テラーノベル
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ネタは思いつくのに、全然書けないという事態が発生しております…(?)
とりあえず、森兄弟のR書くかぁ〜と思ったので書きました!笑
相変わらず口調がやばいかもですが…ほんとうにすいません、!
急にヤっているところから始まります…
「」…🌳、『』…🍅
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『ん゛んッ…ふッ、』
『ぁ゛ッ..ひでぇッ、゛(泣』
シーツをぎゅっと握りしめ、泣きながら俺の名前を呼ぶのは愁斗が達しそうになる時のサイン。
そのサインを確認すると腰の動きをゆっくりにし、感じやすい奥を攻めてあげる。
すると、愁斗は今より増して甘い声をだす。
「ッ笑、イきそう?」
『んッ゛…でるッ゛、/』
「いいよ、イっても」
『ぁ゛ッ…〜〜ッ″、♡(ビクッ..』
何度目かの行為によって萎えてしまったモノからはなにもでてこなく、腰を大きく反りあげながら身体を震わせている。
(ぁ〜…可愛いなぁ、♡)
「メスイキしたの?笑」
『ッぁ゛…へぇ、ッ゛?//』
『なにこれ゛ッ..』
『身体ッ、゛へん..ッ(泣..ビクッ』
「笑、めっちゃ震えてる…」
『ッぅ゛…ゃだッ、゛(泣』
『ひでぇッ゛…♡(泣』
「ッ…」
俺の腕をぎゅっと握り、涙をためながら上目遣いで見てくる愁斗。
行為中でしか見られないこの姿の破壊力は凄まじく、一瞬でも気を抜けば理性が壊れてしまいそうだ。
(ッ、無自覚でこれはやばいだろ…笑)
『ッ゛〜は…ぁ゛あッ、♡』
『もぉ゛ッむりッ゛…(泣』
『イけないぃ゛ッ…♡(泣』
「大丈夫、愁斗ならイけるよ笑」
『ッゃ゛だ…ッ♡(泣 』
奥を刺激していたモノを抜ける寸前のところまで引き、そこから一気に奥まで突きあげる。
すると、愁斗のモノから水のようなものが勢いよく吹きだされた。
『ッ゛ッ〜〜…!♡(ビクッ、』
「あれ..潮吹いた?」
「もうイけないとか言ってたのにね、笑」
『ッ゛〜..ぅ、るさいッ゛…//』
「そんな顔で言われても、なんも怖くないんだけど笑」
さっきまで嫌だ嫌だと泣いて感じていたせいか顔は赤く火照り、涙と汗でぐちゃぐちゃになっている。
そんな愁斗を見ていると、興奮は増していくばかりであって…
「なに…誘ってんの、?♡」
『はぁッ゛…!?//』
『ちがッ゛__ッ、ん..(チュッ、』
『ゃ゛めッ..ひでッ、!//』
「大丈夫。」
「あと1回だけにするから、笑♡」
『ッ゛へ…?//』
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終わり方わからなさすぎて、強制終了しました…笑
ハートやコメントお待ちしております♪
コメント
17件

待ってください,最高すぎます 真剣に最高すぎてます あの、天才すぎますよぉ?!いつもいつも笑笑
もう、最高です!自分もいつか®️書いてみたいな〜とは思ってるんですけど、上手くいかなくて💦愁斗くんの弟思い感満載なところもめっちゃ好きです!
ハート❤️めっちゃ押したわ、(笑)