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サカキとテオに肉体関係があればって話。
テオくんはカウントボーイだったら尚更良い←
カントー地方
ロケット団本拠地まで追い詰めた。
後は奴らを懲らしめるだけだ。
施設に入り下っ端を懲らしめて漸くボスであるサカキとご対面、という時に……。
後ろに居た幹部に気付けず薬を塗った布を鼻元に嗅がされ意識を失った。
テオside
目を開ければ広い寝室のヘッドの上で…。
首には首枷が着いており、足元には足枷が付いていて。
サカキ「目覚めたか?」
テオ『はは、悪趣味だな?ロケット団のボスにこんな性癖があったなんてなッ!』
ギロッと睨めば彼はニヤつきながら近付いてくる。
テオ『止めろ、触んなッ!』
咄嗟にサカキの手を薙ぎ払う。
サカキ「……躾がなってないな…、仕方ない。私が直接躾てやろう。」
何時間経った?
テオ『あ”ッやめろッ!んぐッ!』
しつこく乳首を弄られ頭がフワフワする…。
サカキ「やめろ?こんなにも感じてるのにか?」
ゆっくりサカキの手が下に向かう。
ダメだッ!触れられたらッ!
テオ『…ッ!触んなッ!』
何とか腕を振り回しサカキに拳を当てる。
でもそこで俺がした事に間違いだと気付いた。
殴った所で俺は逃げれない……。
ゆっくりサカキを見る。
サカキ「…良いパンチだな?でも、それは私に対して拒否をしてるんだな?」
やだ、やだやだッ!怖い、逃げなきゃ……。
何処へ?
ズリズリと後退しても鎖を引かれてサカキの胸へと戻る。
サカキ「お前は何処にも行けない、私の元に帰るしかないんだよ…。」
テオ『ア゙ア゙ッ!やだァッ!そこばっか擦りゃないでッ! 』
遂に両脚も固定され両腕も後ろで拘束された。
サカキの手は俺のクリをコスコスと上下に弄ってくる。
テオ『あんッ!やだぁッ!なんか来るッ!ヤダヤダヤダッ!』
サカキ「気持ちいいんだろ?イケよ。」
テオ『……ッ!!』
ブシャッと水のようなものが出て……。
テオ『あ、俺…漏らした?』
サカキはクックッと笑いながら
サカキ「それは潮だ、気持ちが良くなると出るんだ。つまり、お前は私のテクニックで気持ち良くなったんだ。」
テオ『気持ちいい?』
サカキ「そうだ、気持ち良かったろ?」
テオ『……うん、気持ちいい、もっと、もっとして?』
サカキside
はは、堕ちたな。
コイツがずっと私を追ってたことは知っていた。
痛ぶった後に捨ててやろうと思ったが。
これは良い玩具になるな。
テオside
テオ『ご主人様、早くシて下さいッ、俺のまんこは何時でも準備出来てますッ♡』
サカキ「そうか、なら使わせてもらおうか?」
ご主人様はそのまま俺の腟に肉棒を挿れてセックスしてくれる♡
テオ『あんッ、気持ちいいですッ♡もっと、もっと欲しいですッ♡』
サカキ「なら、場所変えるか。」
連れてこられたのはロケット団の本拠地。
ご主人様の仕事場だ。
テオ『ココで何を?』
サカキ「見せ付けるんだ、私の女になりたいんだろ?」
何故だろう、その言葉に俺の腟が反応してキュンキュンしている……。
サカキ「まずはそうだな、私の上に乗れ。」
ゆっくりとご主人様の上に乗るとグルっと背面座位にされ。
テオ『やっ、待ってッ、コレじゃ顔見られちゃうッ!』
サカキ「何か文句でも?私の物なんだから好きにしてもいいよな?」
テオ『でもッ!は、恥ずかしいからッ!』
サカキ「拒否権なんてない、寧ろもっときもちよくせてやろう。」
テオ『あ、はい♡ご主人様の好きなようにしてください♡』
テオ(ダメだッ頭おかしくなるッ!奥まで挿れれて寸前まで抜いてまた更に奥へと挿し込まれるッ!)
下からズンズンと押し付けられてイイ所まで押し付けられる。
テオ『アアッ!ヤダッ!!気持ちいいのッ!止まんないィッ!!』
ずっとイッてる状態で頭も身体も可笑しくなる。
ズンズンと下から押し付けられ頭が追い付かなくなるッ♡
テオ『アアッ♡やだッ♡気持ちいいのッ!壊れちゃうッ♡』
ピストンが激しくて頭がおかしくなるッ!
子宮が降りてきてるのも分かるッ!
どうしようッ妊娠したらッ!
サカキ「妊娠の心配か?大丈夫だ、ちゃんとお前らがちゃんと生きてける様する。だから、私の種を孕め。」
中で達してるのが分かる、びゅるびゅると腟に入ってる…♡
テオ『お”ッ!せーし来てるッ!気持ちッ』
そんな時外からノック音が聞こえて
下っ端「ボス、急ぎ報告が。」
サカキ「入れ。」
まっ!繋がった状態でッ!?
下っ端「あッ、だい…じょうぶですか?」
サカキ「心配要らん、俺の女をお前らに見せつてるだけだ。」
テオ『あぅッ!ウンッ、あんッ』
奥まで押し付けられて声なんて抑えられないッ!
テオ『はッサカキッ!もっ!やだぁ!何でも言うこと聞くからッ!もっ!やだぁ! 』
サカキ「そうかそうか、何でも聞くね……、な、目の前の奴にクンニでもしてもらおうか?」
下っ端「ッえ!?」
サカキ「ほら、コイツもして欲しそうだろ?」
モブside
男?女?分からないけど性器は女性だ。
それに、ボスの司令だから断ることは出来ない……。
机の上に横たわってM字型になっているのを見ると理性が効かない……ッ!
テオ『アアッ!?やんッ!舐めちゃダメぇ♡まっへ!あっ!そこ気持ちいいの♡』
腰が動いている。
気持ちいいんだ、ボスの目は怖いけどこのまま進めるしかない。
テオ『ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ♡ヤダヤダヤダッ、もッイキましゅッ!!』
ガシッと髪の毛を掴まれ奥へ奥へ欲しがる体制に俺も必死になる。
テオ『ァッ!やだァ!イクッ!イっちゃうッ!!ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙♡』
ビクビクと身体を揺らしながら息を着くのも忘れてる彼は本当に達したんだろう。
サカキ「良かったなぁ、イかせて貰えて、お前ももう戻っていい。ただ、これは話すなよ。」
モブ「当たり前ですッ!誰にも言いませんッ!失礼しますッ!」
バタンと扉が閉まり……。
サカキ「俺のメスなのに他のオスにイかされるとは……目の前で浮気した様なもんだ。」
テオ『…ご、ごめんなさいッ、ヤダッ!捨てないでッ!』
サカキ「捨てる?ははっ、捨てる訳ないだろ?お前は私のモノだ、私が好きに扱って良いだろ?」