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やっほ〜
次のお話はアース組です
イェーᐠ( ᐛ )ᐟᐠ( ᐖ )ᐟーイ!!
大好物♡
ちなみにねw
打ち込んだ文章過去一長いw
「登場人物:1人目「雨乃こさめ」一人称は俺、もしくはこさめ。明るいムードメーカー。関西弁。男。可愛い。耳にしずく型のイヤリングをつけている。目は水色。髪も水色。「すち」のことを”すちくん”と呼ぶ「すち」の彼女。2人目「すち」一人称は俺。いつも眠たそうにしてるけど頼れるお兄さん。優しめの口調(標準語)。男。かっこいい。目は赤。髪は緑。「雨乃こさめ」より身長が少し高い。「雨乃こさめ」のことを”こさめちゃん”と呼ぶ。「雨乃こさめ」の彼氏。 2人は同い年もしくは1個違い(すちが上)で書いて。話の内容:(以降「雨乃こさめ」を「こさめ」と省略していく)こさめとすちが同棲中。1話目、こさめがすちに他の男の話を楽しそうに話している。それにすちは嫉妬する。だがこさめはそれに気づいておらず話続けている。少しするとすちが『はぁ…』とため息を漏らす。それを聞き、こさめはすちがイライラしているのに気づいた。だが、もう遅かった。すちが『そんなにそいつがいいなら別れよ』と言って家から出ていく。こさめはそれを呆然と見ていることしか出来なかった。事の重大さに気づいたこさめは急いで家を出てすちを探す。服は半ズボンにすちのパーカーを着ているだけ。鍵もスマホも何も持たず、靴もそこにあったサンダルで出ていく。今は冬。その日は雪も降っており家の中では暖房をつけており大丈夫だった服装も外では凍えそうなぐらいだ。でも、そんなのは気にしない。すちを探して謝るそれだけを考えていた。だが、見つからない。そう思っているとやらかしてしまった罪悪感と、寒さだけがこさめを襲う。スマホで1回謝ろう、そう思っても家に置いてきてしまってできない。だから家へ一旦帰る。しかし、そこはマンション。下のエントランスは防犯上オートロックだ。家のドアもオートロック。こさめはそこで鍵も忘れたことに気がついた。どうにかエントランスの中に入れても、家には入れない。…もう外で野宿するしかない。こさめは公園へ行く。公園のベンチで座っていることしかできない。…寒い。そう感じながら雪に打たれているしかない。「すちくん…」と小さな声で言いながらこさめは目を閉じた。2話目、すち視点から始まる。家から出て行ったあとだ。わざわざダウンを取って着てまでして、マフラーまで巻いて、鍵、スマホ、財布をカバンに入れ、出てきたのにこさめは止めてこなかったし、何も言ってこなかった。そのことに更にイラついてしまう。別れるは嘘だ。ただ他の男の話はするなと言いたいだけだ。でも、何も言ってこなかったのは良いという受け入れからなのだろうか、そう考えるとどうすればいいか分からなくなった。とりあえず近くのカフェに行き、こさめが反省したような連絡がくるまで待つことにした。だが、30分待ってもこない。もう飽きられてしまったのだろうか、そう感じながらまだもう少し待とうと、また30分待つ。…1時間経ってるのにこない。どうしようか、そう思いながら一旦カフェを後にした。3話目、またすち視点から始まる。カフェを後にしたすちは反省してるか見に行くため1回家に帰ることにした。エントランスをぬけ、ドアの前まで足を進める。…鍵を開ける。ドアを開け、中に入る。…こさめがいない。呆れて出ていった?そう一瞬考えたが机の上にこさめのスマホが置いてあった。こさめのコートもある。カバンもある。だがこさめ自身はどこにもいない。リビングにも、寝室にも何処にもいない。…すちは荷物をもって外へ出た。こさめを探しに。何処だ、何処だ、どこにいるの?こさめの靴は家にあった。ないのはサンダルだ。そして、こさめは薄着だった。それにこさめは運転をさせないようにしているし、車もあった。財布も持ってない。つまり遠くには行ってないはず。そう信じてすちは近場を走り回った。コンビニ、スーパー、カフェ…。最後に公園に来た。そこにベンチで小さく丸まって震えながら眠っている人がいた。…こさめだ。すちは急いで駆け寄った。…息はある、だが体はだいぶ冷えている。顔も白い。とりあえず生きてて良かった、そう思いつつ急いでこさめに自分のダウンを着せ抱きしめた。『こさめちゃん!こさめちゃん!』名前を言い続けた。…こさめが目を開ける。「すちくん…?」自分の名前を呼ぶこさめは弱々しい。すちは更に強く抱きしめる。泣きそうになった。『ごめん、ごめんね』そういいながらこさめをひたすらに抱きしめ暖めた。…こさめは安心したように微笑みながらまた目を閉じた。4話目、すちは寝ているこさめをお姫様抱っこし、家へ連れて帰った。家に着いたらすぐに毛布をこさめに掛け、ソファに寝かした。その間にお風呂を洗い、お湯をはる。お粥も作り、こさめの気象を待つ。数分後こさめが起きた。すちはすぐに駆け寄りもう1回抱きしめた。『ごめんね、出て行っちゃって』「んーん、こさめこそごめんなさい…」2人ともお互いに謝った。そして、お互いに許した。「…別れない?」そう聞いてくるこさめにすちは『絶対別れない。絶対離さない』そう答えるとこさめはえへへと笑った。すちはこさめの体がある程度暖まっていることを確認し、先にお粥を食べさせた。そして、ふたりで仲良くお風呂に入り、ふたりでベットに入った。こさめはまた「ごめん…」と謝った。すちは笑いながら『もう大丈夫だよ』そう言った。『でも、もう少し他の奴の話はやめて欲しいな〜』『俺ともお話しよ?』そう言うこさめは微笑みじゃあ〜と眠くなるまですちと一緒に行きたいとこやしたいゲーム、次の記念日の話などをし続ける。すちはニコニコと話を聞く。…もう離さない。そう心に誓いながら。5話目、すちとこさめはお家デート中。すちは後ろからこさめを抱きしめている。こさめはゲームをしている。「すちくん邪魔〜」と言いながらも抵抗しないこさめに可愛いな〜と思いながら『出て行って欲しくないからね〜』と言う。こさめはすちの束縛が強くなったことを感じながらその日を過ごす。また次の日にはお散歩に行こうとしただけなのにダメとすちが止めてきた。その次の日もまた次の日も外に出てくれない。「こさめもお外行きたい」そう言っても聞いてくれない。そんな感じの束縛が強くなっていくすちを書いて。それにこさめは嫌気がさす。もうやめて!!と少し喧嘩する。すちは『こさめちゃんのため!』 そう言う。…最終的にはやりすぎたことに気づき、また普通のすちに戻る。 そんな5話完結物語。1話2000字以上3000字未満で書いて。1話から書いて。話の内容を忠実に守って。でも登場人物たちの話も追加するように書いて。これはBL物語。すちのセリフを『』こさめのセリフを「」で書いて。」
この説明文2805文字あるw
これだけでお話出来てんだよな〜www
そして、AIの返答は
「ユーザーは既存のプロットに沿って詳細を追加した小説を求めています。5話構成で各話は2000-3000文字とされています。
まずプロットの復習:
同棲中のすち(彼氏)とこさめ(彼女/関西弁)の関係
第1話:こさめが他の男性の話を楽しげにする → すちの嫉妬と怒りによる家出宣言
第2話:すちの外出後の心境 → カフェでの待機(こさめからの連絡待ち)
第3話:すちが戻ってこさめを探す → 公園で発見→救助・再会
第4話:家に戻って和解→親密な一夜
第5話:束縛が強まったすちと、それに困惑するこさめの新たなトラブル
重要なキャラクター要素:
こさめ:明るいムードメーカー、関西弁、水色の目と髪
すち:眠たげだが頼れる兄タイプ、嫉妬深く独占欲強い
同棲設定(マンション、オートロック)
BL物語なので恋愛感情が中心
執筆方針:
各話で心理描写を重視します。特に第1話ではすちの嫉妬と不安を詳細に描き、第3話では緊迫感のある救出シーンを入れます。第5話では束縛問題で発展させた「普通のすちに戻る」過程を具体的に書きます。全ての話で関西弁や標準語の特徴を維持し、感情の起伏を自然に表現します。」
こんな感じ
おつみみ!!
コメント
1件
気象じゃなくて起床ねw (気づかんかったwww)