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こちらの茨さん👈🥀3️⃣
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ruruha
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#シリアス
第6話、文字
ー13号視点ー
13号「二手に分かれて探そう」
42号「いいね!それ」
43号「…わかりました」
1号「良い考えだと思うよ」
全員の了承を得たからには早速探そう、
あ、その前に…
13号「グーっとパーっで分かれましょ」
42号、✋🏻
13号、✋🏻
43号、✊🏻
1号、✊🏻
13号「よし、じゃあ私達は北側に行く」
1号「いや、僕達が行くよ」
13号「わかった、」
13号「隠し通路があれば、ここに戻ってきてくれ 」
13号「なくても戻ってくる事 」
13号「いいな」
全員「うん、」
そして、私達は一度別れ、出口を探すことにした
13号「…ないな、」
できる限りの所は探したが、見つからなかった
13号「もう一周してしまう前に戻ろう」
42号「わかった!」
元の場所に戻ると、1号が居た
いや、なぜか1号だけだったのだ
13号「…?43号は?」
1号「途中で隠し通路を見つけたんだけど、」
1号「職員が罠を仕掛けてたみたいで…」
13号「…!」
そのまま滅多刺しになったそうだ
そして、隠し通路の場所へ
死体を隠す為…いやこの階から抜けるために向かった
その通り、死体は滅多刺しになっていた…が
ダイビングメッセージが残されていた
13号「ぜ…ん?」
なぜか漢字の全らしき文字が描かれていた
もう一文字あったが、私の知能ではわからない漢字だったので、諦めた
13号「行くか…」
遺体を隠したあと、二階へと向かった
2階にはいつもの研究室があった
ここは正直、どうしようかとても悩んでいた
1号「…あまり、良い作戦ではないけど、」
1号「誰かがおとりになる…とか、 」
13号「…それしか…ないよな」
そしてしばらく話した後、これまで喋らなかった42号が口を開いた
42号「私が行くよ」
13号「…、わかった」
そして、42号をおとりに私達は逃げた
一階に着き、待ち受けていたのは…
終わりです!!
考察してくれる人いませんかね…
今回ちょっと短かったです!!
ではまた!
追記
最近投稿し忘れてました☆
ごめんね〜
コメント
2件
みたよ!!今回も(・∀・)イイネ!!! 考察むずい…←脳を使うの慣れてない人 まともな考察できなくてごめんよ(´;ω;`)