テラーノベル
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きりです!!
今回は初のノベルのホラーをかいていきます!!!
まじで文章変なんですけど、、、、、
お願いします読んでください!!!!!!笑
じゃあスタート!!!!
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ある日、愛奈は学校に来なかった。
お父さんが亡くなって、葬式に行くらしい。
先生は、悲しんでいるだろうから学校に来た日はやさしくしてあげるんだぞ、クラスのみんなに言っていた。
私たち愛奈のグループは愛奈にグルラでLINEした。今は大変な時だと思うけど、私達がついてるから大丈夫だよと送ると、すぐに愛奈から返信がきた。「ありがとう。」お調子者だった愛奈なのに、それだけだった。
愛奈が学校に来るのは明後日。その日は放課後みんなで遊びに行くことにした。
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愛奈たちと遊びに行く日も、愛奈は学校に来なかった。
今度は祖父母、お母さんまで亡くなってしまったらしい。
愛奈は祖父母とお母さんのことも大好きだった。愛奈のことが心配だ。
先生は赤い目をしながら、愛奈が県外の養護施設に行くことと、ここの学校には通えなくなることを告げた。
悲しかったが、泣かなかった。愛奈のほうが辛いと思ったから。
それに私達はLINEを交換しているのだ。寂しくなったらまたグルラで連絡を取ればいい、そう思っていた。
私は家に帰って、気を紛らわすためにゲームをした。
しかし、嫌な予感がずっとしていた。
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一旦終わりです!!!読んでくれてありがと!!
連載だから次のも読んでくれるとウレシイナ(圧)w
❤️よろしく!!またねーーー
ねらち
111
#怪異
りんご
890
10
コメント
3件
きりさん、こんにちは!読ませていただきました🌷 「お調子者だった愛奈なのに、それだけだった」という一文にグッと来ました。普段のノリを知っているからこそ、たった一言の「ありがとう。」が逆に重くて…。家族が次々亡くなる不気味さと、先生の赤い目も気になります。ホラー初心者と仰ってましたが、不穏な空気感がじわじわ来てて続きがすごく気になります!連載、楽しみにしていますね📖