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桜、日霧編

桜と日霧も席に着いた

日霧

「そういえば、アイツいないな」

「誰ですか?」

日霧

「龍成だ」

「え?」

日霧

「だってそうだろ?、組長が俺達を一人にすると思うか?」

「確かにそうですね」

と言っていると、教室のドアかあいた

龍成

「無事にできたようだな?」

といい龍成が入って来た

日霧

「お前は、もしかして特進クラスか?」

龍成

「そうだ」

「そうなんですか」

女生徒

「あんたら、龍成会長と知り合いなの?」

日霧

「会長?ってことは、生徒会の会長か?」

女生徒

「そうよ、で知り合いなの?」

日霧

「あぁ、実は、、」同じ説明

日霧

「なんだ」

女生徒

「もしかして、その妹って」

「私です」

女生徒

「そうなの」

男生徒

「ねぇーそういえばさっき兄が二人って言ってだよね?」

日霧

「あぁ、そうだ、アイツらも、、」同じ説明

女生徒

「そうなのね」

日霧

「おい、龍成そろそろ戻れ、授業が始まるぞ?」

授業が始まりそして時間がたち

美術の授業の時事件が起こった

日霧

「桜、次移動だぞ?」

「はい、行きましょ!」

と話していると。

龍成が授業中なのに来た

龍成

「少しいいか?」

日霧

「おい、今授業中だぞ?、どうした?」

「え?、龍成さん、どうしたですか?」

先生

「どうしたですか?、龍成くん?」

と先生が聞くと

龍成

「実は、日霧さんと桜さんの入学書類に不足がありまして」

先生

「そうですか、日霧さん、桜さんと、行ってきなさい。」

日霧、桜

「わかりました」「はい」

といい出て行った。

日霧

「さっきの言ったのやつ嘘だろ?」

「え?」

龍成

「そうだ、嘘だ」

「どうしてですか?」

日霧

「だって、入学書類書いたのお前だろ?」

日霧

「俺達のそうたろ?」

龍成

「そうだ、俺が書いたのそして書類の不足もない」

「ならどうして?」

といい移動していると、

日霧

「誰だ!!」

と日霧が言った

「どうしたんですか!?」

日霧

「いや、誰か俺達を着けていたんだ、さっきな」

「え!」

龍成

「本当か?」

日霧

「あぁ、そうだ」

「一体だれが?」

日霧

「龍成何かあったのか?」

龍成

「やっぱり、ばれてたか」

「え?」

日霧

「やっぱりな」

日霧

「で、何があった?」

桜、日霧編終わり

学校初日に大事件が起こる!

続く

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