TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

R18のみ irxs短編集

一覧ページ

「R18のみ irxs短編集」のメインビジュアル

R18のみ irxs短編集

7 - 彼女が彼シャツしてたので、襲いました。 白×赤_R18

♥

43

2024年12月18日

シェアするシェアする
報告する

前回の見てから今回の見た方がいいですよ〜!

irxs、nmmn、白赤、同棲してます。

特に言うことない!

それじゃ、Let’s go!











白side

遅なってしもたなぁ…💦

家路をいつもより早く歩く。

白「りうちゃん、寂しくて死んでないかな…」

前日までいむくんと遊ぶ約束なんかなくて、話はしてないけどりうちゃんと遊ぶ気満々だった。

当日にいむくんから「チケット取ったから映画行こ!」と連絡が来た。

断ろうとする前に「あ、断んないでね!断ったら絶交だから!」と言われた。

仕方がないからりうちゃんを説得して、いむくんと遊びに行かせてもらった。

りうちゃん、寂しくて泣いてないかな…


白「ただいま〜!」

静まった廊下に僕の声が響く。

いつもなら、りうちゃんがテチテチやってくるはずなのに、今日は来ない。

心配になって、リビングへ行ってみる。

白「え、居らへん。」

つい声が出てしまう。

りうちゃんの部屋かと思い、覗いて見ても居なかった。

居そうな所は全部見た。

見てないのは、1番居そうじゃない所。

僕の部屋。

りうちゃんは付き合っても、恋人らしい事を僕にしない。

ほぼ友達感覚で付き合ってる。

だから、居ないはずなのに。

白「居った…」

りうちゃんは僕のベットでねていた。

とても気持ちよさそうに。

白「かわい、」

寂しかったからなのか、僕の放ったらかしていたパーカーを着て眠っている。

耐えれなくなって、僕はりうちゃんの隣へ寝転んだ。

そして、

白「おきてや、りうちゃん、♡」

と囁く。

目の前のりうちゃんはびくっとして起きた。

赤「え、初兎ちゃん…」

白「ただいま。」

赤「お、おかえり…」

何故か、動揺している。

パーカー着てたからか?

白「それ…」

赤「あ、これ違うの、💦  えと、自分のと思って…💦」

必死に言い訳する。

まぁ、可愛いからいいけど。

白「ふ〜ん、w」

赤「何!?」

白「いや、必死やなぁと思って、w」

白「ねぇ、今りうちゃんめっちゃ可愛いやん?あと、遊びに行ったのも謝らなあかんし、僕に抱かれん?」

赤「…」

白「お願い、?」

赤「しゃーなしだよ、」

白「やった〜、!」

「てことで、襲うな!」

赤「ちょ、待って、!」

赤「まだ、心の準備がっ、ちょ、しょうちゃん、!」




R18⤵⤵

無理な人はばぁぁ〜〜〜ってスクロールして、リクエストして帰ってねー!











赤「あ”ぁ…♡い”や、むっ、り”、しょ〜”、、ちゃ”んっ、、♡」

パンッパンッ

白「可愛い、りうちゃん♡」

無理って言うてんのに、自分でも少し腰を振って、快感を求めてんのが可愛い。

白「…ん、♡」

首筋の見えるか見えないかの所にキスマをつける。

赤「い”っ、♡ や、ここ、みぇ”る…」

白「ええやん、♡」

りうちゃんが誰のものかよく分かる。

白「んふ、♡可愛い、♡」

赤「むり”、いぐ、や”、だ、ッ、」

パンッパンッ

白「イキたい?りうちゃん、♡」

赤「いぎたいっ、♡い”かぜて、♡」

涙目になりながら、頼んでくる。

白「しゃーなしな、♡」

ドチュ

赤「あ”ぁ、あ”、♡」

白「上手にイけたな♡」

赤「でしょ、?♡」






どうでしたか?

感想頂けると嬉しいです!

リクエストも嬉しいです!

是非してください!

あなたの好きなペアでも、きっとこの人(碧)初めて書くだろうなってペア何でも大丈夫です!

条件は

・検索避けをする

・ペアだけで、シチュの注文はしない。

※しかし、R18のシチュの受付はしないのであって、こうなってセッ〇スみたいなのは是非!

(例)鏡プレイお願いしますとか、ポリネシアンセッ〇スお願いします。は✘‎

彼氏がいない時、彼シャツして、見つかってそのままえ✘‎ちがいいです!とかは〇

・地雷は踏まない。

主の地雷⤵

黒攻め・水受け

(若干3P ペアによってNGさせていただく場合があります)

タメ〇

です。

是非とも今後も碧をよろしくお願いします!

それじゃ、はいば〜い!

R18のみ irxs短編集

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

43

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚