テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
名前変えました
ファンマも外しちゃったんですが、一生その作者さんのファンなので!!ファンじゃなくなるってことはないので!!
なんだったら片方の人関係者だし、
てことで把握よろしくです〜
物語どぞ
mtk side
w「…随分遅くまで楽しんでたみたいだね」
そう低い声で言う若井に、さっきまでのほんの少しの酔いが一気に覚める。
m「若井っ、ごめん、酔ってて時間見てな…」
グイッ
m 「うわッ、」
無言で僕の腕を引っ張って歩く若井。
m「っ、ごめん、もうしないからっ!!」
僕がそう言うと、さらに腕を掴む手に力を入れた若井。
m「いたッ、若井っ離してッ」
w「我慢しろ」
m「ビクッ」
また 若井の低い声が僕の耳を襲う。
そこからされるがままに寝室に連れて行かれる。
ドサッ
m「いっ”、、」
w「…ねぇ、なんで守れないの?前もあったよな?」
…そうだ。
これと似たようなことを過去に3回している。
前も、さらにその前もこのように寝室に連れて行かれ、犯される。
毎回内容は変わっている。
今回はどんなことをされるのかという恐怖心が僕を襲う。
w「…じゃ、取り敢えず脱いで」
m「…はい」
僕はその通り脱ぐ。
そうじゃないと何されるか分かんないし。
m「…脱げました」
w「ん笑、これつけて。」
そう渡されるのは目隠し。
あぁ。多分今日は目が見えないようになるから、さらに感度良くなっちゃうだろうな。
そう思いながらも僕は渋々つける。
…なんだか甘い香りがするが、気のせいだろう。
w「…じゃ、始めるねー笑 」
そこからはいつも通り続いた…と言いたいところだが、そうでもなかった。
突かれる度に声を出すのはいつものことだが、何故か今日はいつもより些細なことで感じてしまう。
やはり目隠しをされているからだろうか。
そう思っていると、若井が口を開く。
w「笑、ねぇ、この目隠しさぁ、感じやすくなってんの知ってた?」
m「んぇッ”♡どッゆことッ♡♡」
w「甘い香りしてるでしょ?それ媚薬的な効果があるんだよねー」
やっぱり、
甘い香りがするなと思っていたら、こういうことだったのか。
w「はいじゃあ続けるねー笑」
その後、僕は”感じやすい”ということを聞いてしまって、脳がそう認識してしまったため、更に感じてしまった。
勿論、僕がトぶまで手加減なくヤらされました。
また今度若井が門限破ったら仕返ししてやろうと毎回考えるが、絶対に若井が門限を破ることはない。
早く帰って僕に会いたいかららしい。
いつか僕から攻める日は来るかな。
もうなんかこの話適当になったね。許して。
あの、ちょっとネタ切れ早くねってなるかもしれないんすけど、リクエストください!!
初コメの方とかも全然大歓迎ですので✨️
いつでも気軽にしてくださいねー
コメント
11件
見てなかった😭 もうね!!神!!さいこう!! リクエスト、、、うーん、、、思い付いたら言うね(?)
ええですなぁ リクエスト…うーむ、結腸攻めってやっていましたっけ?もし、やってなかったらやって欲しいですわ!
んへへへへ リクエストですか!なんだろ、、放置プレイやってくれ🤲