TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

葉音side

今日はハロウィン🎶

仮装しよーとしてるんだけどさ…

何がいいか悩み中🤔💭

やっぱ猫…?

それともメイド?

白うさぎもいいなぁー!

あっ!魔女宅のキキにする!?

りゅせ君喜ぶかも…!?

んーでも海琉に喜んで欲しい…

んーこんな時は…



メールにて…

葉音『ねぇね!』

滉平「どうしたの?」

葉音『仮装したいんだけど…海琉喜ばせたくて…』

滉平「なるほどねー!」

「海琉なら猫とか、動物系喜ぶんじゃないかな〜?」

葉音『そっか!猫候補にあったから!』

滉平「そーなんだ!」

「猫いいんじゃないかな!」

葉音『ありがと!ねぇね!』

『そーするね!』

滉平「がんばれー!」

葉音『はぁい!』



てことで!猫にしますっ!






ガチャッ


海琉「ただいまー!」

葉音『おかえり…にゃん?』

海琉「っ〜〜…///」

海琉「可愛い…」

葉音『HappyHalloween!』

海琉「そっか!今日か!」

葉音『そーなの!』

『だから猫の仮装したっ!』

海琉「可愛すぎる〜っ!」

「もう今日はイチャイチャしてよ?」

葉音『うんっ!』









海琉は喜んでくれたし、イチャイチャできたしで、大満足な!ハロウィンでしたー!

あっ、そーだ!あの後ちゃんとご飯も食べて一緒に寝たよ!

でも危うく海琉に食べられるところだった笑

ねぇねに聞いたのはみんなとの秘密ね!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

みんなはハロウィン好き?

私はどちらかと言うと嫌いかなっ

毎年不吉なこと起きてる気がして…笑

でもせっかくのハロウィンなんで!

ハロウィンの物語書いてみました!

そんじゃ! HappyHalloween!By光波

NEXT→→→


少年忍者の紅一点は元気な女の子!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

52

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚