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usky😼
攻…us|受…ky|プレイ…玩具
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
us u「」
ky k『』
rt r『』
gt g『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
※us gt未婚設定
───
us視点
今日も4人実況撮りに kyの家で皆集まって
既に奥では騒がしい声が聴こえてくる。
…あいつらもうあんな元気なのかよ‥。w
‥言うてkyの家 来んの久々だし、…ちょっとだけ漁っちゃお
‥、)
…こんな引き出し‥何入れんだろ。手榴弾とかかな
適当に手を突っ込み 空洞を掻き回すと
…)
u「‥ん、…なんだこれ‥─……」
俺が手に持った物は‥、
u「、‥‥‥え~…、w‥‥えっ…と‥‥‥w…」
これは‥言えない…ですねぇ‥、、…笑
u「…ふっ‥‥、w…」
‥あまりに予想外で 思わず笑ってしまう
‥‥へぇ…?…なる‥ほど…??w‥
…kyこんなん持ってたんだ…、w‥おもしろ、…
u「‥‥。…」
…あいつそんな欲求不満だったっけ‥。
小さく手の中で佇むそれを見つめて
…じゃあ‥仕方なく俺がやってあげようかな。‥w
k『……うっしーなにやってんの?』
u「‥─…ッひっ…?!‥ぃ‥や、…なんもないですけど。」
k『…なんて声出してんの。‥w…ほら‥、実況撮るから来て。』
u「……あっ‥ちょっと待って」
…一応これについて聞き出さないとな。
‥ガッチさんと鼻声が向こうにいるのを確認してから‥、
k『‥、ん…?‥』
u「‥‥非常~に言いにくいんだけどさ、…」
u「‥)…これ‥どうした?笑」
‥顔をしかめていたそいつの表情は
一気に赤く染まる
k『………は‥‥、‥なん‥で…、‥‥‥』
u「…言い逃れはできない‥‥ですよね‥?笑‥」
u「‥‥kyならこういうの持ってるとは思ってたけど」
u「‥ほんとだったわ…、w‥」
k『…ッそれどういうことだよ‥‥ッ、…』
u「‥‥とりあえず…、これがあるってことは‥そういうことでしょ?‥/」
u「…俺でよかったら相手するけど‥。」
k『‥‥‥わか…った、‥』
u「…─‥ッえ、いいの?」
u「……言ったね?」
u「‥‥じゃあさ…、撮影中ずっとこれ付けててよ。‥/」
k『……─‥はっ‥?…ッいや…、‥それは‥‥、、…』
u「…OK出したのはkyだよ。‥笑…」
u「‥‥さぁ、じっとしてて。‥」
‥、゛…))
k『…~‥゛‥っ‥!‥‥ぁっ…、//‥~ふ、…゛~‥/♡‥‥‥』
u「‥‥ww…、一応 動作確認として……、」
、)
k『‥~)…─‥ッ‥ん…っ‥゛…?!‥///‥‥~~‥っ‥ぁあ…、゛‥ッ‥!‥//♡…』
u「…OK‥、動作は完璧。‥/」
u「‥‥これのことは あいつらにバレないようにな。/」
k『…ッぇ‥‥そんな‥の、゛…ッ‥無理……』
u「‥‥‥なに?」
k『‥‥ぁ‥、ぃ…いや‥‥、、‥』
u「…っ‥、w…」
u「‥‥あの2人待たせちゃってるから、早く行こ。」
k『─…ッちょ、っ‥゛…まっ‥て‥‥、、‥/』
ーーー
u「…ごめんごめん、お待たせ」
r『‥‥やっと来たわ。‥お前ら遅すぎ…~。』
g『…随分遅かったね。何かあった?』
u「‥いや別に。…ね、ky。」
k『……ッえ‥‥あっ…うん‥。…』
r『‥‥?…もどかしいな。‥』
g『…まぁ‥全員揃ったし、撮影しよっか』
ーーー
ky視点(ky 「」ky以外 『』)
……っ‥はぁ‥‥、下半身に違和感しかない‥。
…このままいつも通り実況できるかな‥、…
そもそも俺‥あれ買った覚えないのに‥。
‥でも興味湧いちゃったから試してもらったら…
ッあんな威力高いって俺知らなかったもん、、…
…)
g『‥‥よいしょ…、カメラ‥回すよ、?…』
r『‥わかった。』
u『OKOK~』
、)
ガッチさんが録画ボタンを押したことを確認して
いつもみたいに タイトルコールをしようと口を開いた時
‥‥゛))
‥突拍子もなく 電撃が走ったような感覚に襲われた
k「…─‥っ…゛!?‥//…ッは‥ぁ、…~‥゛っ…ぁ‥‥♡/…」
途端にうずくまってしまい
r『…ッへ、?‥kyくん、、‥!?…』
g『‥ッちょ…っ‥‥ky…?‥どうした、‥?…』
‥2人の声も 少ししか聴こえない
ただでさえ慣れていないのに
“ バレないようにする ” なんて意識も到底できなかった
…逆に、いっそバレた方がマシなくらいだ。
まだ過呼吸の俺に
…2人は撮影のことなんて置いて寄り添ってくれる
‥その優しさだって 今の俺にとっては毒だった
r『‥‥どうする?‥撮影 別の日にする?』
g『‥俺はいいよ、それでも。…』
‥その言葉に揺らいでしまう
正直 1秒でも早くそうしたかった。
‥言葉を出しかけた時、思わず うっしーの方を見ると
…切って貼ったようにしか見えない笑顔をしていた。
‥恐らく、ここで撮影を辞めにしたら 間違いなく俺は死ぬだろう。
k「‥‥ぃ‥や、ほんとに…大丈夫‥だから‥ッ…続けて、?……」
r『……そう‥?…kyくんが言うな‥ら‥。』
g『…無理だったらすぐ俺らに言って。』
k「‥‥う‥ん…、‥ありが‥と、……」
ーーー
あれからも何度か 破壊力の高すぎる攻撃を喰らった
…うっしーが操るそのボタンを押される度に
‥限界が近付いてく
…もう‥次やられたら‥、、
いつ来るかわからない恐ろしさに
少しの間 身悶えていたけど
g『、……じゃあ…、ここら辺で終わる?』
r『…そうやな。‥キリ良いとこだし。』
‥それから何事もなく 終了目前になっていた
‥‥完全に安堵して 身体の力をちょっと抜くと
…、、゛‥))
強めの振動が響いた
k「─…っ‥ん…、゛‥?!‥♡…はっ‥、、‥//…~~‥゛っ…!‥///‥─」
‥あ……やばい‥‥油断しちゃ‥っ…、、─
r『…録画切った?ガッチさん』
g『‥~、切れたはず‥。』
r『…ん、OK。』
……気付かれて‥‥ない、?…
r『…~‥ッさて…、俺は帰ろかな。』
r『‥‥kyくん 今日何かおかしかったから…無理せんとな。』
g『…俺も用事あるからもう行く。‥kyお大事に~。』
k「………ッぁ‥‥は…ぃ、、‥‥」
…、‥)
‥ドアが閉まる音と一緒に 2人の足音が遠くなってく。
さっきまで賑やかだった部屋が すっかり静まり返る頃
…背後から気配がすると思えば
‥‥~‥゛))
k「─……っ…、?!…」
押し倒されて
玩具を抜かれる
u『…~‥、…笑……』
‥急にニヤニヤしやがって…。なんなんだ‥、
u『、……出したでしょ‥。撮影中に…、笑』
k「‥‥だっ…て‥お前…が‥‥、、‥ッ…」
u『…悶えてるky‥‥可愛かったよ。』
u『‥‥おかげで…、俺限界‥。/』
k「……ぇ…まだ‥やんの‥‥?…」
u『…当たり前じゃん‥、♡…それだけじゃ帰してあげない。‥』
‥‥、‥゛))
k「…~‥ッぅあ…っ、゛‥?! ♡…、~やぁ…゛っ‥‥///」
u『‥‥それにさ、kyめっちゃ声出てたじゃん‥、笑』
u『‥気付かれないようにする気あったの?』
k「…言っ‥た、じゃん…っ‥/…俺‥には…ッ無理だっ‥て、、…//」
u『‥‥でも…いいもの見れたからいっか、…//』
……もう絶対やんない‥‥。
ーーー
uskyめちゃよくないですか…🫠🫠
玩具使ってる小説何個か投稿してますけど
😺さんに使うの初めて…??あれ記憶が
あと順番的に次gtky?作ってkypp上げよって予定です🫡
見て頂きありがとうございました!😚