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#ci
さにょ〜ん
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テオside
アレからしつこくクリを弄られ、ほぼ意識が無かった。
テオ『…あ、もっ、無理ッ、休憩……させてぇッ!』
サカキ「はっ、下っ端でイかされたくせに私に物申すとわな…。」
テオ『アッ、ごめんなさいッ!もッ許してぇッ!』
泣く俺に許さんと言わんばかりに腰を振るサカキ。
うっすらとだが、サカキがどこか悲しげな顔をしていた気がする……。
次の日
テオside
起きたら首輪も鎖も無くなっていて…。
サカキもいない。
あるのはリビングの机の上に置き手紙があった。
警察がロケット団を捕まえに行動し始めた。
だから…俺は要らない、と。
何だよそれ。
少しするとグリーンとレッドが扉をこじ開けて俺を救出して来た。
ごめん、守れなくてッ!何度も謝られた。
でも、俺にはもうあんたしか居ないのに……。
必死だった。
病院を抜け出して探した。
どこに行ったんだッ?この地方には居ないのかッ!
探して探して探した。
そうしてやっと見知ったコートの背中姿の彼を見つけた。
グイッと強引だが彼の腕を掴む。
テオ『…ッ、何処に行くんだよッ!』
彼は驚いた様に
サカキ「ははッ、まさかここまで来るとわな…。もう自由なんだ、私の事なんぞ忘れて自由になれ。」
テオ『なれないッ!俺はアンタの女として身を捧げたんだッ!もう…戻れないよ……ッ!アンタが俺を変えたんだッ!だから……最期まで愛してよ。』
サカキside
折角逃がすことも出来たのに……、
馬鹿だなぁ。
私の元に戻って来るなんて……。
もう離せないぞ、それでもいいのか?
テオ『俺、もうサカキとじゃなきゃダメだ。サカキが好きッ!俺が愛人でもいいッ!だから少しでもいいから愛してよッ!』
サカキ「私に愛人なんて居ない、本当に良いのか?私は犯罪者だぞ?逃げるなら今だ。」
テオ『やだ、サカキが良いッ、いっぱい愛してよ、俺アンタの女になるって決めたから…ここまで追いかけて来たんだッ!』
その日の夜
テオ『あんッ!そこばっかァ!やぁん♡』
サカキはしつこく俺のクリを苛める。
サカキ「舐めるぞ。」
テオ『アアッ♡ダメッ♡アアンッ♡好きィ♡クリもッ腟も舐めらるの好きィ♡』
サカキ「ははっ、腰が動いているぞ?」
テオ『だってぇ、だって早く入れて欲しいしッ!クリも虐めて欲しいのォ♡』
サカキ「我儘だな?」
テオ『我儘にしたの誰だよッ!』
サカキ「私だな、我慢した分幸せにしてやるッ! 」
ズンっと奥深くまで挿れられてッ
テオ『アアッ!気持ちいいッ♡奥まで入ってりゅ♡あんッ好き、好きぃ♡サカキ!キス!ちゅうしてぇッ♡』
サカキ「我儘だな、大切な奴なんだ、口吸いしてやる。」
ちゅぱちゅぱ、ぐちゅっ、チュパッ。
テオ『はぁんッ♡もっとッ、してぇッ♡』
サカキ「本当に下品な子になったもんだなッ!」
強く胎に打ち付けられてッ!
テオ『アアッ♡気持ちいいッ♡もっと!もっと欲しいの♡』
サカキ「これは搾り取られそうだな…。」
テオ『サカキッ!もうどこも行かないでッ!俺の隣に居てよッ!』
サカキ「……約束は出来ない。」
テオ『ヤダッ!俺をこんなにしたんだッ!責任とってくれよッ!…サカキともっとシタい、ねぇ、お願い。』
サカキside
本当にコイツはッ!!
テオ『アアッ♡気持ちいい♡アン♡好き、好きぃ♡もっと酷くしてぇ♡』
サカキ「本当にマゾなんだな!?」
ドチュドチュとケツにチンコを出し入れされる。
テオside
『好きぃ♡もっと、もっとォ♡』
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