ヒサが急に話しかけてきてそれに……(しよ?)
やっと意味が分かった俺は思わず叫んでしまった。
「嫌、なの?」
「嫌じゃ、ねえけどよ」
「だってもう……脱げちゃってからタオルももうびしょ濡れだよ。」
すると突然俺のモノを舐めた。
「あ……ん」
ペロチュッ はむっ♡ じゅぽじゅぽ♡
嫌らしくて何か気持ちいい音が響く。
「あ゛ッ♡ん、ぐぅ…………っ♡ 」
ヒサの下が俺の先っちょを吸っていく。
んちゅぅっ…ジュルルルル…ジュルルルル……
するとヒサが詰まったのか、
「ん゛ッ……ン゛……ンン……ン゛……♡」
と、ちょっとかわいく少し苦しそうに。
「……詰ま…った……のか?」
「うん、少し…ね。」
笑顔でヒサは俺のモノを吸う。
それにしても俺のモノはこんな音がする、のか…
「ンーんっ……」
ヒサは何かを言っているようだったから口から俺のモノを離し、
「なんだよヒサ…」
と言った瞬間。
「……だい…」
「え?」
「頂戴?私の…口の中に♡」
俺のものを欲しがっていたヒサに俺は断った。
「だ、ダメだろ!あ、あぶねえだろ。」
そういうとヒサは落ち込んでしまった。
だいぶショックだったのか……?
でも口で飲んでもヒサの中に出したのと同じで赤ちゃんができるはずだ。
「赤ちゃん…できても、いいもん。二人で……楽しも?」
そんなヒサの上目遣いに俺は心を打つ……。
「んっ」
俺のモノを使って吸って何分たった?
俺は、、、あまりの気持ちよさに気絶していたのか……?
それにしては…なんか、なんかきそうだな…。
「あやうあしえ」
ヒサが何かを言うが俺は少し聞き取れなかった。
「なん、だよ。」
「早く出して。」
〈早く出して〉…?な、なにを?ってか俺もうでそうなんだけど。
それを出せって言ってんのか?ま、い……いや……
ビュクッビュルルルルル♡
「んっ♡んー!」
「はっ…はっ……は、はぁっ♡」
俺の精液がヒサの顔と胸に飛び散ってつく。
「いっぱい…でたね…♡じゃ…あ…次は…こっち…♡」
つづく






