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#闇堕ち
るしゅ
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#探偵
橘靖竜
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藤原麗華の両親は金髪少女に断罪された。
全裸の藤原麗華に帰る家も何も無くなった。
藤原麗華は金髪少女のコレクションになるしかない。
全裸の金髪少女に抱きしめられていく、黒髪ウェーブロングの藤原麗華。それは夜の闇に溶けて淫らに咲いた。
ピンクボブカットの斎藤みおんは意識が覚醒してきた。
その光景を真近で見つめている。
斎藤みおんは汗まみれになり、ネチョネチョぐっしょりになっていく。そして、自分の胸や下腹部を触っていく。
まだ意識が混濁して自分が何をしているか分からない。
ただ、快楽に身を委ねているだけだった。
その様子に金髪少女と藤原麗華は気付いた。
「人の家で何をしているの!?」
「斎藤みおん!恥を知りなさい!このメス豚!!」
斎藤みおんは、ぶひぃー!と鳴いて慄いた。
「お仕置が必要ですわね!豚らしくお鳴きなさい!」
金髪少女は藤原麗華が何をするのか興味が湧いた。
なので、身体を自由にしてあげたのだ。
「私のムチをお持ちなさい!」
藤原麗華は白タキシード美少女に命令した。
白タキシード美少女は藤原麗華のカバンや制服も持ってきていた。カバンからムチを取り出して恭しく差し出す。
藤原麗華はムチを取り、斎藤みおんをムチで叩いた!
斎藤みおんは、ぶひぃー!と鳴いて膝まづいた。
斎藤みおんは、痛みと驚きで全裸で四つん這いになる。
ボンレスハムみたいに、ムッチリした体型だ。
藤原麗華は何度もその背中とお尻をムチで叩いた。
斎藤みおんはぶひぶひ鳴いて汗まみれになる。
「あまり、この部屋を汚さないでちょうだい!」
金髪少女は斎藤みおんの汗が床に落ちないようにした。
もちろん超能力でだ。
しかし、斎藤みおんの汗は空中に溜まる。
どうしよう?金髪少女は困った。
そうだ!斎藤みおんに全部飲ませよう!
ヌルヌルネチョネチョの汗を斎藤みおんに飲ませた。
自分の汗だからいいよね?金髪少女は思う。
んぐんぐと自分の汗を飲んでいく斎藤みおん。
やがて、汗が膀胱に健康的に溜まり排泄したくなる。
藤原麗華がムチで斎藤みおんのおしりや下腹部を叩くので、斎藤みおんはぶひぃー!と鳴いて失禁してしまった!
金髪少女は斎藤みおんの黄金水も空中で止めた。
ふぅ、危ない危ない、床が汚れるところだった。
とりあえず、その液体はトイレで流した。
藤原麗華はその様子を見てゾクゾクと感じてしまった。
金髪少女は、ただ部屋を汚したくなかっただけだ。
でも、藤原麗華は金髪少女にシンパシーを感じた。
こういうやり方もあるのですわね!と深く思う。
「2人の両親や周りの方の記憶を消して、2人はこの世にいないという事にします。ここでずっと暮らすこと」
2人が落ち着いてきたのを見て、金髪少女は言った。
「斎藤みおん、貴方はコレクションの子達を世話しなさい。永久にみんなの奴隷になるの。いいわね?」
斎藤みおんは、嬉しそうにぶひぃー!と鳴いた。
こうして、奇妙な偽りの生活が始まる……。
コメント
1件
いやあ、ついに藤原麗華の両親が断罪されたね…!この物語、毎回「えっ」ってなる展開が続くから目が離せないよ。金髪少女の超能力で汗を空中に浮かせて飲ませるところとか、独特すぎて思わず笑っちゃった。斎藤みおんがああいう形で仲間(?)に加わることになるとは予想外だった。でも、この世界のルールがどんどん明らかになっていくのが面白いな。sonoさんのアイデア、いつもぶっ飛んでて好きだよ。次どうなるのか気になる〜!