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続きです。

口調に自信ないです。






一方その頃…


山口Side

菅「あ。いたいた!おーい山口ー。」

お風呂から上がって廊下を歩いてたら後ろから菅原さんに呼び止められた。

「菅原さん。どうしたんですか?」

菅「月島と日向見てないか?まだ部屋に戻ってきてないから風呂に入ってるのかって思って。」

「日向はともかくツッキーもですか?風呂には来てないです。」

日向は自主練に行って遅くなってるんだろうなってのはわかるけど、まさかツッキーまで部屋に戻って来てないとは思わなかった。

菅「やっぱり体育館で自主練してるよな〜」

菅原さんと話していると音駒のリベロとウィングスパイカーの…確か…夜久さんと海さんだ。が来た。

菅「海くんと夜久くん。うちも日向と月島はいなかったべ」

夜「まじか。一応風呂場も部屋も見てみたけど黒尾とリエーフはいなかった。あと、さっき梟谷のマネさんに聞いたんだけど木兎と赤葦も戻ってないらしい。」

俺も菅原さんも流石にびっくりした。取り敢えず先輩達と話して第三体育館に行くことになった。

夜「なぁ。なんかおかしくないか?」

海「確かに。静かすぎるね。ここまで来たら話し声は聞こえなくてもボールの音かシューズの音が聞こえるはずなのに。」

海さん達の言う通り少しおかしい。俺達は今、第三体育館に繋がる外の廊下を歩いてる。ちょっと遠いけどドアは開いていて電気もついてる事がわかるくらい見えてきたけど音が聞こえない。

不審に思いながらも先輩達と一緒に中を覗くと…




夜「嘘だろ…」












ネットもボールもそのまま。スポドリが入った水筒が転がっているだけで体育館には誰もいなかった。






ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一文書き忘れていたことに気付いたのでかきました。すみません。m(_ _)m

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