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俺の幸せって…?

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俺の幸せって…?

4 - 第4話どしよ………

♥

203

2022年10月05日

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続きです(​ *´꒳`*​)

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ありがとうございます!!

注意事項は毎回同様です。

では本編へどうぞ!


ガチャ

「ッ!?」

「えっ、あっ、ご、ごめん!もう入っとるかと

思ってた…ごめん!」

「え、あ……(/ω\*)プシュ—」

「ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎえと、ふ、服ここ置いとくね!そ、それだけだから!じゃぁゆっくしてね」

ε≡(*ノ`>ω<´)ノ

おらふくんside

あれ?おんりーさっき泣いてなかった!?

後で聞いてみるか

ッ!?そういやおんりー身体中に痣や火傷切り傷の跡があった…みんなに言わんと!


おんりーside

(๑o̴̶̷̥᷅﹏o̴̶̷̥᷅๑)傷見られちゃったよね……

どうしよ( இ﹏இ )

絶対嫌われちゃう。せっかく優しくしてくれたのにやだよ(´;ω;`)ウッウッウゥ・・・

とりあえず風呂入ろ( இ﹏இ )

はぁ傷ほんとに治らないなぁ

ジャ〜(シャワーの音)

「ッ……いったぁ染みるぅ。゚( ゚இωஇ゚)゚。」

洗い終わったよ☆

ちゃぽん

「(〃´o`)フゥ…浴槽に入ったのいつぶりだろいつも浴槽はダメって言われてたからなぁ…( ・ ・̥ )あれ?なんでっなんで涙がっ(´•̥ω•̥`)」

早くあがろ……


着替え中

大きい……

ズルっ(ズボンがゆるすぎて脱げた音)

ん〜履かなくていっか

(いやいや、ダメでしょ!?By主)


ガチャ

「お風呂ありがとうございました」

「おんりーごめん」

「?」

「おんりーの傷跡見えちゃった」

「ッ!!お願いします!!嫌わないでください!お願いしますっお願いします!お願いっ…します嫌わ…ないで…いかっ…ないでください( ・ ・̥ )」

「ッ!?(*>ω<)ω<*)ぎゅ〜」

「おんりー大丈夫やでヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙そんな事で僕達はおんりーの事嫌わないよ」

「そうだよ。おんりー大丈夫傷跡がいっぱいあったって嫌わない」

「大丈夫っすよおんりーチャンおらふくんが言ったように俺たちは傷跡がいっぱいあるくらいで笑わないし、気持ち悪いとも思わない、嫌いになって絶対ならない大丈夫っすよ」

「おんりーチャンみんなの言う通りだよ俺は俺達は嫌わないそれにね。みんな言ってないけどおんりーチャンの事めっちゃ心配してたんだよ。おんりーチャンが風呂場で泣いてたのも本当は聞こえてたんだ。」

「ッ!?」

(なんで、なんでこの人達はこんなにも暖かい言葉をくれるんだなんでこんなにも優しい人達が人殺しなんてできるんだなんで自分を見つけたのがこの人達なんだこんなの。こんなの、離れられなくなってしまう。もっと弱くなってしまう。)

「お……ー!」

「…りーチャン!」

「おん…りー!」

「おんりーチャン!」

「ッ!?ごめんなさい自分またッ」

「大丈夫落ち着いて」

「スゥ-ハースウッーハースゥ-ハースウッーハー(*´・ω・`)=3すみませんありがとうございます」

「ところでおんりーチャンなんで上しか着てないの?下は?おらふくん上下持ってったよね?」

「おっきくて脱げちゃうので…(⸝⸝⸝ ⸝⸝⸝)」

「おんりー1回身長と体重測ろ?」


結果

158cm 35kg


「痩せすぎ!!おんりー/おんりーチャン 明日の

朝ちゃんと食べてね!?」

「……はい」

普通じゃないんかな?でもまたちょっと減ったな…


「そろそろ寝よっか」

「おんりー一緒寝よー」

「いやっいいですよ自分床で寝てるので」

「はぁ」

俺また言っちゃいけないこと言っちゃった!?

「ごめんなさい?」

「何に対してかわかってないねw謝らなくていいよw」

「いやっでもドズルさん怒ってますよね?」

「おんりーチャンには怒ってないよwねぇ?みんな」

「そうですねぼんさん」

「はい」

「ええ」

「おんりーとりあえずおらふくんと寝な」

「分かりましたm(_ _)m」

「じゃぁおんりー行こっ!((o(。>ω<。)o))」

「おらふさん可愛いなぁ(ボソッ」

「?おんりーなんか言った?(聞こえてない人」

「な、なんも言ってないです!!!」

「www(聞こえてた人達)」

はいっ!今回はここまで!では

次回までばいばーい( ・ω・)/

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