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その時ドアが開く
真夏『どうも、、男のひと』
はい、どうも、いま、絶世の美女に話しかけられている、
おしえのう!!前回な話し
トラックひかれた~うわー目覚めたかここに~なんか世界がおかしいぞー
んん、足音が聞こえる~で終了したぞ
主人公『おい、あほ、昨日のはなし短いあと、おれに名前は、』
うーん、そしたら、きみは、佐々木直也で!!!
佐々木『おーけ』
はいでは、本編ごー
佐々木『え、あ、はじめまして』
その時ドアを開けられ現れた
絶世美女
真夏『ええ、よろしくおねがいします 今回は、あなたのことを護衛させていただきます』
佐々木『え、あ、よろしくおねがいします』
おいおい、おかしいだろぉー、目覚めたらすぐに美女に護衛されるしよぉ、
佐々木『あの、このせかいのことを教えてください!』
真夏『えぇ、』めんどくさそうな顔をされてしまった
真夏『はいはい、わかりましたよ、教えます、
まず、1000年前魔王がいたんですが、勇者?ていうひとにたおされてしまいました、まぁ、みんなが嬉しい情報ですが、こっからです、その魔王が、男の人だけを殺せるウイルスを出してしまってます、これぐらいですかね、私がわかるのは、』
佐々木『えぇ、、じゃあ、男の人は、おれだけすか?』
真夏『ええ、はいそうです、あ。自己紹介ですね、真夏です、』
んんー、なんか、冷たい口調で自己紹介してきたんやけどー
佐々木『え、あ、よろしくおねがいします、佐々木です、』
1000年前
???『、、つくれた、つくれたぞ、、我が、子供が、、、笑これで、いいんだ、さぁ、1000年後、目覚めよ、きさまのなまえは、佐々木直也だ、!!』
数時間がたち、その女の子は、どこかえいってしまった、
まぁ、ぶっちゃけ、めんどくさい
佐々木『まぁ、とりまー、魔物、とかいるらしいし倒しにいってみよ、』
はーい、そこまでぇー、
えとですね、あと朗報です新しいキャラを追加するのですが、コメントらんで、じぶんも参加したいよーてひとを募集します!!!
条件
チートなし
女子限定
主人公のことがすきか、あとからすきになる
この設定とかでおねがいしますじぶんの理想は、やんでれのかとかきてくれたら書きやすいかも、!!!!
❤️せめますね100で!!!!じゃあ、コメントらんで能力
年齢
やんでれ、めんへら、つんでれ、でれでれとか書いてください!!!
では、さらば!