テラーノベル
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バスルーム編をご所望のおその★さんに番外編を…
💌⇒おその★ 様
緩め
ピロートーク長め
ゲロ甘いなべさん(&ニキめ)
渡「ん、はげしかった、///」
目「気持ちよかった?」
渡「..うん、//」
岩「ふ、可愛い」
渡「ひかる、ちゅーして」
ガーンとした気持ちが伝わってしまったのか手を握られた。
岩「ん?ちゅーしたいの?可愛いね」
渡「んぅっ、/んふ、//」
目「かわい~」
頭を撫でると嬉しそうに目尻が下がって本当に愛らしい。可愛らしい。
渡「れんもっ、ちゅーして?」
「っぅん、//っふへ、♡」
ほっぺを掴んでキスをする。
目「可愛いねぇ」
渡「俺かあい?//」
目「うん、可愛いよ」
渡「んへ、くすぐったいっ、///」
ほっぺをむにむに触ると恥ずかしそうに照くんの方を見る。
目「あー、今はこっちでしょ、」
渡「んへ、//」
「しっとした?」
目「さてね~」
暇になった照くんが『目黒のターン長くない?』と言わんばかりの拗ねた表情を見せてから翔太くんの後ろからハグする。
渡「うわっ、///」
岩「俺も構ってよぉ、」
渡「待ってっ、かまうからっ、!//♡♡」
目「ねー乳首触るのはずるくない?」
渡「んんっ、♡♡ちょ、!/やだやだっ///」
照くんはうなじを舐めたり、耳を触ったりする。
渡「っふぁ、//っもう、!!///」
「さわるな!感じるってしってるくせに!///」
目「知っちゃってるんだもん」
渡「うるさい!いじわる、//」
岩「はー、きゃんきゃんうるさいなぁ、翔太は」
渡「お前らいっしょのこと言ってんの」
目「ね笑」
岩「そうなんだ」
渡「っわわ、!?」
岩「お風呂行くぞ」
目「わー照くんドSーーー」
岩「棒読みやめて?笑」
目「へへ、笑」
渡「..イチャイチャすんな、」
目「あ、翔太くん、嫉妬してんの~?」
「それとも~、、構って欲しい、とか?」
渡「うっせ、///」
岩「あは、笑かーわい、」
渡「ぁっ、っん、!//」
目「あ、ずるい!」
岩「しょうがない、もう着いちゃったもん」
目「むぅー」
岩「はい、掻き出すよ、」
渡「うん、」
風呂いすに座っている照くんの上にのって足を広げる。
目「いーなーー」
岩「今耳元で翔太の吐息聞いてるんだから静かにしててよ笑」
渡「っふぇ、//んぁっ♡」
目「うらやまじーー..」
岩「交換こって約束でしょーがっ」
「翔太の顔でも見てて。」
「頼むから今は静かにしてくれ」
目「はーいっ、」
渡「ぅ、/こっちみないで、///」
「っぅあ、♡♡」
…エロ。
ただただエロい。
足に垂れてるのが本当にエロい。
それが俺らのものだっていうのもエロい。
というか、、翔太くん本人がそもそもエロい。
岩「よし、終わったよ、翔太」
渡「ん、//」
「あいがと、//」
目「…はー、エロかったなぁ~…」
渡「…ん!?!?///」
岩「ふは、だってやばい顔してたもん」
目「存在がエロだなと」
渡「俺を汚すな」
岩「わかる、神聖なエロ」
渡「なんだよ神聖なエロって..」
僕はセクシーなエロだと思ってます((
滑り込みギリギリ当日。
お誕生日おめでとうございます💖
コメント
5件
なるほど🤔 掻き出すだけでも、エロいと✨ 急いで書いてくれて、本当にありがとうございました😊 良いモノ貰った〜🎁
