テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
名探偵プリキュアは主人公の明智あんなちゃんが2027年からタイムスリップして1999年に!!。そこで出会った小林みくるちゃんとジェット先輩と一緒にキュアっと探偵事務所で謎を解決する話です。今回の第15話は「森亜るるかの秘密」は前回の続きでロンドンからもらった手紙には天才探偵森亜るるかと…マコトジュエルが飛び散った場所に行って調査する三人という話でした。ちなみに私の推しは森亜るるかちゃんが変身するキュアアルカナ・シャドウです!
◆あらすじ
ロンドンのキュアっと探偵事務所から届いた手紙には、アルカナ・シャドウの招待が「森亜るるか」という女の子で、多くの事件を解決した天才探偵だったと記されていました。あんなたちはその手紙の情報をもとに、半年前にマコトジュエルが砕けたという湖の取水塔へ調査に向かいます。取水塔に続く橋の近くにたどり着くと、るるかが姿を見せますが、すぐに立ち去ってしまいました。
諸水筒を調べるうちに、アンナたちは手がかりらしいボロボロの紙切れを見つけますが、同時にポチタンがマトコジュエルの気配を感じ取ります。ポチタンに導かれ、近くの森へ急ぐと、以前、結婚式場で出会ったカメラマンの宇都見将太が「大切なカメラが消えた」と頭を抱えていました。警察に行く、と話しながら荷物をまとめる宇都宮でしたが、カメラボックスのフタをなかなか閉じる事ができません。それを見ながら推理をはたらかせたあんあとみくるは、彼がカメラを無すまれたふりをしたにせものだと見破ります。するとアゲセーヌが正体をあらわし、カメラをハンニンダーと変化させます。アンサーとミスティックがハンニンダーに立ち向かっていると、アルカナ・シャドウもやってきました。るるかになにかがあったに違いない、と考えたアンサー「力になりたい」と読みかけますが、アルカナ・シャドウは聞き入りません。やがてミスティックの「マコトジュエルを取り返さないと」という言葉に頷いたアンサーは、力を合わせてハンニンダーを浄化しました。アゲセーヌとアルカナ・シャドウが立ち去ると、本物の宇都見がやってきます。あんなが取水塔で見つけた紙切れを見せると、これはいろあせた写真だと教えてくれました。事務所に帰ってきたあんたちちがプリキットで紙にはもともと青い蝶が写っていたことがわかりましたが、それ以上の手がかりはなく、謎はますます深まっていくのでした。
◆感想
まず最初のるるかちゃんが可愛すぎるね。こんな顔してたら何個でもアイス買っちゃうよ。アゲセーヌさん男性の変装多いね。最後に出てきた蝶はオープニングに出てきた蝶だよね。負け顔のるるかちゃん可愛い。るるかちゃんには悪いけどあの負け顔最高に良い!!蝶はエクレールに関係しそうだね。まあ今回もこれくらいしにして次回は「探偵エリーの事件簿」です。エリーちゃんも可愛いから気になります。
華音@百人一首
16
カブト君