テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
一条「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!?」
ーー
村上「なんか一条くんの叫び声が聞こえた気がする」
飯塚「奇遇だね、僕も聞こえた」
村上「あれは幻聴じゃ無いって事でおk?」
飯塚「おけおけ」
村上「予想しようよ」
飯塚「虫に1票」
村上「階段落下に1票」
飯塚「マジ?」
村上「マジ」
飯塚「そんな凡ミスあるかなー?」
村上「あるんじゃない?適当だけどw」
飯塚「適当なのかーい」
村上「w」
ー看守棟にてー
一条「虫ぃぃぃぃぃぃ!!!!?!!」(逃)
指原「え?」
一ノ瀬「もしかして虫嫌いなんですか?」
若林「そうなんだよなーw」
一ノ瀬「効果抜群だった…」
指原「意外ですねー」
若林「そうだなーってことで俺も逃げていい?」
一ノ瀬「ダメです」
若林「だよなー」(斬り掛かる)
指原「いった…喰らえなんかそこに落ちてたやつ!!!!」
ー氷塊発動ー
若林「え、ちょなんだそれ足と手凍ったんだけど??!!!」
指原「喰らえ!」(斬り掛かる)
若林「ゔ…」(倒れる)
一ノ瀬「一条さんは…追いかける?」
指原「別に一人倒せたしいいだろ。それよりアイテムー!」
一ノ瀬「色々あるね、ポーション数個とマグマバケツと初期装備…そのくらいかな?」
指原「大量だな!…2人で分けたらそうでも無いか」
一ノ瀬「まぁ分けるくらいあったってことで…」
ピーンポーンパーンポーン⤴︎
霊夢「若林さんが脱落しましたー以上」
パーンポーンピーンポーン⤵︎ ︎
指原「あいつ飽きてないか?」
一ノ瀬「疲れたんでしょ」
ーー
残り人数こっちでも覚えてないしアイテムも正確に覚えきれてない馬鹿具合を治したい
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!