TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

歌詞

一覧ページ

「歌詞」のメインビジュアル

歌詞

2 - くだらない日常

2024年05月13日

シェアするシェアする
報告する

退屈そうな空を眺めてる

くだらない毎日を ただ繰り返すだけ

ぼやけたままの その眼鏡で

一体何を探したらいい?

ただ ただ ただ 声を頼りに進んだ

虚しく散っていく花びら

実らず枯れてゆくその日々に

突然雨を降らせたのは誰?

見切り発車でいいんだよ 誰にも分からないそれでいいよ

途中下車しても面白そうだ

笑わなくていいんだよ 忘れちゃいけないあの日の誓い

くだらないが僕たちの軌跡

 __________________________

輝いていた星に背を向けた

送られた手拍子が また荷物になって

子供のころのラクガキなら

一体どこまで飛んで行ける?

まだ まだ まだ 見えない目的地には

足りないピースがあるから

気づけば掛けられた その錠に

突然鍵を差し込んだ君と

 __________________________

笑い声が咲かせる花びら

たくさんの手拍子に乗せて まだ見たことのない場所へ

見切り発車でいいんだよ 誰にも分からないそれでいいよ

途中下車しても面白そうだ

怖がってもいいんだよ 忘れちゃいけないその日の想い

ただ日常が僕たちの軌跡

この作品はいかがでしたか?

0

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚