テラーノベル
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続きです。
N「コハル,,,私もコハルに触れていたい,,,,,」
ナオコの潤んだ瞳で見つめられたコハルは、目を細めて、
K「もう、その目、ずるい,,,,。」
ナオコの瞼に優しくキスした。
ナオコはちょっと微笑むと、コハルの首に手を回し、キスをした。
N「ナオはコハルの唇が好きだよ,,,,,。」
2人は大切な宝物を抱きしめるみたいに、お互いを強く抱きしめた。
コハルは優しくナオコの服を脱がせて、下着だけになったナオコを見て、
K「やっぱり、ナオコの身体って綺麗,,,,,,」
N「コハルも脱ぐの,,,,!」
今度はナオコがコハルの服をゆっくり脱がせて、
N「コハルもマジ、綺麗,,,,」
今度はナオコがコハルの首すじにキスをして、舌を使って、鎖骨から胸ヘと愛撫した。
コハルはナオコの舌の動きに敏感に反応して、小さく、ンンッ,,,,と声を漏らした。
ナオコはコハルのブラジャーをずらして、あらわになった胸の先端に口づけをして、舐め上げた。ナオコは時折、反応をみるように、上目遣いに愛撫しながら、コハルをみた。
コハルは痺れるような感覚に身体を反らし、
K「ナオコ,,,,,ンンッ、アアッ,,,,ッ!」
ナオコは胸への愛撫をしながら、手を下のショーツへと滑らせた。
コハルのそこを触ると、もうしっとりと湿っているのがわかった。
N「コハル、こっちも触っていい❔️」
ナオコの優しい声が安心感を連れてくる。
続く。。。。。
コメント
1件
うわ、めっちゃ丁寧で甘やか~な空気感…!2人の触れ合い方が「大切な宝物を抱きしめるみたいに」って表現、すごく好き。ナオコの「触っていい?」の一声がもう、信頼と優しさに溢れてて、読んでるこっちまで温かい気持ちになったわ。続きが気になる~!