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橙「ご主人様……♡」
緑「ふふ、もう我慢できなさそうだね。鍵もちゃんと閉めたから……うん。じゃあヤろっか。」
緑は手を伸ばしたが、引っ込めた。
緑「そうだ、お出かけしようよ。」
橙「えっちは…?」
緑「我慢して♡」
橙「うう……うん。」
緑「買い物をね〜……橙ちゃんの首輪とか、橙ちゃんの玩具とか買いに行かないと。」
橙「はぃ♡♡」
緑「橙ちゃん、下着だけ脱いで♡」
橙「へ…?」
緑「遠隔ローターがあるから、外でも楽しも?」
橙「うん♡♡」
橙は下着を脱いだ。
緑「乳首勃ってるね♡おま◯こからえっちなお水が垂れてる♡」
橙「ふぇぇ……// 」
緑「ローター挿れるよ〜。」
グチュ♡(ローターが入る)
橙「んん♡」
緑「すんなり入っちゃったね♡」
橙「はぁ……//はぁ……♡」
緑「ほら、立って。行くよ〜。」
橙「うん//」
2人は外に出た。空は赤く染まってきている。
橙「やっぱ恥ずかしい……//」
緑「大丈夫。もっとえっちな気分になってもらいたいから、ね♡」
橙「うう……//」
緑「歩いて10分くらいだから。ほら、行くよ。」
緑は橙の手を引いて歩く。通行人はあまりいない。
カチッ
緑がローターのスイッチをいれた。
橙「んああっ//」
橙はその場にうずくまり、快感に体を震わせる。
緑「立ち止まっちゃダーメ♡怪しまれちゃうよ♡」
橙「でっ//でもぉッ//♡」
緑「言うこと、聞けるよね♡」
橙「うう……//はぃ//んんっ//」
橙は喘ぎつつ、なんとか立ち上がった。
緑「偉いよ〜。ほらっ、あとちょっとだから。」
橙は必死に歩き、なんとか緑についていく 。
お店に着いた。
橙「あっ……//んん♡」
カチッ
店の入り口でローターが強くなる。
橙「っ〜〜〜〜!?」
なんとか声を抑えた。
緑は半ば強引に橙を引っ張り、R18コーナーに足を踏み入れる。
緑「着いた〜。 」
カチッ
橙「はぁ……♡はぁ……♡」
緑「首輪と〜……あ、玩具も色々あるね。橙ちゃん、どれでイきたい?」
橙「ご主人様に……任せる……ふぅ……♡」
緑「じゃぁ〜……」
橙「(イケなかった……。イきたい…体が、疼くよぉ♡) 」
橙は服越しに乳首 を触り始めた。緑は会計している。
橙「ん……//」
緑「あれえ……?橙ちゃん、何してるの?」
橙「イきたい……♡」
カチッ
緑「勝手にオナニー…お仕置きだね♡」
橙「んん♡」
外に出た。近くにある公園に入る。辺りはもうすっかり暗くなっている。公園の照明は故障しているのか、点いていない。
緑はベンチに座り、
緑「四つん這いになって♡」
橙は言われた通りにする。
緑「首輪、着けてあげるね。」
ガチャン
橙「ご主人様……♡んん//」
緑「これで永遠に私のモノ♡」
カチッ
またローターが強くなる。
橙「あああっ♡んっ//あっあっ♡」
緑「かわい〜♡」
橙「ダメっ//イクッ//あっ♡」
カチッ
緑「ダメ♡」
ローターが止まる。
緑「お仕置きはね〜、寸止めだよ♡」
橙「イきたいッ//のに//」
緑「ふふっ、立って。」
橙は立ち上がる。
緑「次はね、この浮き出ちゃってる乳首♡」
服越しに摘んだ。
橙「ああっ//」
緑「クリクリ〜♡」
橙「あっ//んん//……んああっ//あっあっ//♡」
緑「気持ち良いね〜」
橙「ダメ♡あっあっ//イクッ//イクイクッ//♡」
緑「イッちゃダメだよ〜」
橙「お゙ッ゙♡お゙お゙〜♡イ゙グッ//♡」
ピタッ
緑「イきたい?」
橙「イきたい……♡イカせへ……♡」
緑「そっか〜。じゃあ、家でいっぱいイカせてあげるね。」
橙「ほんと……?♡」
緑「ホント。橙ちゃんは、おま◯こ弄りながらついてきて。イッたら、もうイカせてあげないから♡」
橙「ゾクゾク♡ひゃぃ♡♡」
橙は恍惚とした表情を浮かべていた。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡
橙「歩きながらッ//♡難しいよぉ//あっ//あん♡」
緑「ほーら、早く歩かないとイケないよ〜♡」
橙「ひゃぁぁ//いじわりゅ//」
緑「あとちょっとだよー」
緑の家に着いた。
緑「オナニーやめて、入って〜。」
橙「んっ//……はぁ……♡はぁ……♡」
緑の寝室に入る。
緑「ベッドに横になって♡」
橙「押し倒されたい……♡」
緑「もー……仕方ないなぁ。」
ドサッ
緑「いっぱいイカせて欲しい?」
橙「壊しても良いよ……♡玩具みたいに、乱暴にしてぇ♡」
緑「…!覚えててくれたんだぁ。ご褒美♡」
グチュグチュグチュグチュ♡
橙「はげしッ゙♡らめっ……//イクイクイクッ//イクゥゥゥゥゥ♡」
ガクッガクガク♡
橙「あ゙あ゙ッ゙♡お゙お゙お゙ほぉ゙♡お゙お゙お゙ッ゙♡」
プシャ♡プシャァァァァァァ♡♡
橙「お゙お゙ッ゙♡♡」
止まらない快楽に橙は喘ぎ、イキ続ける。
緑「あはっ♡あははははは♡♡♡もっとイケ♡♡もっと喘いで♡♡」
橙「あ゙あ゙あ゙ッ゙お゙ほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡♡お゙お゙ッ゙あ゙あ゙あ゙ッ゙♡♡♡」
プシャァァァァァァ♡♡
何度イッただろうか。快楽が止まったのは、いつだっただろうか。気がつけば、朝になっていた。
橙「ご主人様……♡」
緑「やりすぎちゃったね、ごめん…」
橙「大丈夫、私はご主人様の玩具、性奴隷だかりゃぁ♡♡」
緑「……もう一回犯す。」
快楽は永遠に終わらないのだった。