テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
たが様!!リクエストありがとうございました!!
そして、非っっ常に遅れてしまい申し訳ございませんでしたぁぁ!!!!_| ̄|○
恐らく全ては除夜の鐘に煩悩が祓われたせいなので、もし、御手に掛けるのであれば鐘も一緒でお願いします_:(´ཀ`」 ∠):
それと、初3Pものなので、後半ぐちゃぐちゃしておりますが、生温かい目で見ていただけたらなぁと思います(;▽;)
注意
日本語❌❌
R18
史実には関係ありません
政治的な意図はありません
以上が大丈夫な方はどうぞ!
皆様どうも、お久しゅうございます。あら、初めましての方もおられましょうか。
ならばご挨拶を、と申しましても。私、名すら名乗ったことはございませんがね。
なに、怪しいものではございませぬ。私は、皆様がお求めであろう、彼らのほんの一部始終を語らう者にございます。
名は、…そうですねぇ。どうぞ、語り屋とでも。
おっと。些か話しすぎましたかね、…。
閑話休題。
ではでは皆様、どうぞお掛けください。
きっと、長くて短い夜にして見せますから。
……これはとある、決して平々凡々な存在とは言えぬ男と。其奴に魅入った淫魔共のお話。
眩ゆいネオンが、永遠と暗闇を消し去るその街に。アメリカと言う1人の男が居た。明るく、元気。人との関わりも大層立派なもので、しかしまあ、口と性格は中々に悪い男だ。
そんなアメリカに、1匹の淫魔が興味を持った。名は、ソ連。簡単にまとめれば、アメリカよりはまともだが、一般常識はまず無い奴だ。倫理は求めてはいけないだろう。
そんな彼らも、会合したばかりではすったもんだと大変な苦労だったが。ようやく打ち解けてきた頃合いだろう。して、ここからが本題。
淫魔であるソ連が、己の息子だと、アメリカの前にもう1匹の淫魔を連れてきたのだ。
___今回は、ここからのお話で。皆様のお時間を少しばかり頂戴致します。
「んで?お前の息子だって?」
「あゝ、名前はロシアだ。こいつはまだ人を喰った事がなくてなぁ…..」
「俺が筆下ろしでもしてやれと?」
「そう言う事だ」
ギシリ、と。ベッドのスプリングが小さく呻る。立ち疲れか、阿呆な事を宣う赤い悪魔に目眩がしたからか。アメリカは、重力に従って、その豊満なおいどをベッドに沈めた。
そうして、一つのため息を吐くと、己の目の前で壁の様に立ち並ぶ親子の。若干小さい方を一瞥し、こう、問いかけた。
「はぁ〜、…..お前はそれで良いのかよ?ロシア。初の獲物が男とか」
「っえ、あ、__、あぁ………」
ビシッと、男らしいその指で指され。僅かに肩を跳ねさせるロシアであったが、とりあえずで是と答える。
__まあ、今の質問はアメリカにとってはかなりとどうでも良い事だ。アメリカの興味はすぐ別の方向へと向けられた。
「へー、…てか、悪魔って本当に尻尾とかあんだな」
「悪魔じゃなくて”淫魔”な」
すかさずソ連の訂正が入る。
「対して変わんねぇだろ、そうカッカすんなって。で、ソ連は会った時から羽も尻尾もツノも無かったろ?んでだよ?」
「俺は淫魔の中でも高位の存在だからな。どれも隠せるし、ズボンも履く」
「ズボンに関しては、ロシアも履いてるだろうが」
「俺は父さんに着させられただけだ。正直今すぐ脱ぎたい…..。痛いんだよ、これ」
そう言ってロシアは、不服そうな顔を俯かせ。ソコをチクチク刺激する物のウエストを、ぐいーっと引っ張って見せた。
「…..まさかとは思うが、ソ連お前。下着着せてやってねぇのか?」
「どうせすぐ脱ぐんだ、要らないだろ」
「うわー、….ジーパンでそれはねぇわ」
しかしまあ、このまま他人のパンツがどうだとか。態々話し合うだけ無駄であろう。アメリカの視線は再度、空中でくるりくるりと遊ぶ尻尾の、尖った先へ向けられた。
「犬みてぇ……..」
「俺は犬じゃない」
「お、自覚ある感じ?」
「みんなが言うんだよ。特に父さんとか」
パッとズボンを引っ張っていた指を離すと、ロシアはそのままソ連を恨めしそうに睨む。
が、ソ連は一切気にしないどころか、一瞥もせずにアメリカの手前まで歩んで。軽くアメリカを押し倒した。
「うおっ、ッ….んっ 」
薄っぺらい部屋着の黒いTシャツなんぞ着てしまっては、隙間からソ連のひんやりした手が、あっという間に侵入してくる。擽ったさか、冷たさか、それにアメリカは身を竦め、小さく吐息を漏らした。
「おい….」
「そう怒るな。本当は肚が疼いて、今にでも俺のブツが喰いたくて仕方がないんだろ?」
ぐっ、とソ連の指先がアメリカの腹を押し込む。
__そこにはくっきりと刻み込まれた淫紋があった。
アメリカを、ソ連無しでは満ちない身体にする紋様。精を与えられる度に、理性を壊す呪い。ソ連のモノであるという証。
けれど、アメリカという男はプライドのなんとも高い奴なのである。どれだけ、今までも味わった甘美なソレに垂涎しようとも。
「ヤだね。俺は絶対にしねぇから」
「ほーう….?そうかそうか」
反抗的なアメリカにソ連は片眉をぴくぴくと吊り上げて、…..__ついに強硬手段に出た。
じゅわぁ…..、アメリカの着ていた衣服が一斉に溶け始め、空気中に霧散する。
「は、おい、馬鹿野郎!その脱がせ方するなって何度も言ったよな?!___〜〜 ッ あー!もういい!ソ連、テメェはとっとと帰れ!」
「俺は…..?」
ロシアから、間の抜けた疑問が溢される。それもうだ。何か良さげな雰囲気に入ったと思ったら、次には喧嘩〔?〕が始まり、仕舞いには父を差し置いて、自分だけ取り残されるかも、と言うこの状況。 困惑するしかないだろう。
「ロシアはだって….可愛いし?何も知らなそうだから、大それたこともできないだろ」
「….俺はガキ扱いかよ」
「あー……それとも帰りたくて仕方がないか?まぁそうだろうな。純粋なぼくちゃんは、早くお家に帰って、ママのおっぱいでも吸いたくて堪らないんだろ」
「はぁ?!ちがッ___ 「確かに、そうだな」__父さん!?」
またも困惑するロシアを置いて、ソ連はそう言い放つや否や、アメリカの背後へと周り、その手足をガッチリとホールドした。
そのアメリカの姿、実に。古代ギリシアの彫刻像より大胆なものである。程よく付いた筋肉と、僅かばかりの怠慢からできた腹の贅肉。白い、肌理細やかな肌であるからこそよく目立つ、桃色に塗れる突起と、少し萎え気味の陰茎がフルフルと震えている様がよく見えよう。
「そ、ソ連さん……..?」
「ロシアは育ち盛りだからな。沢山ママのおっぱい吸えよ♡」
「ぇっ…..ちょ、まッッ」
「!……..あ〜…..じゃあ、そうするわ♡」
ロシアも男で、淫魔だ。こんなに美味しそうなご馳走、幼くして我慢などできるはずもない。
もがくアメリカを無視して。慎ましやかに出されたロシアの舌が、アメリカの双丘にそれぞれ 聳え立つ、艶の良いピンクの突起を微かに湿らす汗を掬うように、ぺろっと舐めとる。
「あ゛ッ__♡♡」
喉元を反らせ、大袈裟なまでに飛び跳ねるアメリカの身体を、ソ連はくつくつと笑いながら抑えつけた。対してロシアは真剣に、ぷっくりと膨れる乳頭と見つめ合い。そして、パク。っと口に含む。
ぺろぺろ。くりくり。ちゅうちゅう。まるで母乳を求める赤子の如く、何度も、さまざまな方法でアメリカの突起を舌先で弄くる。アメリカの口から漏れ出るのは、喘ぎと。そして、抗議の声か___否。皆の者、ソ連という男を忘れたわけではなかろう。彼は、目の前に欲情した雌の顔があるにも関わらず、何もしないで、2人がイチャつくのをただ眺めているような奴ではない事は、誰もが承知の上のはずだ。今も勿論。ソ連はぼーっとしてくれてはいない。
「なあ、見てみろよママ♡ロシアがママのミルク欲しいって、一生懸命ママのおっぱいちゅーちゅー吸ってるぞ?」
「ぅる、…うるさッ!ママいうなぁッ!!」
「それなのにママは、…..別の所からミルク出そうとしちゃうんだもんな。ほんと、いじわるだなぁ♡」
「ち”が、ん”ッッ….ち゛がう”ぅ”ぅ〜〜、ッ♡」
「何が違うんだよ♡」
空気を揺らすハスキーボイスが、煽り立てるようにアメリカの耳を犯し、やがて全神経系を蝕んでいく。細い神経が一つ波打つたび、その波動が淫紋を伝って脳をも融かし、次第に筋力にも波は伝わって、涙腺も、四肢も脱力してしまう。 アメリカの目元には、止めようのない涙が溢れた。
「おひ、とうはん。ママ泣はへんなほ」
「やッ゛!♡ら゛メ、”ェ、”えぇ、”えッッ゛♡♡そ゛こ゛でしゃべっち゛ゃ__ッ゛おッ゛、イ゛ぃッ、?!♡♡ 〜〜〜〜ッッ゛?!?!♡♡♡♡」
乳飲み子は母をいじめる父を叱咤する声をあげるが、その声は実に、現状を愉快そうに嗤うものである。そんな救いのない状況の中。乳頭を生温かな粘膜に喰われつつあるアメリカは、ソコを、ジュッ!♡と。トドメと言わんばかりに吸われ。 ビクビクッ♡と。アメリカは全身を痙攣させながら、顎の先で天井を刺すように全身を仰け反らせた。
「んぅ、ぅッ…..♡ ふぅー、…ゥっ…….っ゛」
勢い良く吐き出されたアメリカの精は、べちゃりとロシアの腹部を白く汚し、胸筋の割れ目や膨れた肌を伝い、落ちる。
……….と、その前に。ロシアは、ちゅぱっ♡と、涎に塗れた乳房の突起を離し、己の腹を流れるミルクを手のひらで掬い上げ。ソ連の胸に背を凭れるアメリカへ見せつけるように、精子を大量に掬った面から、己の手を、じーっくりと舐め上げる。
一切の無駄も無いよう、手首に流れる愛も、子犬のように。それはもう丹念で、丁寧で、執拗な程に舐め取るのだ。
それを、半強制的に観せられたアメリカは、無意識に生唾を飲み込む。
「ん…ぇぁっ、はぁ〜………♡ ママのミルク、ごちそうさま♡」
「ロシアはお利口だなぁ?……ほら、ボーッとするなよママ。ちゃんとまんま食べられたんだから、ママが褒めてやらないとだろ?」
そう、ソ連が、ロシアの方を見遣りながら言い放つと。ロシアはこくりと頷き…….。徐にその場で膝立ちになり、反り勃つロシアのぶっとい幹を掴んで、こしゅっこしゅっ♡とセンズリをこきはじめる。
「はぁー…..ッ♡ はぁー……、ッ゛♡ 」
呼気を荒げるアメリカの目線は、ロシアのおっきな雄に釘付けだ。『抵抗』の選択肢は頭の片隅からも消え去り、だらんと力の抜けた腕は、されるがまま。ソ連に、前方へと導かれる。
触れた瞬間。ドクリ、と雄々しい脈動を感じたその時。アメリカの理性も、同時に波打つ。薄っぺらい理性の布が、ひらりひらりと、包んでいた本能の断片を。舞い上がった隙間から覗かせた。
ジリジリ♡胸の突起が痒みを増す。キュンキュン♡肚が疼きを強める。だらり…♡生唾がベッドシーツを濡らした。
「っん、…..ふ、くぅゥ、….ぉ、っ」
「ロシアの…..、はぁっ…おっきぃ♡」
「いいぞ、ママ。そのまましっかり擦ってやって、いっぱいよしよししてやろうな♡」
沸き出た汗で、じっとり湿った手のひらが。ロシアのあっつあつに沸騰する雄を包み込み。誰かの吐息がハッと零される瞬間。シュコシュコ♡と荒々しい律動が始まる。うっすい膜と、ぬめぬめのシャイボーイを、欲情したアメリカの手によって上手に擦られ。ロシアは情けない呻きを上げてしまう。
「ぁ、゛…ィッ……はぁ、はぁ、っ……」
「ママの手コキ、上手にできてるぞ。ロシアもめうイきそうだって…..、その調子だ。頑張れママ♡」
とぷとぷっ♡とロシアのてっぺんから先走りが溢れて、アメリカの指に絡みつく。
ぐちゅぐちゅ♡ぐち、ぐちゅり♡
淫乱な水音が兎に角部屋を暴れ回って。上擦ったロシアの喘ぎと混ざれば、アメリカの肚は更に更にきゅぅぅん ♡と、疼いてしまうのだ。
「はっ、はっ、….♡ ロシア、出していいぞ♡」
「オっ、おッ゛…..ぐ、ッ……… 」
「そうだママ♡しっかり包み込んでやって、…..ここで一気にラストスパートを_____
「ソ連テメェ、うるせぇって!!」
「コワッ、急にキレんなよ…..」
突然響く怒鳴り声に(お前も随分ソレで楽しんでただろ…..)と。良い所でお預けを食らったロシアは思いつつ、うわぁ……なんて声を上げながら、語彙を吹き飛ばす呆れに、絶頂寸前だった熱を萎えさせる。
「キメェんだよ!ママ ママ言いやがって…..っ!!そんなにママが欲しいなら店行って嬢のおっぱいしゃぶりながら童貞臭く惨めに腰振って来いよ、ッ!!こ゛の、”クソ野郎がぁッッ゛!!!」
「お〜…….」
怒気を含んだアメリカの、もはや、デスメタルと言える魂の叫び放たれんその時に。ソ連の身体は華麗に宙を舞う。
見事なアメリカの一本背負だ。思わずと言った様子で、ロシアから感嘆の声が漏れる。
さて、それでは理不尽な情緒に巻き込まれたソ連の様子はどうか。見事、背中からベッドの硬めのマットレスへダイブだ。反動で身体が数度跳ねる。これは流石の成人男性でも痛かろう。傍観していたロシアもそっと己の背をさするほど、背骨にクる。___が、しかし。それだけでは終わらんとアメリカからの追い討ち。正に、突如として河川敷から飛んでくる野球玉と見紛うスピードで、巨大なおいどがソ連の顔面にドパァンッ!と騎乗する。
……これが俗に言う幸せパンチ。
「せいぜいそこで、チンカス塗れのポークビッツ立派に見せとくんだな」
ソ連のソ連に綺麗なf○ckサインを立てるアメリカが、巨大な肉団子の下から見えたのか。少しずつ寄っていくソ連の眉間の皺と、浮き上がる太い血管が見えよう。
ロシアは失笑をもらす。
「__っは!よかったな? 父さん。幸せそうで…….」
そんなロシアの言葉に、まあー、ソ連は何か言葉を出そうとするが、肉の圧力に押し負けて、すべて『ふがふが』と情けない鳴き声にしか聞こえない。
わなわなと震える隻腕を横目に、そっと、安全地帯へ避難していたロシアが2人のそばまで寄る。すると___。….乗った。
どこにって……もちろん、ソ連の割れた腹筋の上さ。ちょうどアメリカと向かい合うように跨り、よじよじと、アメリカと抱き合えるまでの位置にまでロシアは動く。
「ロシア……?」
「俺だって別に、実践が無いだけで知識はある」
「な、なにする、…っ、 ン゛ぅッ…. 」
その問いの答えはすぐに、行動によって示された。ロシアとアメリカの竿同士がぴたりと重なり合って、互いの体温を伝え合うと。間髪入れずにロシアの右手が、2人のソレを扱きだす。
それがどうやら、アメリカには思ってもみなかったもののようで。案外大胆な初心者のテクに大きく声が押し出された。
「そう言えば、胸しゃぶられて随分気持ちよさそうだったよな?」
「へ ぁ゛っ、..?な、に、ィっ…ッ゛?!♡」
尚もゆらゆらと揺れていたロシアの尻尾が、不意にピタリ、と、その動きを止める。かと思えば、今度は甘くくねって、飛び込むようにアメリカの胸へ飛び込んだ。ピンと尖った尾の先は、迷うことなくアメリカの卑しく腫れた突起をつつき出す。
「ん、っ!… ふぅっ、やめろ…..っ、 くすぐった___あ゛ァ、ぐ、ッ♡ 」
くりくりっ♡と突っつき回したり、その周辺を、円を描くように焦らしたり。長い尾をくるりと巻きつけ、ギュッ!♡と、母乳が出てしまうんではないかと思うほど強く締め付けてやる。
「あ”ヒ”ッ、ぃっ、い゛、い、゛!!?♡」
「はぁ、はぁ、っ…..ンっ!♡」
急な刺激がバチバチッ、とアメリカの脊椎を昇り、視界が真っ白に光り瞬くと同時にキーン….と耳鳴りが鼓膜をすり抜けた。
「ふぅ、く、んぅぅ………んあっ! ぁッ、まっ、て゛、ぇ__っッ゛!」
ロシアとアメリカ。共に仲良く白濁を天高く吐き出したと言うのに、血気盛んなお年頃のロシアは、己の顔を汚すアメリカの精を舐め取りながら、萎えぬ熱を重ね合わせ、再度手コキを始める。
___と、嗚呼。
皆の者、もう一度言おう。ソ連という男は、2人がイチャつくのを黙って見ているような男ではないのだ。
「ン゛、お゛っ….ッッ♡ ア゛、”ッ! ….それ、ん、..てめッ゛、ぇ….っ!♡」
ぐぱぁ…..♡と、ソ連は むちむちな尻の谷間を、両手で割いて開く。むわんと顔面に叩き込まれる、くっさい汗の蒸れた臭いと。ほかほかと湯気だった先で、憐れったらしく収縮を繰り返す秘裂に。ソ連は思わず、舌舐めずりをした。
「ひッッ…..っ!やだ、やだぁ…ッ♡ ソレ、ッ….や゛メッ…..!♡」
ぬぅろり♡ソ連の自慢のながぁい舌が、既に濡れそぼつ窄まりに挿し込まれる。まずは縁から優しくほぐして、柔らかい肉膣の洞を掘り進め、グッと舌先で媚肉を押し込んでやって。いつもみたいに、たっぷり唾液を塗りたくってやる。
「ぐゥ、う、っ゛…..、むり、むりむりむりぃ゛ッ!ろしぁもと゛まれよ゛ぉおッつ゛!!♡」
前も、後ろも。妖しい親子にいっぱいの快楽を与えられて、アメリカの 顔も涙と涎でぐちゃぐちゃだ。頭のてっぺんから足のつま先まで、乱暴に染められる自身に、耐え難い羞恥がアメリカの脳内で蔓延る。けれどそれが分からないほど、もう脳みそはバカになっていて。訳も理解せず声を荒げては、アメリカは快楽に耐えようと、目の前のロシアにしがみ付いた。
「ど うじだめぇッ!♡ いぐ、ま゛たイ゛っちゃ、っ゛ぁ”♡ …ぜんぶや゛め゛ろぉ”ォお”ッッ!!♡♡」
ロシアの背に、必死にしがみ付きながらのその叫びも虚しく、発情しきったケダモノ共は止まらない。執拗に弄られた乳頭は、空気に触れるだけでも感じてしまうほど敏感にされてしまい。擦り合わされる陰茎も、一度擦られる度に、振動がずくずくと奥に響いて。孔を、太くて、長くて、触手のように浅い所ばかりを蠕く舌が、怪しく光る淫紋の下。肚を、きゅんきゅん♡疼かせる。
「アメリカ、イけっ!♡」
「ほ”ん゛と゛に、ぃ、♡ っ゛ へんな、゛の、き゛ちゃッ、あ… っ〜〜〜 ッッ?!?!♡♡♡」
ロシアの命令がうんと近いところで発せられ、酷く揺れた鼓膜の勢い絶えぬまま。脳天をぐわんと鈍く揺らす快感に、アメリカは身を退け反らせ、空に大量の潮を吹き散らした。
ガクガクガクッ♡と若干ガニ股気味になりながら尻を浮かせるアメリカの脚が大きく震えて、そして。ぬぽん♡とソ連の舌が引き抜かれると、同時に精気を抜き取られたかのように、アメリカは力無く横へ倒れる。
「___ロシアも早く降りろ」
「ふぅ、ふぅ、……..ん__」
童貞淫魔が、エロティックで、蠱惑的で、嗜好を唆らせるアメリカの全てを今一度。鮮明に思い浸ろうとした所で、むさ苦しいおっさんに引き戻されたロシアは、昂りに乱れた呼吸を整え、冷めてなおぼんやり浮き足立つ脳みそで、とっととソ連の上を退いた。
「………….えろ、」
そんなことより。と、視線は勝手にアメリカの方へと移る。
「はぁ、っ…. はぁ、っ…♡ ろしぁ….♡」
上気したアメリカの、真っ赤に染められた頬。頬以外にも、頸、腿、指先……。どこもかしこも火照って、白い肌を目立たせて。艶めく唇も、湧き立つように伝う汗も、なんと婀娜しいことであろうか。
当の本人は、その事実に気づいていない。ただ、甘く、甘く、あまーく呼ぶのだ。まるで天使のように。
そこに、悪魔が囁くのだ。 「さあ、早く。淫魔らしく、喰らってしまえ」と。
初めて自らの手で掴み取る食事に、ロシアは思わず喉が鳴ってしまう。
「ふぅ、ゥ、ん…….はぁッ、…ろしあ..っ ろしあぁ…ッ♡」
先まで存分にロシアの__。淫魔のフェロモンを吸い込んだのだ。びくびく跳ねるアメリカは、もう、欲しくて欲しくて堪らない。疼く肚上。妖しく光る淫紋。カレラの所有物である証。アメリカは、痒くて、痒くて、仕方がない。仕方がないのだ。雄を求める肚の中。ひくひく、物欲しげに口を開く淫洞の先。
鍛え上げられた身体をぐっとくねらせて、疼きに、痒みに耐えようと必死になるアメリカのその様を眺める愉悦感。我慢できずに、恥じらいすら忘れ、のたうち、己の指で必死に孔の縁を掻く雌に、唆られる、食欲。淫魔としての本能。
開きっぱなしのロシアの口から、ダラダラと涎が溢れて、重力に従い、シーツを汚す。が、そんなことを気にする者など、ここには居るまい。
「よっこらせっ……、ふ、はは!ロシア、ほーら♡美味そうな雌がよく見えるだろ?お前を求めてこんなにグチャグチャに成っちまったよ!」
ソ連は、アメリカの背を軽く自らの腹へ凭れさせると、情けないアメリカの抵抗を意図も容易く退けて、トドメを刺すように。俗に言う、M字開脚とやらか。ロシアに向かって、かっぱり♡今では真っ赤な膝小僧を押さえ付けて、脚を広げさせる。嗚呼、淫らなお口が丸見えだ。ソ連の舌で良くよく解され、拡げられて、……。
それを見られるアメリカも、さすがに羞恥はあるのか、より一層真っ赤にした顔を両腕で覆って、「見るな、見るなぁ…ッ!」と。隙間から覗く口から、言葉とは裏腹な、雄を望む蕩けた声を部屋中に響かせる。
その効力は、言わずもがな。チェリーボーイは、はち切れんばかりに聳り立つ巨悪を、知識だけを頼りに孔にあてがう。
ちゅぷ….♡
ぐぷぷ….、__ぐぷんッッ!!♡♡
「ィッ__….っ!♡ あ、ぐ…..はぁ、っ♡」
ゆっくり、ゆぅっくりと挿れ込まれた穴は、普段とまた違った肉棒を咥えた途端に、とてつもない違和感と、それでいて不快ではない感覚を覚える。何処か乱暴に突き上げられたり、それでいてねっとりしつこく弄んでくる質量ではない。挿った後も動かないことが何よりも不思議で、そっとアメリカはロシアを見上げる。
「ろ…..ろしあ?」
まさか、人をこんなに興奮させておいて、焦らしプレイなど言わないだろうか、と。恐怖混じりの声がロシアを呼んだ時だった。
「、っ….ぁ」
「へ__ぇあ、あ゛、あ゛?!♡♡」
情けない音が漏れ出た瞬間。アメリカの肚の中に、一気に大量の熱がぶちまけられる。突然の出来事に、敏感にされたアメリカが耐えられるわけもなく。アメリカもまた声に疑問を孕んだまま、大きな喘ぎと共に白濁を吐き出す。
ぐんと上を向いてしまった目は焦点が合わず、舌は涎をたっぷり纏ってだらしなく曝け出されていて。ソ連はその唇に思いっきり喰らいつく。
未だなお止まらないロシアの射精と、孕ませようと無意識に揺れ動く腰の振動に押し出される喘ぎも、ソ連の分厚い舌で全部防ぎ込まれてしまい。息ができなくて、苦しくて、気持ちよくて、思考が何もまとまらなくなって。アメリカの頭の中はピンクで塗り替えられてしまった。
ピンと張ったアメリカのつま先が力無く落ちて行くのは、ソ連の口が離れる、およそ十数秒後である。
「はぁ、….ぅ、ふぅ…….っ 」
「ん、はぁ〜…♡ __だっはははは!あー、何だ、童貞。まさか挿れただけでイったのか!ははははは!」
「う、うるさい!アメリカが、…その……..」
「ははは!はぁー…….、で?アメリカが?何だって?笑」
「ぇ、えろ…..かった、から…….」
「タンマだタンマ!腹が痛い!」
暫く、ソ連はゲラゲラと大笑いする。無理もない。挿れただけでイってしまう淫魔など面白くないわけがないのだから。
そのまま十数秒が経って、ソ連は肩で呼吸をしながら、漸くまともに喋り出す。
「あーー、笑った笑った……。ふぅ、よし。ロシア」
「…..何」
若干不貞腐れた様にロシアが応える。アメリカは依然として快楽に脳を侵されていた。
「そのままアメリカを後ろに向けて、抱き抱えたまま立て」
「……ん、…よっこいしょっ、と」
「ン、ッ゛ぁっ……♡」
持ち上げられた振動から亀頭が奥を突く。しかし、それでは終わらずに。身体が回されると同時に、それはそれは硬い、出したばかりとは思えぬモノが、ぐりぐりと膣壁を擦り上げる。アメリカはその快楽に、僅かにしか上がらない目に生理的な涙を浮かべた。
__それが実に、卑しい親子を興奮させる。
ゆっくりとアメリカの身体がソ連の方へ向けられていくたびに、こぷ、こぷ♡とロシアの濃厚な精気が、どんどん拡がるアメリカの雌穴から溢れ落ち。とろぉり♡チョコのコーティングのように、ロシアの陰茎に伝わった。
「あーあー、勿体無い。せっかくのロシアの子種が溢れちまってる」
「父さんって言葉選びが気持ち悪いよ、..ねッ__ッ゛?!」
「んー?いふはねぇは、ろひあ」
「ちょっ!んっ、なにッ……っ」
ロシアの素で漏れた悪口にも動きを止めず、ソ連はコーティングされたばかりのホワイトチョコ棒を舐め取り始める。ロシアは抵抗しようにも、抱えたままのアメリカがいる為なされるがままだ。
アメリカにムラついて筋の浮き立つ太い根もとを、きゅっと左手が優しく握り込んで、偶に、こそこそ陰嚢を親指でそっと擦られる。僅かに膨らんでいる裏筋の部分は、蕩けるような柔さと弾力を孕んだ紅が大胆にも刺激し。再び絶頂前の痺れがロシアの背筋を迸った。
それでも、ソ連は止まることはない。アメリカの淫らな穴の放つ雌臭と、ロシアの雄くっさい初物の熱気に顔を埋めながら、いっぱいに開いた口を押し当てて。ロシアがアメリカのミルクを美味しそうに頬張った時と同じように。しかし、それよりも巧みな舌遣いで、今一度ロシアを窮地へ追いやる。
それにせめてもと、押し殺した声はヤラシイ吐息となってアメリカの耳元で囁き続けるので、アメリカは何とも言えない状況にただ興奮を募らせた。
____だが、被害とは拡大するもの!
ソ連の舌は十分にロシアの精気を舐め取ると、そのままアメリカの、きゅうきゅうと大きなイチモツを食むソコへと伸びて行き…..。
「ひっッ゛、あ”ぁ゛ァあアっ?!?!♡ 」
2本の親指で、その狭い狭い隙間を押し拡げると。そこから溢れてくる精気もろとも。再びアメリカのやわっこい膣を、じゅるるルルっ!♡と吸い上げる。
アメリカもロシアも、敏感な所を刺激されては快楽を何かに付けて逃そうとするのだが。アメリカにとってそれは、プライドを犠牲にしたメスらしい喘ぎであり。ロシアにとっては、腕に込める力をぐんと大きくする事で。お陰でアメリカの情けない穴は更に丸見えである。
アメリカは、まだ何とか自由なうちの隻腕で、必死にソ連を押し除けようとするが、この体位では上手く力が掛けられない上に、きもちぃに痺れて碌に力が出せない。
ただ、空いたもう片腕で必死に顔を隠すしかできないのだ。その様子を後ろから伺うロシアには丸見えで、それに質量を更に増している事には気が付かぬまま。
「ぃあ、あ、ア゛ぁっ”…..そ..れ ッ_____ンぐッ゛、っゥ゛、ふぅウ゛、っ゛ ♡ 」
ソ連は随分とキス魔なようだ。2人の結合部から口を離したら、次はまた、スクッと立ち上がり、アメリカと濃厚な口付けを交わす。勿論、抵抗ができないよう、アメリカの口にぐぅッ、と親指を捩じ込んで。
口に含んだ苦いミルクを、こじ開けた口内に流し込み。飲み込めないままソ連の身体に腕を回して踠くアメリカの、歯列やら舌やらをなぞって、甘噛みでもして、弄くり回して、存分に真っ白に汚した後に、強引にそれらを飲み込ませた。
「アメリカもロシアも限界だな」
「…..ァ゛、…あ”…….ッ……♡」
これまた、童貞に見せつけてやるようにゆぅっくりと、ソ連は徐にアメリカの唇から顔を話す。
しかし童貞には些かキャパオーバーだ。涙と涎と自ら噴いた欲望と、鼻水まで垂らしてぐじゅぐじゅにどろけたアメリカの顔すら見ないで、口呼吸を荒げ、ロシアは顔を俯けたまま、動かない。
「ロシア」
ソ連は笑顔をより一層深くして、ロシアに呼びかけた。
それにロシアは何も言わず、アメリカの首筋に顔を埋めながらも、獣らしい発情した顔を持ち上げて、ギラリと金色の瞳を揺らす。まるで、チワワだ。ソ連はそう思いながら、けらけら笑って、完全にトンでいるアメリカの涙を舐め取る。そして、いつまで経っても隠すことのできない、天鼠のような濡羽色の翼と、振り回される尻尾を順に見下ろしながら。
「俺のアメリカの具合はどうだ?」
それだけを、聞く。
意識を飛ばしても尚、喘ぎ続けるぷりぷりの唇に。変に力が入って、バラバラに曲げられた指達。ピンと貼り続ける足先と、時折跳ねる身体。ほんのり赤らんだ頸に浮かぶ青い血管。
体重によって、ゆっくり食まれてゆく己の巨根と、無意識に雄の肉棒を食べては搾り取ってやろうなんて風に、淫魔より淫乱なメス穴。
「……まじ、…さいこう」
噛み締めるようなロシアの一言に、ソ連は、ぶはっ!と吹き出した。
「そうかぁ、ロシア。それじゃあもっと気持ち良くなろうか」
「何するのさ」
「なに、2人で一緒に飯を分けようってだけだ。な、アメリカ♡ずぅっとやってみたかったよなぁ?」
グリッ♡と、ソ連のこれまた巨大なイチモツの先が、アメリカの睾丸の谷間を擦り付ける。
「お゛、ォ゛っ…!♡」
「なぁ、そうだよなぁアメリカ?♡」
ぐぅり ぐぅり♡
「ぅ゛ん!♡うん”ッ!♡ そうだからぁッ゛!オ゛ほ゛…ッ゛、お、” それやめ゛ぇ”えっ♡♡」
「ほら、アメリカもやりたいってよ」
「……..」
ロシアはもは、やなんでも良かった。
「それじゃあロシア、そのままアメリカの事、よーく持っておけよ?♡」
「やっぱそう言う事なんだ….。入るの?父さんのだってでかいのに」
「いけるいける」
ぬちゅぷ….. ぐぃ〜っ…♡アメリカのキツキツの孔の隙間に、ソ連の指が2本入り込む。ぐにぐに♡と柔らかな縁を拡げて、拡げて___
漸く、御本命がお入りだ。
「あ゛ぁっ?!ま、うそ、まって!そんな…ッ はいんな、あ゛、ォ゛、お….ぐ、ウ゛ッ゛ぅゥ゛ッッ??♡ 」
「キッッツ」
「ちょ、…っ。父さん….っ!♡動かない、でッ 〜〜ッ♡♡」
「ひ”ぃッ あ゛、あ、ァ、ぁア”、ア….???♡♡」
「うぉっ!あっつ…..♡」
見事なソ連のブツが、三分の一程入った頃には、もうしっちゃかめっちゃか。アメリカの、抱くようにきゅうきゅう♡締め付けてくる、とろとろふわっふわの膣には大量の精子が撒き散らされて。その中ではソ連とロシアが互いの陰茎を擦り合わせながら、ずんずんとナカを拡げては、ヒダをぐっ!と押し潰している。
「どうだ〜ぁ?アメリカ、きもちぃかぁ?♡」
「き゛も”ひ”….ぃッ゛♡」
「はぁ、はぁッ、父さん….っ。俺そろそろ座りたいんだけど…..、」
「あー、OK OK. いいぞ」
よいしょ、と。3人は繋がったまま、その場に腰を下ろす。しかし、その状態でうまくバランスが取れる訳もなく。ロシアはアメリカを抱えた状態でベットを背に寝転がり、ソ連は膝立ちで、そんな2人を眺める体位となってしまう。
その間にも勿論、3人はそれぞれの性感を刺激し合っており。混ざって誰のものかも分からない吐息に、空気がより一層ムワッ♡とした熱気を孕むのだが。汗臭い熱気には、フェロモンの甘さも混じっている。
アメリカはもう、息を吸うだけで、喉の方から、伝うようにピリッと刺激が迸り。ヘソの辺りから、じんわり、あついナニかが肚中に広がって。中出しされる度に腹の淫紋が濃くなっては、鈍く疼き…..。
そして、馬鹿みたいにデカい怒張2本に、穿たれる。
「ン” ぐオぉ、゛ほ” ッっ♡ お゛、お゛、ッ” ♡♡」
「いつもの、2倍きもちぃな、アメリカ♡ お前の精気も、っ普段の数倍美味いぞ…..♡」
「……アメリカ、俺の首に腕回せ」
いつのまにか、ソ連がアメリカの脚を担いでいたので。気持ち悪い発言を繰り返すソ連を無視して、ロシアは、力み過ぎて血が滲んだアメリカの手を解き、自らの首に腕を巻かせた。
ばちゅん♡ばちゅっ♡いやらしい水音が、アメリカの股から響く。ソビエトが優位な位置から何度も腰を振ったくり。
ジジッ….と、ロシアの背に深めの引っ掻き傷が生まれる、が。現在進行形でアメリカの精気をいただいているロシアなので、その傷は数分もしないうちに消えて…..。そしてまた、ソ連が抽挿を繰り返すたびに傷が生まれるという、新手のSMプレイにロシアは若干高揚するのである。
その、溢れんばかりの欲望の礼と言わんばかりに、ロシアは下からゆすゆすと腰を譲ってやると。蠕動を繰り返すアメリカの膣が、きゅぅぅ♡っと2本を締め付け。遂に3人が、絶頂の影を見た。
「どうじ、ッだ、だぇ゛っ♡♡ どうじしんじゃ、ア゛ぅ 〜〜ッ”ッ”!!♡♡♡ 」
「あ゛、…はぁ、イくぞ、アメリカぁ♡」
「っ、れも、…….ッ♡」
「あ゛….っ、あ゛ぁあ、ア゛ぁあ、ッ゛___ !!♡♡♡」
どくどくっ♡ どくん、どぷん…..♡ 大量のどろどろした精が、アメリカの肚のなかに、いーっぱい、注がれる。満腹感を感じても、ずぅっと、ずぅっと、奥まで染め上げるように。
ぐりぐり♡と2本が膣内を擦り上げながら、最後の最後まで白濁を撒き散らかして。ごぷ、ごぽり…..♡ 漸く、抜かれた。
「___ぁ…..ぉ” …..♡」
「…完全に飛んでる」
「しっかりしろー、アメリカ〜♡ 」
ぴとり….♡ 眠気覚ましを、と言わんばかりに。ロシアはキスを。ソ連は、腰を大きく振り上げた。
ここで一旦、閉幕といたしましょう。後の長い夜は、彼らだけの時間。皆様にもナイショのお話。 それでは、皆様。
閲覧ありがとうございました。
コメント
6件
淫魔ものお初にお目にかかったのですが……@ゆきのまふまふ様の考える設定、サイッコーですね…!?♡♡ 胎に刻みつけられた印と、アメリカくんの無駄なプライドが相まって…淫魔設定、いいなと思い始めました! ありがとうございます!

思ってた数十倍えっちで面白くて素晴らしかったです……!!淫魔最高でした😭リクエスト受けてくださってありがとうございました!!

最高でした(≧▽≦)