが職員室!」
hk「ありがとうございます⋯(ペコ」
ms「じゃあね!ばいばい光!(フリフリ」
hk「⋯(フリフリ」
手を振ってきたから振り返した
なんだか心底嬉しそうな顔をしていた
教室の前に居て、
先生が呼んだときに教室にはいるんだけど
⋯やっぱり怖い
せめて⋯黒井さんがいればいいけど⋯
いや、やっぱ駄目
絶対居ないで
完璧な陽キャが俺みたいな陰キャと触れて言い訳がない
先生「入ってきて下さい」
hk「っ!」
呼ばれた⋯
(ガラガラ)
周りの視線が俺に向く
その視線が怖くて、逃げ出したかったけど、
挨拶だけはと思った
hk「ぇと⋯多々⋯光⋯です⋯」
ms「同じクラスだ!!!!!!!!!!!!(ガタッ」
hk「っ!?(ビクッ」
sm「声でけぇよ馬鹿(毒吐」
毒吐いてる⋯
先生「多々さんの席は黒井さんの前で」
いやそんな中途半端な場所空いてるの?
なんで?
ms「よろしくね光!」
hk「ぁ⋯はぃ⋯」
ms「緊張してる?」
周りから視線が集まってること知れよ⋯
普通気づくだろ
(昼休み)
ms「光!!!!」
hk「っ!?」
hk「⋯何でしょう⋯?」
ms「お昼一緒に食べよ!」
hk「ぇ、あ、えっと⋯」
いや待て待て待て待て待て待て
周りの痛々しい視線気にならないの⋯!?
いや⋯向けられてるの俺だけなんだろうけど⋯
てゆうか何で俺⋯!?
他のもっとノリいい人誘えよ⋯
mr「それうちも入れて〜」
syo「うちも〜」
rk「も、もし良かったら私も⋯」
rk「あとすみも⋯」
sm「いや何で私もだよ!?(毒吐」
ms「いいよ!ほら光も行くよ!」
hk「え?え?(困惑」
sm「困惑してるじゃねぇかよ⋯」
(屋上)
hk「⋯」
ms「光食べないの?」
hk「え、あ⋯いや⋯」
ms「?」
mr「食べなし」
syo「お腹空いて倒れるかもしれんよ?」
hk「いや⋯いつも抜いてるから⋯(小声」
他「えっ!?」
hk「っ!?(ビクッ」
rk「いつも抜いてるの⋯!?」
hk「ぇ、はい⋯」
sm「何でだよ⋯何にチャレンジしてるんだよ⋯」
hk「⋯?」
ms「とりあえず俺の分けるから」
hk「いや⋯悪いですし⋯!」
ms「食べて!」
hk「ぇ⋯」
mr「うちのもあげる〜」
syo「うちのも〜」
rk「私のも⋯」
sm「皆でやるから残さず食え(毒吐」
hk「ぇ⋯えぇ⋯」
hk「⋯(モグモグ」
あったかい⋯
美味しい⋯
ms「どお光、美味しい?」
hk「⋯(コクッ」
俺は小さく頷いた
ms「良かった(笑」
hk「?」
何で黒井さんは笑っているのか
俺にはよく分からなかった
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