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どうぞ!
「だーかーら、通りかかったらいたから
助けただけ!」
「本当ですか?、好きになったとか、」
「全然そんな事ないからね〜〜」
声がするね、、、私って好きになられた?
「あのー」
私が声をかけると、
「ひゃっ!?」
白髪ロングの髪の少女が驚いた
「mzrさん驚きすぎな、、」
そして横には天使の輪っかと
悪魔の羽を持った少年?少女も
いる
「助けてくださってありがとうございます!」
「いやいや〜暇だったから助けただけ
だから」
って事は私この人、、いや人ではないけど
この人が暇じゃなかったら、死んでたの?
「mmさんに言いますね」
「ほ〜い」
白髪ロングの少女が出ていく
「私の事好きなんですか!」
一番聞きたかった事だ、、
「いいいい、いや💦そんな事ないよ!」
絶対好きじゃん、、これ私から
甘えたら勝てるやつかな!
「お名前は?」
そしてこれも聞きたかった事
「mtwだよ、天使と悪魔の
ハーフ、、mmmr内では戦闘狂だよ! 」
mmmr??
「mmmrって?」
「説明してなかったね、、、
mmmrって言うのは人外達が
人間に恨みを持った人達が
集まった集団だよ〜〜」
なるほど、、それで私も
恐竜だから人外として
助けられてここにいると、、
そんな事を考えていると。
「mtwさん!変わります」
「mtwはどこいけばいい?」
「rkさん達と雑談でも
しといてください」
「ほ〜〜い」
mtwさんが部屋を出ると
「えーと、まず自己紹介から
ですね、名前はmmntmrです
種族は死神」
死神!?神じゃないですか!!
「えーと、貴方は」
「私はgsrnです!!恐竜でもあり
能力者でもあります!」
「なるほど、ありがとうございます
gsrnさんですね、能力は?」
「桜です」
「桜ですか、、珍しいですね」
珍しいのか?まぁmmさん?が
言うのなら間違えはないでしょう
「種族が人外で能力持ちは
なかなかいませんよ」
「そうなんですね、、」
「あと昼ご飯食べます?
今日はznさんが担当らしいので
美味しいですよ!」
znさん、、覚えておきましょう
昼ご飯食べたいし行こー
「食べます!!」
「ならリビング行きましょう」
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