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え。私これ投稿してなかったんだやばごめんなさい今すぐ投稿します。この次のも書き終えそうなんです💦
童猗窩🔞
今回は
(ナニかしながら話しかける童×自慰してる 座)
(♡おほ喘ぎ、鬼軸、脳内対話えっち。オナニーしてる )
展開がアホ 両方とも口調ド下品すぎる。
お互い煽りいれてる
――――――――――――――――――――――――――
日の昇る半刻程前。人の気ない奥深くの森には自然のひしめく音が鳴り響く。その中心にはとても人の容姿をしていないが月光に当たり光りし紅梅色の短髪が揺れる
猗「はぁッ、…もう日の出か、どこか身を隠す場所……」
《それならば手前の分岐を左折したらすぐ俺の所有する小屋に入るといいよ》
猗「そうか…………、ァ?貴様また勝手に……」
童《やぁやぁ、挨拶を後にしてすまないねぇ猗窩座殿。食事の時間も惜しんで鍛錬してるなんて健気な君を今日は拝もうかなぁと思って》
猗「俺は今 貴様のつまらない目的を終わらせたんださっさとこれを終いにしろ」
そう突っぱねると猗窩座は自身の頭蓋骨に集中させて拳を打ち放った
童《あぁ、ちょっと!俺まだ見てるんだから画面酔いさせないでおくれよ!》
猗「がめん、酔い?」
童《んーん、こっちの話》
猗「まだ用があるのか。教祖サマはなんとも暇だな、構っていないで少しでもあの方のお力になりたいと考えてろ」
童《考えてるよ~心外だなぁ。先週駆け込んできた子たちが薬草に詳しいようでね、例の花を見かけたことがあるやもしれないって。》
猗「ならばその業を全うしろ。話しかけるな」
童《そういえば俺、君とやってみたいことがあったんだ。後生だから小屋に入ってくれよ》
猗「コイツ本当に話聞かないな……これからそこへ時間を潰すとしてお前に従ったつもりはないからな」
童《一々ツンケンしてる~、分かってるよ猗窩座殿。鬼の本能だもんね陽から隠れるのは。》
小屋へ近寄り闘気が感じないことを確認して潜り込む。
猗「それで?何用なんだ」
童《隅に布団があるだろう?そこに行っておいで》
猗「布団……そこ、か。」
童《そうそう、そこで着ているものを脱いで座って》
猗「……は、付き合いきれん 本気で貴様は早々に死んでしまえ。無惨様の下にこのようにふざけた輩がついているなんて不敬だ。今から外へ出て陽を浴びろ」
童《ん~?俺が直々に出向きに行ってほしいって?》
猗「あァ”?!また琵琶の術を使わせるつもりか?いい加減身を弁えろ 仮にも上弦の弐だろう!」
童《ハハっ、そんなに嫌なら素直に俺の言ったことをしてみせて。鍛錬後の熱もそのままじゃ身体に悪いよ!》
猗「どうして貴様が上弦に健在しているんだか…… 」
童《君もだいーぶ無惨様からご贔屓にされてるようだぜ。まぁ一度上弦に置かれた俺たちは結構気に入られてるんじゃないかな》
スルッ……
猗「知らん。…………脱いだ後は」
童《脱いだらね、手始めに指を咥えて手に唾液を含ませて》
猗「……。くそ、……ン”、ッ、く、ぅ”♡」
くちゅっ♡♡ぬるぅッ♡♡♡♡ぐちゅっぬちゅ♡♡♡
童《よーく濡らしておくれよ》
猗「ぅっ♡、やって う!ぅ…ん ん” っ♡んぇっ…できた、つぎ、言え!」
童《あとは簡単な話だ♡ どう言ったってやはりこの手の話題には敏感な猗窩座殿の雑魚チンポの先に 濡らした手を当てて扱いてごらん》
猗「はぁ”、っ、ぅ、ぅ……ぅあッッ♡♡ゃっ♡♡」
くちゅッくちゅ♡♡ぬるぅっ♡♡♡♡
童《ゆーっくり先から根元まですべらせて》
しゅこっ、♡♡♡ちゅこっ♡♡♡しこっ♡♡
猗「ひっ、ぁ、あンっ♡♡♡死 、ね、ッ♡♡あっ、ふッ♡♡♡ひ ぐっ、♡♡」
童《気持ちいいことに集中して~ ほら手が弱まってるではないか、もっとイイところに指かけてオチンポしこ♡しこ♡しよーね》
ずりゅッ♡♡♡しゅこっ♡♡♡しゅこっ♡♡♡♡ぐりゅっ♡♡♡♡ぐしゅっっ♡♡♡♡
猗「あ”ッ、ぅ♡♡♡ぐ♡♡しゅこっ♡しゅこ♡やだ♡♡ァっ♡♡♡ンぐッ♡♡♡やりたく♡ないッ♡♡♡フーッ♡♡♡フーッ♡♡♡♡フーッ♡♡♡あーくそっ♡♡♡♡」
(やばっ♡♡♡腹疼いてきてる…ッ♡♡♡まだ触ってないのにィッ♡♡♡♡)
ジュコッ♡♡♡ジュポッ♡♡♡♡ズリュッ♡♡♡ズリュッ♡♡♡♡ヌリュッ♡♡♡♡♡
童《んッ、♡…、上手、上手》
猗「ふッ”♡♡ぅ”あ?!♡♡♡なんだ、その声…ッ♡♡♡♡おま、!♡♡♡まさかァっ♡♡♡♡ァッ♡♡ぉ”っ♡♡」
童《ふふ、君の下品な喘ぎ声聞いてたらさぁ…ちょっと俺もね…したくなって》
猗「ェ、♡は…?♡♡♡ぐ、…嘘つけっ♡♡ん”ッ♡♡」
(そんなッ♡♡ずるぃ…♡♡♡ちんぽ ほしいッ、♡♡もう、まんこ疼いてくるしいのに……っ♡♡♡いつもみたく無理やり挿れればいいじゃないか……ッ♡♡♡)
「ッ、♡♡ぉ”おっ……♡♡イ”ぐ、イぐ~~~~っっっ♡♡♡♡♡」
びゅく~~~っっっ♡♡♡♡♡
童《あーあ、猗窩座殿イくとき目瞑っちゃうから肝心なとこ見えなかったよ?ダメじゃないか~》
猗「はッ、ぁっ♡♡はぁッ♡♡ダメ、ってなんだッ、♡♡ここに、いない方がわるいだろッ♡♡無能色狂い教祖がッ♡♡♡♡」
童《うっわそれ最低だぜ猗窩座殿。あーこれはお仕置きだって今からブチ込みに行ってやろうと思ったけどそれでは猗窩座殿の期待通りでつまらないなぁ》
猗「ンなッ!♡♡だれが、貴様の!!汚らしくて!、下品でッ…、!無駄にデカくて、…ガッチガチで…見ただけでイっちまいそうになる…孕ませデカ雄ちんぽなんて…期待、するか…ッ!ンッ♡♡っ♡♡あぅ”っ♡♡♡♡」
童《想像で性交してる?アハハっ♡とっても楽しい頭だね猗窩座殿は。大変なことに俺までそれ感染ってきてるよ》
猗「死ねっ♡♡♡もとはッ、♡♡お前の差し金なのにぃッ…♡♡♡もぉ、ッおわりっ、♡♡♡うせろッ♡♡」
童《えー堪え症ないなぁ…もっと猗窩座殿はできる鬼だと思ってたよ、所詮は俺の下って訳だ》
猗「ッあ!?なんだと?ッ、♡♡ふーっ、……ゃ、やってやろうじゃ、ッ……♡♡ないか……!♡ン”っ♡♡き、貴様の言うもの全て耐えてやる……ッ♡♡♡」
童《さっすが猗窩座殿~期待を裏切らないでいてくれるねぇ いいオカズになるよ》
猗「はやくッ!…♡」
童《じゃあ、ねぇ…さっき射精してべっとべとの精子ついたその指で自分の誘惑スケベ陥没乳首出してみよっか》
猗「ぁ”、…♡ぅ、ん……ッ♡♡」
くりゅっ♡♡♡くちゅっっ♡♡♡
童《閉じちゃってる乳輪、指でぐーって拡げてスケベな勃起乳首もぎゅーってつまんで、…》
ぐにっっ♡♡♡くりっっ♡♡ぎゅむむっっっ♡♡♡
猗「ふッ♡♡ふ、ぅッ♡♡ン”ッぉおッ♡♡俺の雑魚陥没乳首ッ♡♡♡指でいっぱい拡げてっ♡♡♡乳輪ごとぎゅーってッ♡♡捻りあげるのォッ♡♡♡無理ぃッ♡♡♡ぁッ!♡♡どーまッ!♡♡♡ちく、びっ♡♡つまんっ、だぁッ♡♡♡ァ”っ♡♡♡」
童《ならひっぱり出すといいよ》
ギュゥゥゥ~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡
猗「ン”ッッお”ぉッ♡♡♡お”♡♡あ♡やらッ”♡♡♡♡無理ッ♡♡♡乳首負けるッ♡♡♡すけべ乳首♡♡伸びちまぅ”~~ッッ♡♡♡ぉ”オオ”ッ♡♡♡」
かりかりかりッッ♡♡♡♡♡♡ぎゅむッ♡♡♡♡ぎゅむッ♡♡♡♡♡ぴんっ♡♡♡びんっ♡♡♡♡
童《あ!勝手にチクニーするなんてひど~い!俺はまだ一言もその馬鹿なド下品乳首で気持ちよくなれなんて言ってないよ》
ぴんっ♡♡♡ぴんっ♡♡♡♡♡かりかりかりっ♡♡♡♡
猗「ンふぅーッ♡♡♡ふぅぅッッ♡♡♡ちがっ♡♡ゅッ、ゆびがッ当たってるだけッ♡♡♡オォ”ッッ♡♡おほっ♡♡♡乳首さわってッ、カリカリッして♡き、もちよくなってないぃッ♡♡♡♡」
童《んー…いいよ、君の下品なデカ乳と真っ赤に腫れ上がったクリちんぽに免じて許してやろうな、俺は優しいからそんな発情しきった可哀想な身体、放っておけないぜ。》
猗「オ”ッ♡♡♡ひっ?!ッ♡♡♡んやッ♡♡クリ、ちんぽじゃないッ!♡♡♡ちゃんと男のォ”ッ♡♡♡」
童《最初に見た時より明らかに可愛らしい大きさになってるよ。メスイキし続けるとよく小さくなるって言われてるからねぇ、仕方ない仕方ない(笑)》
猗「う”ぅぐぐッッ……!♡♡♡んなことッ…♡♡はぁ”っ♡♡♡認めんッッ♡♡ぁ”っ♡ん”ッ♡♡こ、この後、どうするんだっ♡♡♡ぁっ♡♡♡」
童《お乳出るまでいーっぱい乳首こりこり♡ひっぱって》
ぎゅぅぅッッ♡♡♡♡こねこねこねッ♡♡ぐりゅっ♡
猗「ひン”っ♡♡♡んほ ォぉ”ッ♡♡♡こぇ、やらぁッ♡♡♡おっぱいのえっち汁出すのこわいっ♡♡♡ン”♡♡♡雌になるぅッ♡♡♡♡ッほ、ォ”ぉッ♡♡♡やばぃ♡♡♡おっぱい、ッ♡♡張ってきてしまったぁッ♡♡♡でちゃぅ♡♡」
童《怖くないよ笑 ぴゅーって発情勃起乳首からドスケベお乳ちゃんと搾れるかなぁ♡》
猗「できぅッ♡♡できるのォッ♡♡ふぅッ♡♡♡♡あ”うっ♡♡♡ン”っ♡♡ぉ、♡♡お♡♡」
ぎゅむむむぅぅぅ~~~~っっっ♡♡♡♡
ピュッ♡♡♡ピュクッッ♡♡♡♡ビューーーッ♡♡♡♡
びゅるるっっ♡♡♡♡びくびくびく♡♡♡♡♡
猗「ヒぎッッッ!♡♡♡♡♡♡ぁ”~~~ッッ♡♡♡おォ”ッ♡♡ィっだ…ッ♡♡ひぐ…ッ♡♡完全っ♡♡雌堕ちザコ乳首っ♡♡♡ぎゅーってするの命令されてぇッ♡♡♡えっちな母乳も精液もピュッピュッ♡♡したぁ”ッ♡♡♡♡」
童《よくできたねぇ えらいぜ猗窩座殿》
猗「ァ”っ、♡♡くッ…♡♡うるせっ♡♡できるにッ…♡♡決まってるッ……!♡♡♡はっ、ぅ♡♡んふーっ♡♡♡ふぅっ♡♡♡」
童《そっか~、ならあとは猗窩座殿がだーいすきなケツマンコ触ろう♡》
猗「!?さ、さわ、っていいのか、ッ…♡♡♡ッ♡♡」
童《初めっから弄りたくてしょうがないんだろう?聞こえてたよ♡さっきの》
猗「はっ、!?、ァ、?!♡ッッ~~!だからッこれで話すの嫌いなんだ…ッ!!♡しね!記憶消せっ、♡」
童《どうして怒るの?♡それより猗窩座殿は早く、犬みたいに腰振りながらひくひくしてるそのトロトロまんこに指を這わせて》
猗「チッ、……はぐらかしやがって…ッ、♡♡」
ぷちゅッッ♡♡♡♡♡
猗「ッ!♡♡ふッ、♡♡ン”んッッ!♡♡♡♡♡おっ♡♡やばっ♡ッ♡♡♡」
童《まずは中指ね、ゆっくり挿れてごらん》
猗「ぁ……♡ぅッ♡♡ふーっ♡♡ぐっ♡♡♡」
くぷぷっ♡♡♡ぐにっっ♡♡♡♡
ぎゅむっっ♡♡♡
猗「ん”んッ♡♡ォォ”ぉ♡♡♡♡お” ッ♡♡♡あ”ァっ♡♡まんこあつぃッ♡♡ぁッぅ…♡♡来ないって分かってるのに…っ♡♡♡上弐のイキり勃った雄ちんぽでぶち犯されるの考えてッ、勝手にマン汁垂れまくってるっ♡♡♡♡ぁっ♡ぁ♡♡」
童《まだゆっくりだぜ?猗窩座殿。そうでないとすぐイキ散らかして出来なくなるんだから》
猗「っ、できなくないッ!♡♡あッ♡♡ォッ♡♡ッ、…♡指にきゅぅっ♡って締めつけてきて即堕ちしこり当たりそうッ♡♡はやくッ♡♡童磨っ♡♡」
童《はいはい、じゃ~あ、指2本に増やしてグズグズのマンコ拡げてみな》
ぐちゅっ♡♡♡♡くぱぁ……♡♡♡♡
びっくッ♡♡♡♡ひくひくっ♡♡チカチカっ♡♡♡
猗「ん”ッッ♡♡お”っ♡♡♡モロ感まんこ拡げるのむりッ♡♡♡ぁ”ッ♡♡イぐ♡♡」
童《猗窩座殿~目瞑っては俺見れないだろ~ちゃーんと俺のためにも自分で自分のスケベ雑魚な身体見張ってて》
猗「らって…♡軽アクメなのに目ちかちかするからっ♡♡♡」
童《言い訳なんて聞いてないよ猗窩座殿♡ほらほら、そしたら指奥まで挿れてさっきのえっちなしこり押し上げてみて》
猗「ぅ”ぅ…♡♡」
ぢゅぷッ♡♡♡ぐぷぷッッ……♡♡♡ゴリュ♡♡♡♡
ゴリュッ♡♡♡ゴリュッ♡♡♡
猗「オ”ッ!?♡♡♡オ” ほ ォ”ッッ♡♡♡ここッ♡♡まんこビリビリしてりゅ♡♡♡しびれてりゅッ♡♡♡♡ひッ”♡♡♡甘イキきもちぃぃ♡♡♡あッへっ♡♡童磨の命令えろくすぎてッ♡♡全部きもちよくなる♡♡♡♡」
童《ふふー♡こんなエッチ覚えたら話しかける度にオマンコぐっしょりになりそうじゃない?次会う時が楽しみだなぁ》
猗「ふざける、なッ!なるわけない!♡♡」
童《ふざけたケツマンコしてるのは君だけどねアハハ!そんな発情真っ盛りのマンコは指増やして拡げながらズポズポ♡すると良いよ》
猗「ヒ…ぐっ♡♡♡今、ゆび、これ以上はいったらマズぃ……♡♡♡♡」
つぷッ……ぐちゅっン♡♡♡♡ぐぷっ♡♡♡グチュッグチュグチュッ♡♡♡ズリッ♡♡♡ズポズポっっ♡♡♡♡
猗「ッッヒ、……♡♡♡ア”っあ♡♡♡ダメだッ、こりぇッ……♡♡♡ケツマンコのメスイキ止まんないところすごぃ擦れるぅッ♡♡♡らめッ♡♡やだ♡♡ッア”♡♡お”ォ”ぉッッ♡♡♡らめぇッ♡♡♡」
童「普段から俺のチンポ咥えこんで雑魚マンコの奥ドチュドチュ犯されてるのにそれでは物足りないだろう?我慢しないでちゃんと弄ってあげなきゃだぜ」
ズリュッ♡♡♡ゴリュッ♡♡♡♡ゴリュッ♡♡♡グポッッ♡♡♡ジュポッ♡♡♡♡グポッッ♡♡ジュポッ♡♡
びくびくっ♡♡ビクンッ♡♡♡♡
猗「ほッ オ” おッ♡♡オ”ッ♡♡ぉッ♡♡♡ぁぁア”♡♡♡またっ、イッ♡♡イくの ぉッ♡♡♡♡むりッ♡はひッ♡♡♡♡ぅ、やだ、ッッ♡♡♡ぁンッ♡♡♡ン”っぅ♡♡♡だめっ♡♡もうだめ♡♡♡」
童《こんなに可愛く鳴いて自分でイイトコ突きまくってイけいるのに何がダメなの?》
猗「はッぁ♡♡♡ケツマンコでびくびく♡アクメきめすぎていっぱい奥欲しくなるからァ♡♡♡ッあァ”♡♡ン♡♡♡おっ♡♡おぉ”ッ♡♡♡このままじゃ♡♡♡貴様のッ♡♡つよつよ雄ちんぽに媚びて情けないハメ待ちしてしまぅ♡♡♡♡」
童《ああそれも見たいな~。もっともっと自分でオマンコよしよししてあげな♡どうせ俺は行かないんだから》
猗「ッ、本当に最低クズ、教祖だなお前、、ぅ”…くッ♡♡ぉっ♡♡」
ぐちゅっ♡♡♡ぐちゅぐちゅっ♡♡♡じゅぷッ♡♡じゅぽっ♡♡♡ぐりゅっ♡♡♡♡♡ごりゅっっっ♡♡♡♡
猗「ふっ、ぅ”…♡………オ” ォ” ッ♡♡♡オ”っ♡♡♡ほ ォ”ッ♡♡♡♡ンぐっ♡♡♡くそっ♡♡ぉ”♡さいあくッ♡♡♡イきたく、ないッ、♡♡♡メスイキやだぁぁッ♡♡♡淫乱ドスケベ雌マンコにはなりたくなぃぃ♡♡♡」
童《えーーー、まだ認めてなかったんだ、可哀想に……本当の男ってのはさ、ぶっとくて長くて血管もビキビキに浮き上がるくらい血が通ってて、見せただけで相手がメスの表情になりながら御奉仕してくるようで、もし猗窩座殿が相手なら、挿れた瞬間スケベな結腸にどちゅどちゅぶつけれてピストンする度にカリがグズグズの結腸にひっかかって死ぬほど極楽を見せてやれるチンポを持つ者のことだぜ♡》
猗「!??!」
ビクビクビクッッッ♡♡♡♡♡♡♡ぴゅっっ♡♡♡♡♡ピュグッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
猗「♡♡♡ッ、アッ♡♡♡♡♡♡♡♡まっへ、♡♡♡♡ァ”ッ♡♡♡♡オ”ぉ””~~~ッ”ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ブチッッ
童《あ、切れちゃった………あれ聞いただけでトんじゃう、?……ふ、、アハハハッ♡♡♡いやぁ、ほんと面白いなぁ猗窩座殿って(笑)、それにしても猗窩座殿は勘違いしてたみたいだけど俺は食事してただけなんだよなぁ、稀血の女の腹って美味しいからつい声出るけどさ》
まじですみませんほんと😭😭🙇🏻♀️🙇🏻♀️実はTERRORの通知はOFFになってるので投稿する時のみ通知、コメントとか見させていただくので気づいてなかったですめっちゃ期間開けてしまってごめんなさい寝ます😴🙏
すぐショタおにの童猗窩が公開されます~o̴̶̷᷄ ·̭ o̴̶̷̥᷅
こんなしょうもないの読んだ後じゃ気休まんと思いますけど寝てください⁝( ;ᾥ; )⁝🫶🏻