テラーノベル
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らむね@....(o_ _)o
大昔、ある青年が居た。
その青年は長い年月を掛けても外見が変化することがない者だった。
その青年に少年◼◼は、よく話しかけていた。
だがある日、その村から青年は姿を消した。
村人達は何も居なかったかのように言うが一人彼をまだ知っている者がいた。
少年◼◼は未だに彼のことを覚えており、彼を探すために色んな所に行き、探した。
青年が消えて居ても
少年◼◼は気づいたのであった。
“自分の外見が変わらない事を”
コメント
2件
闇深、闇深い