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青井×つぼ浦 なんかしら⚠️
自衛頑張って👍
いや、すいませんね。出すの遅れちゃって、完全に忘れてたというか、サボってたと言うか、冬休みの課題キチィ〜、、、みたいなところはありありのありですね。別に皆さんを笑わせたいわけではありますが、自分語りしたいわけじゃないんで、この辺で雑談は終わります。
昨日の酔ったつぼ浦のお話。
それでは本編へどうぞ。
青「…つ、つぼ浦〜、?」
壺「…」
まずい。つぼ浦が何故か急に度数の高い酒を一気飲みしてその場に倒れた。 何より不味いのが、この前つぼ浦が言ってたことで、
青「つぼ浦って酒飲めんの〜?」
壺「な、なんすか、?なんで急に、」
青「え、何その反応。どした?」
壺「いや、酒、無理なんすよね、」
青「え、めっちゃ意外かもw酔い潰れるの?」
壺「叔父さんと飲んでたんですけど、途中で意識失ったらしくて、その後叔父さんが「匠が、匠じゃなかったぞ、、、」って言われて詳しいことは分かんねぇっす」
……叔父さんによると、いつものつぼ浦がつぼ浦じゃなくなるって話だけど、まだ変化はな、
その途端、倒れているつぼ浦の手が青井を掴みつぼ浦の方へと引っ張られ、体制を崩した。
青井がつぼ浦を床ドンしてるような形になる。
青「つ、つぼ浦?」
やっと口を開けたつぼ浦が言った。
壺「アオセン。、、、好きっす。」
青「、、、え?」
壺「だから、好きって言ってんすよ。」
つぼ浦が押し倒されるような形にしたと思ったら、急に告白してきた。まさかこんな形でされるなんてな、まぁどんな形であれ嬉しいけど。
この時、 つぼ浦が酒を飲むとどうなるか薄々気付いた。
青「、、、ごめんつぼ浦、俺の気持ちは違うな。」
壺「え?ア、アオセン、、、?」
今にも泣きそうなつぼ浦がいう。
青「俺は大好き。」
あからさまに嬉しそうに、 笑顔で薄く顔を赤く染めるつぼ浦は なんというか、
青「可愛い。」ボソ
壺「ぇあ、…あざす、、、?/」
青「あ、照れた〜」
また顔を赤く染めるつぼ浦。つぼ浦を持ち上げそろそろ体制を戻して一緒にソファに座る。
壺「アオセン。あの、俺も…」
青「どした?(^^)」
つぼ浦の可愛いが見れて満足そうな青井が返事をする。
壺「俺も、だいすきっす…!」
ペチッ、青井は自分の頬を叩き、気を取り戻した。
青「危ねぇ、!つぼ浦に持ってかれるとこだった。」
壺「???」
ーーーつぼ浦は困惑している。
そりゃそうだよな。急に相手が自分の頬叩いたら。疑問符でいっぱいになるわ。
青「ごめんなんでもない。もう寝よっか。」
そう言って青井はつぼ浦の頭を心底優しく愛おしそうに撫でて、頭のてっぺんにキスを落とす。 つぼ浦はと言うと、さっきから青井に置いて行かれて、いろんな感情が混ざり合ったような顔をしている。
眠気に襲われ、うとうとしてきたつぼ浦を姫抱きして、寝室へ連れてく。
、、、襲うのが俺じゃなくて良かった。
そして今に至る。
青「…ほんっとに勘弁してよね、俺耐えるの辛かったからね」
壺「え、す、すいませんした。」
青「あぁ、そうじゃなくて、俺の本能??ん?理性というのか?」
壺「何言ってんだこの人。」
青井はつぼ浦に自分以外の前で酒を飲ませるのはやめようと決心した日であった。
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え〜、はい!お疲れ様でした!読んでくれてありがとう!!
酒が入ると倍、感情が素直になるつぼ浦ということでしたね。うん、短い!ごめんなさい🙏ていうかここ読んでる人いるんすかね…
誤字脱字あったら勘弁してくれ!うん、日に日に雑になってんね、ごめんなさい。素直に謝れるのは良いことだ(?)私、作品も推して欲しいんですけど、私自身も推して欲しいんすよね!だからこういうとこで、我を出していかないと
こっちは長いね、🙏。この後の展開も練り途中!良ければ、リクエスト(青壺)、♡、私を心の底から喜ばせたかったらコメント。よろです👋