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yua
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皆 様 初 に お 目 に か か り ま す 😻😻
早 速 で す が 懺 悔 さ せ て 頂 く と 、な ん と 私 、先 日 amnv 様 の ま ほ う 脱 獄 を 見 切 り ま し た 笑
一 時 期 忙 し く て 見 て な か っ た か ら 溜 ま っ て て 長 編 な の で 中 々 見 る 気 に な れ な く て … (
私 の 大 好 き な prak で 素 敵(?)な イ ン ス ピ レ ー シ ョ ン が 湧 き ま し た の で 小 説 を 書 か せ て い た だ き ま し た !!
本 当 に 遅 す ぎ て 皆 様 ス ト ー リ ー な ど を 忘 れ て い ら し た ら 申 し 訳 な い で す TT
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この小説は創作です !!
ご本人様には全く関係ございません !!
本家様の動画の会話を少しだけご使用させていただいております
また、pixivにも同じ投稿をさせていただいております 🎶
パクリなのでは無いので把握お願い致します( ᴗ ̫ ᴗ )
スクショ、コピペ等 ご本人様の目に止まるような行動はお控え下さい
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まほう脱獄 9日目 22:30 ~ 程からのお話になっております ♪
pr 「 独房のものとは懲罰房と違って他の囚人と会話することも出来ない。 よってお前は他の通話に行ってもらおう。 」
ak 「 えぇ ~ みんなぁ 1人になっちゃった 、 ( うぅ 」
ん ~ なんかどうにかして出れないかなぁ ??
ak 「 ッふ ぁ ッ ッふ ぅ … ( 息整 」
あれ、俺こんな体力無かったっけ、全然に力はいんない … てか、勃ってる … ? そういえば、pr看守に見つかってからそーゆーことしてないかも …
ak 「 誰にも ッ 聞こえないって言ってたし … 」
ak 「 あ ゛ッッ ♡ ぅん゛ッ ♡ ( 上下 」
自分の物に手をかけてみるとやはり勃っていたし、先走りの液でどろどろだった。 勿論、溜まっていたのもあるけど、刑務所のましてや独房でやるのがドMな俺にはただの興奮材料でしかない。 だからなのか脳内に刻まれる背徳感や羞恥心にかられるのに夢中になっていたのかもしれない
ak 「 ッ… ぁ゛ッ ♡ い゛ッ く ッ… ♡ 」
pr 「 おい 芋 」
ak 「 え゛ッ ぁ゛ッ ♡ ( びく 」
最悪だ、他人に自慰してるところを見られてた、ましてやpr看守 … 、 ただ、体は正直なのかpr看守が加わったことで興奮は収まる余地が無い。てか悪化した。 しかも寸止めされてるし !? タイミング !!!!
ak 「 ぁ ッと その … 、 」
pr 「 はぁ 、そろそろ出してやろうと思ったんだがまだ独房にいたいのか 」
pr 「 すまない、ちぐさ看守 芋はもう少し独房に居たいみたいだからもう1日独房に入れさせる 後、俺は少し用事が出来たから今日の業務はちぐさ看守に頼めるか ?? 」
tg 「 へ っ !? ぁ わかりました !! 俺に任せて下さい !! 」
pr 「 あぁ 頼んだ 」
pr 「 おい 芋 」
ak 「 は ッ はい !!!! ( 声裏 」
pr 「 今からいつまで立っても変わらないお前に今からお仕置きをしようと思う 」
ak 「 お仕置き ?? 」
pr 「 あぁ、 芋 特別のな 」
ちゅ ッ… じゅ ッ …
ak 「 ん゛ッ !? はぁッ … 」
ぇ 、 俺今どうなってる ?? pr看守にきすされて、 ぁ舌入れられて 、 なんか俺のち✗こも触られてる ?
ak 「 ぁ゛ッ ♡ まッ … でぇ ♡ ッ… pr かんしゅッ… ♡ ( びく 」
pr 「 待ってって言って止まると思うか ?? 」
ak 「 ぃッ… ぁ゛ッ ♡ むりぃッ… い ッ… く ッ ん… ♡ 」
pr 「 お仕置きと言っただろ ( 根本抑 」 ak 「 ぁ゛ッ あぁ ♡ ぅ ゛ッ ♡ 」
ビクビクビクビク ッ…
pr 「 媚薬のお陰で早漏だな ?? 笑 」
ak 「 へぁ ッ… びぁ く ッ… ?? 」
pr 「 ここはまほう刑務所だ。 監視カメラだって沢山あるしいつだって看守の魔法で全てを操作出来るんだ。 媚薬を独房に流し込むこともな 笑 」
pr 「 ちょっとした遊び心だったんだが芋がここまでエ口くなるとは俺も想像できなかった 笑 」
ak 「 んッ… はぁ ッ… はぁッ… ( 息整 」
pr 「 芋 、もしかして終わりだと思ってるのか ?? 」
ak 「 ぇ 、 だって pr看守だって、いそがしッ… 」
pr 「 生憎俺は今日フリーだ。 お前をお仕置きするために ( 押倒 」
pr 「 そろそろ 解けただろうしもう入れていいか、 」
ak 「 ぁ ッ… ッ ひ ♡ ぁ゛ッ ♡ 」
pr看守に押し倒されて胸を触られ指を入れられ挙句の果てには寸止め5連続 、 完全に媚薬が回ってるせいで独房の冷たい床や風でいちいち体が嫌でもと言うほど反応していく
pr 「 おい 芋 ?? 聞いてるか ?? 」
ak 「 ふぁ ひ ぃッ ♡ 」
pr 「 お前 自分で入れてみろ ( 膝上 座らせ 」
ak 「 んッ … ♡ わかりま し ッ たぁ ♡ 」
ゆっくり ゆっくり 入れてやろう … 、 もう体がもたない … 、
ak 「 ん゛ッ ぁ゛ッ … へ ?? 」
どちゅ ッ ん ♡♡♡
ぁ 、 ミスった。 もう体に力が入んなくて思いっきり落ちちゃッ…
ak 「 ぁ゛ッぁ あ ゛ッッ ♡♡ 」 ビュルルルルルルルル ♡ チカチカ
pr 「 ふは っ 笑 なんでそれでいけると思った 笑 」
ドチュッ ゴチュ ッ…
ak 「 ぁ゛ッ ぉ゛ッ !? ♡ ぉ゛ッ ♡ ( 涎垂 」 pr 「 もう 口が塞がってへんよ ?? 」
やばい ッ… これ … ばかになる 、 なにも考えられない ッ…
ak 「 がッ … ♡ か んッ… ♡ しゅ ッ… ♡ 」
pr 「 どうした ?? 」
ak 「 ぁ゛ッ ♡ すき゛ッッ … ♡ きもち ゛ッ ♡ 」
ポロポロ
pr 「 それは良かったな 笑 」
ak 「 もっどぉ ッ… ♡ お゛ッッ… ぐ つ゛ッ ぇて ♡ 」
pr 「 じゃあ 、 体制変えるか 、 」
乱暴に持ち上げられて目の前が独房の壁になった 。 あれ、 これ 立ちバック ??
pr 「 よし っ 、 」
ドチュ ッッッ ♡♡ グポ ッ ♡
ぇ なんかだめなとこ … 入った ??
ak 「 ぁ゛ッ お゛ッ ほ ッッッ ♡ 」
ビュルルルルルルルル ♡♡♡
pr 「 ここ結腸 笑 飛ぶなよ ?? 」
グポッ ♡ グポッ ♡
ak 「 ぉ゛ッ ♡ ぉ゛ッッ… ♡ 」
pr 「 かわいい 、 」
ガリッ ♡ ジュゥッ… ♡
ak 「 ぃ゛ッ だ゛ッ ♡ ぃ ♡ 」
pr 「 こんくらいが 芋には丁度良いだろう ? 」
ak 「 ぅ゛ッ ぁ ゛ッ ♡ 」
キュゥゥゥゥゥゥゥ ♡
pr 「 ッ… おい 、 締めるな ッ… 、 」
ak 「 むぃ゛ッ ♡ ぁ゛ッ ぅ゛ッ 」
pr 「 ッふ ッ … 、 」
ビュルルルルルルルル
pr看守のおれのなか はいっ … 、
ak 「 ッふぅ゛ッ … 」
パタ
pr 「 飛んだか … 、 後処理だけやってやろう 」
pr 「 おい芋 朝だ 」
ak 「 ふぇ … pr看守 … ?? 」
pr 「 朝食の時間だからな 」
ak 「 ぁ 、 今行きます ‥ 」
バキ ッ
ak 「 ぁ゛ぁ゛ぁ゛ ぁあ !?!? 」ウルウル
mz 「 ちょっと 、あっきぃうるさい !! 」 at 「 マンドラゴラよりうるさいぞ、 」
ak 「 ぁ ごめッ… ん … 」
ak 「 ちょっと床が固くて腰痛めちゃった 笑 」
kty 「 ぇ ~ お大事にね ~ 」
ak 「 ぅん … 、 」
忘れられない、pr看守の全部 … 、 もう1回悪い子になったら、やってくれるかな ??
ak 「 ぁ゛ッい゛ッ ♡ ぁ゛ッ ♡ 」
pr 「 ほんと芋は悪い子やな 笑 」
End 🌸
コメント
4件
ෆ / 初 🌾 失礼 しますっ ♩ あの 書き方 すっっごい 好みだし 、 ぇ ち の 書くの 上手すぎます … 💖🥹 フォロ失 ですっ .ᐟ.ᐟ
うわっ、いきなりすごい濃密な展開でしたね…!「まほう脱獄」の二次創作で、pr看守×ak囚人という関係性がもう最初からガッツリ描かれていて。独房という閉鎖空間で、媚薬や監視カメラという設定を使った支配感の表現が効いてるなと。特にakが「忘れられない、もう1回悪い子になったらやってくれるかな」と考えるラスト、背徳感に抗えない心理がゾクッとしました。ただ、この濃度だと続きを読むのがちょっと怖くもある…(笑)