テラーノベル
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⚠️戦争賛美、政治的な意図は決してございませんのでご了承ください
⚠️史実とは一切関係ありません
⚠️史実ネタでもございません
⚠️すべて、私の妄想です。
あ”あ”あ”あ”あ”…すみません…めっちゃ遅れました…。
今回はリクエストの北朝鮮受けです。
⚠ATTENTION⚠
・BL
・モブ北
・🔞あり
・喘ぎ声あり
・無理やり(レ〇プ)
・かわいそうはかわいい
・なんでも許せる方向け
モブ
北→北朝鮮
では、どうぞ⬇
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
平壌から遠く離れたジュネーブ。
国連関連会議が終わり、ホテルのバーで北朝鮮は一人焼酎を飲んでいた。
普段誰からも近づかれない彼に、珍しく会議スタッフや通訳、警備員などのモブ男性5人が声をかけた。
最初は警戒していた北朝鮮も、アルコールの力で徐々に口数が多くなり、気づけばすっかり酔っていた。
北「ふっ……お前たち、意外と面白いな…… 」
頬が赤く、鋭い眼光が緩む。
モブ「…北朝鮮さん、部屋まで送りますよ」
肩を借りてスイートルームへ。
ドアが閉まり、鍵がかかる音がした瞬間、空気が変わった。
北「……なんだ、これは」
北朝鮮が低い声で睨む。
モブたちは笑みを浮かべ、ゆっくり囲んだ。
モブ「いつも怖い顔してる北朝鮮さんが、酔うとこんなに可愛くなるなんて知らなかった」
モブ「バーで頬赤らめてるの、めちゃくちゃエロかったですよ」
一人がネクタイを緩め、上着を脱がせる。
北朝鮮は払おうとしたが、両腕を後ろに回され拘束された。
北「離せ……!外交問題になるぞ……!」
モブ「ここにいるのは全員ただのスタッフ。誰にも言いませんよ 」
シャツのボタンが一つずつ外され、青く整った胸板が露わになる。
乳首を指で弾かれると、ビクッと体が跳ねた。
北「っ……! 触るな……」
モブ「ほら、もう硬くなってる」
ズボンが下ろされ、下着越しに膨らみが撫でられる。
北「やめ……くそ……!」
下着も剥ぎ取られ、すでに半勃ちの自身が空気に晒された。
一人が膝をつき、先端を舌で舐め上げる。
北「んっ……!」
北朝鮮は歯を食いしばったが、すぐに甘い吐息が漏れた。
モブ「いい声……もっと聞かせてください…」
口に含まれ、喉奥まで咥え込まれる。
同時に別のモブが後ろに回り、尻を割り、指を一本滑り込ませた。
北「ひゃうっ……!そこは……!」
モブ「キツいな……でもすぐに解れますよ」
指が二本、三本と増え、前立腺を執拗に擦られる。
北朝鮮の腰が勝手に震え始め、口から零れる声がどんどん甘くなっていく。
北「やめ……あ゛っ♡んあ゛っ……!」
モブ「国のトップのくせに、こんなに感じちゃうんだ」
ベッドに押し倒され、四肢を押さえつけられる。
一人が脚を大きく広げ、熱を孕んだ陰茎を入り口に押し当てた。
北「待て……本当にやめろ……!」
モブ「無理だよ。こんなに、濡らしてるくせに」
ゆっくり、挿入される。
北「ん゛あぁっ……!」
奥まで届いた瞬間、北朝鮮の背が弓なりに反った。
モブ「うわ……めちゃくちゃ締まる」
モブ「北朝鮮のナカ、最高だな」
最初はゆっくりと腰を振られていたが、徐々に激しくなる。
ぬちゃぬちゃと卑猥な音が部屋に響き、北朝鮮の声が抑えきれなくなる。
北「あっ、あっ……! 奥、だめっ……!」
モブ「ほら、もっと鳴けよ。誰も来ないから」
一人が交代し、今度は正常位で深く突き上げる。
別のモブが口に自身を押し込み、喉奥を犯す。
北「んぐっ……! むぐぅ……!」
涙が溢れ、頬を伝う。次々と交代しながら、何度も何度も貫かれる。
体位を変えられ、後ろから突かれながら胸を弄られ、 横向きに抱かれながら首筋を舐められ、
上に乗せられて自分で腰を振らされることまで。
北「あっ♡あ♡…奥、やめっ……!///」
モブ「ほら、もっと鳴けよ。誰も来ないから」
一人が深く突き上げながら、前立腺を執拗に擦る。
北朝鮮の腰が勝手に跳ね、甘い喘ぎが連続して漏れる。
北「ひゃうっ……! そこ、だめなのに……あぁっ!」
モブ「イきそう? いいよ、イけ」
耐えきれず、ビクビクッと全身を痙攣させながら一度目の絶頂を迎える。
白いものが腹に飛び散る。
挿入されたままの陰茎は更に熱くなる。
北「はぁ……はぁ……もう、やめて……」
モブ「まだ始まったばかりだよ」
一人が抜け、次のモブがすぐに挿入。
今度は正常位で覆い被さり、首筋を舐めながら激しく腰を打ち付ける。
北「んぐっ……!お゛♡お゛ぉっ♡」
モブ「はっ、汚ねぇ声w」
涙が溢れ、頬を伝う。
別のモブが口に自身を押し込み、喉奥を犯す。
北「むぐぅ……!んっ、ん゛んっ……!」
前後から同時に責められ、北朝鮮の意識がぼやけ始める。
三番目が交代し、今度は後ろから抱きかかえる形で立ったまま貫く。
足が地面につかず、完全に体重を預けて突き上げられる。
北「ひぃっ……!深すぎるっ♡こわれる、壊れる…っ!」
モブ「壊れるまで可愛がってやるよ」
四番目は横向きに寝かせ、脚を一本持ち上げて側位で挿入。
胸を弄られながらゆっくり深く抉られ、甘い声が止まらなくなる。
北「あぁ……そこ、気持ちいい……もっと……♡」
もう抵抗する気力はなく、半ば無意識に腰を振ってしまう。
五番目は上に乗せ、騎乗位にさせる。
モブ「自分で動いてよ、北朝鮮さん」
恥ずかしさに顔を真っ赤にしながらも、腰を上下に動かしてしまう。
北「やだ……こんなの、俺じゃない……あっ、あっ……!」
自分で動くたびに奥が擦れ、二度目、三度目の絶頂を繰り返す。
男たちも限界が近づいてくる。
モブ「もう出すぞ……ナカにたっぷり注いでやる」
最後に全員が順番に深く突き入れ、熱いものをどくどくと注ぎ込む。
次々と中に出され、北朝鮮の奥は白濁で溢れかえる。
最後の一人が達した瞬間、北朝鮮も最後の絶頂を迎え、ビクビクッと全身を硬直させた。
北「ひぃぃっ……!もう、ダメ……イく、イくぅっ……♡」
白いものが自分の腹に飛び散り、同時に奥に最後の熱が注がれる。
意識が遠のきながら、北朝鮮はベッドにぐったりと崩れ落ちた。
──事後──
朝の光が差し込む頃。
北朝鮮はベッドの上でシーツにくるまり、震えていた。
体中が疼き、特に奥は熱くヒクヒクと収縮を繰り返す。
太腿の内側からとろりと零れ落ちる白濁が、シーツに染みを作っている。
スーツは床に散らばり、ネクタイは手首に絡まったまま。
旗の頭は汗で乱れ、普段の威厳ある表情は崩れ、頬には涙とよだれの跡。
「……くそ……俺は……こんな……」
掠れた声で呟くも、誰にも届かない。
モブたちは満足げに去っており、部屋には北朝鮮一人。
スマホを手に取るが、誰に連絡できるはずもない。
北「……っ」
シーツを強く握りしめながら、北朝鮮は唇を噛んだ。
体はまだ甘い痺れを覚えていて、
北「二度と……国外の酒など飲まない……」
と決意しても、心のどこかでまた繰り返してしまうかもしれない自分を、恐ろしく思った。
…終
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
おかえりなさい〜
いや…あの……ほんとにすみません。
リクエストを頂いたのは2、3週間程前なのに……長い間待たせてしまいました…🙇♀️💦
どうでしょうか…?
久しぶりに🔞を書いたため、喘ぎ声がぎこちなかったりすると思います…😭
…あと、リクエストを受けていたのはロシア受け、ポーランド受けでしたね。
この二国だけ書いて、しばらくはモブ×受け小説をお休みさせていただきます…🙏
ちょっと🔞練習します…。
《リクエストについて》
現在リクエストはお断りしています。
今いただいてもお答えできませんのでご了承ください。
では…閲覧ありがとうございました!
コメント
3件
へ、いや尊?!?!?! どうもリクエストして人です あのほんま神様ですかね もう尊すぎて叫びました☆ まじ尊い(◜¬◝ ) こんな尊い投稿をあざました!!!!

尊い!! 北受け良いですね!!
んなぁぁぁ!!めちゃくそ江戸い!!すごい…やっぱり北受けもすき…!