テラーノベル
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ご注意⚠️
実在する人物の二次創作でございます。
ご本人様のご迷惑のかからないようにお読みください。
コピー、無断転載、パクリ等は禁止しております。
配信、ボイス等は追えておりませんので性格、口調等は不一致でございます。
ほとんどsrng
ちょこっと knng 、hbkn
ご地雷様はお帰りください。
また、3日したら相互限定に致します。
これまで作製させていた作品を集めたものです。
中途半端なので、どうしてそこで終わるのみたいなところはあります。
「この続きをみたい」 コメントは今回だけお辞め下さい。
もし、そういうコメントをお見かけしたら削除させて頂きます。
※この先伏字なし
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1 . わっちを救ってくれた人 ( srng )
『あ?¿..いつか大きくなったら結婚しよ』
『勿論です!』
『おら!行くぞ!!』
『やだ!!!¿らfと離れたくない!!!!ねえ!!!おとお!!おっかあ!!!!』
『ごめん…ごめんね、あ?¿ら、、』
『っ…..ごめんな、、.a?¿ら、』
「..幼き夢をみたな、」
「セイラ。もうそろそろ客がおらっしゃるから準備をしい。」
「..はい。」
あの男の子は今頃元気なのだろうか。..あの男の子は私のことを覚えていらっしゃるだろうだろか。
またあのお方と会えるのだろうか。..無理だろう、なんせ、私はもうここから出れないのだから。
今日もいつものように偽りの恋愛をする。
客を落とし、わっちに惚れさせる。
「セイラは今日も綺麗だな」
「んふ、… ありがとうでございんす」
「あ、…. もう帰る時間だ」
「そんな、…主人様とお別れするのは寂しんでございんす」
「また来るさ、」
「ほんとうでございましょうか?」
「あぁ、。」
「…わかったでありんすよ、」
「じゃあな、セイラ」
「またのお越しをお待ちしておりんす。」
お客が出たあとは片付けをし、少しだけ部屋から出て廊下を歩く。
わたしはこの雰囲気が大好きだ。
でも周りはお客の接客をしているから話し声や喘ぎ声なども聞こえてくる。
そんな事を思っていると女将に話しかけられる。
「セイラ!」
「..なんでございんしょう。」
「客が入ったぞ。準備をしろ」
「..へえ、承知いたしんす」
「…初めての客らしいからな、…くれぐれも失礼のないように」
「へえ、」
部屋に戻り、自身の身だしなみや、部屋の片付け等をし、客を迎え入れる準備をする。
終わってから数分ぐらいで次のお客が来た。
「お待ちしておりんした、主人」
「….、..座ってもいい、?」
「よろしゅうございます」
「..じゃあ、失礼します、」
緊張しているのか動きが少々ぎこちなかった。久しぶりにこういう人を見て可愛いと思った。
しかし、初めてなのに何故か安心感があったし、あの少年に少し似ているようなきがした。
「主様、お名前は?」
「… セラフ 、です。」
「セラフ様…、 本日はお越しいただきありがとうでございんす。 」
「..、そんな礼儀正しないで..」
「..これがこのお店の決まりでござんす、。」
「そっか….、 なら仕方ないね。」
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2 . domsub ( knng )
「アキラ、Kneel」
「、….かな、っ」
「Shush」
「っ……、」
「、いい子だね。Good boy」
奏斗がうちに遊びに来て一緒にゲームやご飯を食べたり過ごしていた。
そして飲み物を持ってこようと席をたとうと思ったらいきなりコマンドを使われた。
playをする雰囲気でもなかったが奏斗はこういう時があるため動揺はしないが少しの驚きはある。
何故か、自分もそういう感じになってきて次のコマンドがなにか気になってきたりした。
「….、笑 なんてね。ごめんね?アキラ。」
「ぇ….、」
終わり終わりと彼が言うと金縛りにかかったみたいに動かなかった体が動けた、
そういう感じになってきたのにと思ってしまった。
「 …っ、
か、奏斗…!」
私が奏斗の名前を呼ぶと振り返ってくれた。
なぁに?と優しい声色で私に微笑みを見せた。
早く言わないといけないのに、緊張して声が出ない。
コマンドを出してくれたらどれだけ楽か。
「…アキラ、Say 」
「 ぁ…..、つ、続き…してください….//」
「..ふふ、Goog boy
いいよ、続き….しようか」
こうして、私たちは甘々な時間を過ごしました….
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3 . アイドルな貴方とスタッフの私( srng )
「みんな!!来てくれてありがとう!!今日は楽しもう!!!!」
こういってファンのみんなはきゃーー!!!と叫ぶ。
私はその状態を舞台裏から見守る。
舞台できらきらで踊っている人はセラフ・ダズルガーデン。
国内で一番人気のあるアイドルだ。
セラフは顔も良くて、声もよし、ダンスもキレッキレで、歌声もうまく、何もかも完璧な人間だ。
私はそのセラフのスタッフだ。
スタッフでもあり、セラフの最初のファンだ。
ずっと初期から支えてきた。
そして、アイドルを初めて半年で国内での有名人になり、そして、海外でもライブをするようにもなってきた。
私はその頑張っているセラフにいつの間にか見とれて、そして恋をしていた。
だが、相手は人気アイドルだ。そんな人と付き合えるなんてない。それに、私は男だから、相手にされることなんてない。
だから、実質諦めることになる..、でも私は何故か諦めきれなかった..。
「なぎちゃん..」
「ぁ、セラフさん….お疲れ様です。」
「ん、ありがとう。」
「..更衣室はあちらです。」
「わかった…着替えてくる。」
「….よければご案内致しますよ」
「大丈夫….だけど着いてきて。」
「はい。」
着いてきてと言われ、更衣室に案内をする。
着いた時は「外で待ってて」といわれ、出てくるまで待っていた。
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4 . Trick or Treatのはずだったのに
「Trick or Treat!!!」
「お菓子くれなちゃイタズラしちゃいますよ..、//」
「………..、やばい。セラお。」
「なぁに、雲雀」
「俺達の恋人可愛すぎな?」
「いや、それな?」
奏斗と凪ちゃんにランドリーに集合と言われ、近くにいた雲雀と一緒にランドリーに向かった。着いて扉を開けた瞬間にどうやら、待ち構えていた2人がTrick or Treatと言ってきた。
まだ、通常服だったら、耐えはするが、どうやら、仮装もしていた。
奏斗は猫耳メイドで凪ちゃんがうさ耳メイドだった。
「ねぇー、雲雀〜!!お菓子頂戴!!」
「お菓子かぁ….、そうや、ばぁちゃんから貰った飴ちゃんならあんべ!!!」
「ほんと!じゃあそれちょーだい!!!」
「ほい!どーぞ!」
「やったー!!!!」
「ほい!アキラにもあげるわ!」
「あ、ありがとう..ございます、、」
どうやら、雲雀は飴を持っていたらしい。
俺はチョコを持っていた。
「セラは〜???なんか持ってる???」
「チョコ持ってたから上げるよ。」
「チョコ早くちょうだい!」
「はいはい。..」
「セラありがとう〜!!!」
「..凪ちゃん。」
俺に呼ばれて驚いたのかビクと体を跳ねさせていた。
「…なんだよ、」
「はい。どーぞ。凪ちゃんの好きなところのチョコだよ」
「..ありがとう..ございます、」
照れてるのか、恥ずかしがってんのか凪ちゃんは声が少し震えていた。
「そういや、奏斗とアキラはなんでこんな格好しとんの?」
「えーとね、、ひばとセラ驚かせたくてこれにしたんだよね!!!」
「それで、そんな格好にしたんだ。」
「そうですよ…、案外恥ずかしい..ですよ、」
「そーなんだよねぇー。普段こういう服とこ着ないからね、」
と呑気に話す奏斗と凪ちゃん。今俺と雲雀はとてつもなくやばい。
多分ほんとに、..なんかされたら俺ら理性ぶっ飛んでそのまんまベッドも行かずに直行だよね。
ほんとに、可愛すぎておかしくなる。
だって、メイド服だよ?しかも、動物の耳と尻尾も着いてんだよ???
こんなん…襲わない人いるかよ。いねぇだろ。
「なぁー、奏斗。今日ってこれだけ???この後仕事とかある??」
「え?ないけど。」
「…おし、じゃあ、ベッドいこか。」
「は????…..え、いや、え?
って、ちょ!!おい!!!何も言わないで持ち上げんな〜!!!!!!」
そう言って、奏斗と雲雀は防音室の方に向かった。
残された俺となぎちゃんはは何も話さず気まづい雰囲気になっていた。
「..凪ちゃん。」
「、なんですか……。」
「….俺も..いい??」
「…流石にここはいやだから家にして、。」
「ん、じゃあ俺の方に来て。」
そういい、凪ちゃんは俺の方に近寄ってくれた。
俺は凪ちゃんが見えないように抱きしめ、裏口からランドリーを出て、素早く家に帰った。
「はい、家着いたよ。」
「ん、…」
「どうする?風呂入る?あれだけする?」
「……風呂入る。」
「ん、わかった。…服どうする?」
「..これでいい。」
「..そう?.わかった。じゃあ入ってきな?」
「はい…、」
会話をしてから凪ちゃんは風呂に行き、その間に俺はゴムがまだあるかとか、水を用意したりとかしていた。
数十分して凪ちゃんが上がり、俺も風呂に入る。
髪の毛を乾かし終わり、脱衣所から出る。
リビングや廊下が電気が付いていないことから寝室にいることが分かり、凪ちゃんがいる寝室に向かう。
寝室につき、扉を開けたら、寝っ転がっていた凪ちゃんが上半身を起こし、俺の方を見る。
「…..おかえりなさい、セラ夫」
「ただいま、凪ちゃん。」
そういい、俺はなぎちゃんの隣に座るが、凪ちゃんが俺の膝に乗っかってきて、そのままキスをされる。
「ん…ふ、、ぁ、」
「..ん、….」
俺は凪ちゃんの後頭部に頭を撫で、腰や鼠径部等を撫でたりした。
撫でる度に全身をピクピク跳ねたりしていた。
「っ..はぁ、…はふ、」
「ん、…..凪ちゃん、」
数分してから凪ちゃんは満足したのか唇を離した、
「セラ夫…、、」
「凪ちゃん、下着脱ごか。」
「っ……、」
「、?凪ちゃん、???」
「ぁ、、…した、、ぎ。…はいて、ない…..から、..も、、ゅび…いれても、だいじょぶ、、」
「っ、!../」
衝撃的すぎた。
もうその言葉たちで保ってた理性がプツときれ、素早く、指にゴムをし、ローションを垂らし馴染ませた。
「..凪ちゃん、いれるよ」
凪ちゃんの可否もなしに入れると言い、後孔に指をゆっくりいれた。
「っ……ふ、、ぁ、、」
最初はしこりに当たらないようにその手前まで解かしていて、もう一本増やしたりを繰り返す。
「せ、せらぉ、、!おく、、、!さわって、、」
「ん、..まだだよ、」
「っ やぁ、!!!いきたい、、!!」
「もーちょっと我慢しよっか?」
「やだ、!!..せらお、!」
我慢できなくなったのかしこりを触って欲しいとねだってきたが無視をし、入れるために中を解かす、
「..もう、いいか、」
凪ちゃんの中からゆっくりと引き抜き、指に付けてたゴムを捨て、自分の服を脱ぎベッドの下へと投げる。
自身のはまだ、半勃ち状態で、へにょへにょな状態だった。
「..なぎちゃん、..あきら、」
若干遠ざかってる凪ちゃんを戻すように呼びかけ、勃たせることをお願いするとゆっくりではあるが、口と手で勃たせくれ、もうそろそろ行きそうっていう所で止め口の中からモノを引きづり出す。そして自身のモノにスキンを付け、凪ちゃんの中に挿れることを宣言してから凪ちゃんの中を傷付けず、でも気持ちよくさせるためにゆっくりと、慎重に挿入し始める。
「ん…ふ、は」
「ひ、..ぁ、♡♡ きた、、、 せらふのやつ..きたぁ、、♡」
「..かわい、、♡」
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少なかったですがこれだけ。
また、3日経ったら相互限定に致します。
相互条件は雑談部屋の7話に書いてあります。
学生様の条件もありますので、良かったら。
それでは。ご覧いただきありがとうございました。
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