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mtk side
どうも、大森元貴です
今僕はゴロゴロとテレビを見て待っています。
何を待っているのかって?
それは… 、今若井が料理作ってくれてるんですよねー
滅多に料理をしない若井が突然、
「今日は俺に任せて」と、何故か自信満々に言ってきて、じゃあ任せようと思い、今に至ります
キッチンの方からの匂いからして、多分肉じゃがかな?分かんないけど。
台所からリズム良く包丁の切る音が聞こえる。
何か、意地悪したい…
…って、何考えてんの!?
…けど、してみて損はないよねー
僕は好奇心を抑えられず、そのまま若井がいる台所へと向かった。
ー台所ー
僕はゆっくりと若井に後ろから近づいて、ギュッと抱きしめる。
m「わーかいっ!!」ギュッ
w「うぉっ!?何どうしたの笑」
m「別にー笑、ただ抱きついただけー 」
w「なら危ないから離れてて笑」
そう優しい言い方で言ってくる若井。
m「えーやだっ」
w「えぇ…」
僕が断っても、そのまま何も言わずに抱きしめさせてくれる。
優しいなおい
また若井はリズム良く包丁で野菜を切り始める。
m「…ねぇ若井、こっち向いてー 」
w「ん?」
チュッ
僕は若井が振り返ると同時に、キスをした。
勿論、若井驚いて少し顔を赤くして目を見開いている。
m「あはっ、顔真っ赤だ…」
w「ねぇ、誘ってんの?」
m「へ、いやちがっ」
w「違うことないよね?そんだけくっついてきて。」
そうさっきまでの優しい目つきとはまた違う目つきでそういってくる若井。
m「ッ…」
w「けど、今は手離せないしなー」
…確かに。
今、若井は料理中だからできないはず。
そう思って安心していると、若井が口を開く。
w「…あ。玩具があるじゃん」
m「えっ」
w「じゃあ今日は放置ねー」
m「ちょ、嫌っ」
w「嫌じゃない」
そう言いながら包丁を置いて、僕をお姫様だっこし、寝室へ連れて行く若井。
m「ちょっ、ご飯は!?」
w「そんなの明日でも食べれる」
m「うっ”…」
ー寝室ー
ドサッ
w「はいじゃあまず脱いでねー」
m「……」
w「…脱げって」
m「ビクッ」
いきなりの低い声が僕の耳を襲う。
僕は渋々恥ずかしながらも脱ぐ。
w「よし、脱げたね。じゃあ、入れるねー」
そう言いながら出してきたのは、長くて、少し太いものだった。
それを何故か何本か持っている。
m「ちょ、まっ」
w「待ちませーん」
ヌプププ……
m「んひやぁぁぁっ♡♡♡」
w「まだ入れただけなのに笑笑あ、元貴好きな数字言って?2つね」
m「好きな数字ぃ?♡んぅ、9と4♡」
w「おっけー。じゃ、4本で9時間ね」
m「!?ちょっ、それはっ、んぁっ♡」
ヌプ…ヌプププ…
m「んぅう♡」
w「はい後1本だからねー笑笑」
ヌプププ…。
m「んっ♡♡」
w「よし入った。じゃ、9時間後ね〜」
m「わかぃッまっへぇ、♡♡」
そう言っても若井は止まらずに部屋を出ていきました。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ♡♡
m「んぁう”ッッ”♡♡らめッ♡♡ほんとにっ♡」
m「ひろとぉッ”♡♡やだッ♡これぇ”ッ”♡」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ♡♡
m「んんんっ!?♡♡なんかッ”♡つよく”な”ったぁッ”」
m「もッ♡イッちゃ”うぅ”よぉぉ♡♡」
僕は体を大きくビクビクさせた後にイッてしまった。
けれども、玩具だからイッたとしても止まらない。
m「このままッ”いったら”ッ”♡♡こわれりゅッ”“♡♡」
ビュルル ピュル
m「んん”ッ”♡♡もぅッ”やぁ”だッ♡♡」
wki side
只今、元貴が放置プレイ中です。
部屋からは出ていったんですが、やはり気になるので扉の前でリモコンを持って元貴の声を聞きます。
…そろそろ強にしようかな。
そう。俺が持っているリモコンは、元貴のナカに入ってる玩具の強度を変えれるリモコンだ。
m<ひろとぉッ”♡♡やだッ♡これぇ”ッ”♡
…//。強…にしてみます//
名前呼びで喘ぐのは反則でしょ//
…ハッ
そうだ。
俺料理の途中じゃん。
元貴には申し訳ないけど、俺は料理してきま〜す
ー1時間半後ー
ふぅ、料理は終わったから元貴どうかな〜
そう思い扉の前に座って聞いてみる。
m<んんッ”♡もうむり”らっ”へぇッッ”♡♡
やば//
…俺の勃っちゃった。
……声オカズにして抜こ。
スルッ…
俺は自身のモノを掴む。
そして動かす。
チュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコ♡♡
w「んっ…はぁッ♡んぅ、♡//」
m<ひろとぉッ”♡そろそろッ”♡♡げんかぃッ”♡
w「ん♡もときッ”♡んぁッ♡イきそッ”♡♡」
ビュルルルル ピュル
w「はぁ、はぁ、はぁ、//」
俺は元貴の声で抜いて、少しだが勃ってしまったモノを治すことができた。
まぁまた勃ちそうだが。
その後は扉の前を行き来する度に興奮してしまった。
ー7時間半後ー
ガチャッ
俺は9時間経ったため、部屋に入って元貴に近づく。
その姿は涙や汗、精液などでもうぐっちゃぐちゃ。
w「ぐちゃぐちゃじゃん笑」
m「んぅッ”♡ひろと”ッ”♡はやくちょうらいッ”
?♡」
w「っ♡…何を?♡」
m「ふぇッ♡…ひろとのいじわるッ♡♡」
w「いじわるで結構ですぅー。で、ちゃんと言ってくれなきゃ分かんないよ?♡ 」
m「…ひろとのッ♡おっきぃちんぽをッ♡僕のざこなアナにくらしゃい♡♡そしてこわしてくらしゃいッッ♡」
…//
w「…合格っ♡」
ゴチュンッッッッ♡♡♡♡♡♡♡
m「んほぉッ”ッ”!?♡”♡ 」
俺は元貴の言葉を聞いて、理性もすべて吹っ飛び、自分でも驚くほどに犯した。
多分14時間くらいはやったんじゃないかな。
そして見事次の日元貴にお叱りを受けました。
けど俺が作った料理は美味しいと食べてくれた元貴でした。
…可愛いなおい。
下手でも許してください…。
えまっち〜こんな感じで良かった?
なんか違うところあったら言って〜
私明日、いや今日か。
今日の朝5時半とか5時45分には起きなきゃなんだが。
…まぁいっか🙄
リクエストなんですが、言うの忘れてたことがあって。
私地雷あるんですよね。それが、妊パロと、💙💛なんですよ。
妊パロはまだマシなんですが、💙💛はマジ無理なんですよね…すみません。失礼ですよね。
まぁ💙💛の18禁じゃないやつなら書けるかも…
あと💛❤️も18禁じゃないなら大丈夫です
もしリクエスト来なくても、私の地雷が知れたってことにしておいてください笑
ではまた
コメント
18件
エロいね〜 分かるよ💙💛と💛❤️地雷なんよね
見るの遅れました(((o(*゚▽゚*)o))) ありがとうございます泣きますウェーン(?)
あああえっち!!かみ!!すき!! えわかる💙💛と💛❤️地雷なの