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コメント
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うわあ、第6話、めちゃくちゃ甘くて濃密でしたね…!ナオコがコハルの身体を熟知してる感じ、指使いの描写からもう伝わってきて、読んでるこっちまでドキドキしました。でもそれ以上に、イッたあとのコハルの拗ねた感じと「次は私が溶かす」って対等に返すところがすごく好き。お互いを満たそうとする関係性が尊いです。この先、どういう展開になるのか続きがすごく気になります!
続きです。。。
K「…..うん…..ナオコなら…..」
ナオコは目を細めて、微笑んだ。
ナオコは指で下着をずらし、コハルの秘部に指で触れると、そこは熱く愛液で溢れていた。ナオコは撫でるように、でも、強弱をつけて、秘部を撫で回した。コハルの中で、ナオコの指がいやらしい音をたてて、身体の敏感な部分に 何度も触れ、とろけるように熱くさせる。
ナオコの指はあっという間にコハルを絶頂へと連れて行った。
K「ンッ,,,ンアッツ,,,ナオ,,コッ,,,,ダメッ,,,ソコッンンッ,,,,イ,,,クッ,,,,アアアアッーーッンン!!!」
コハルは大きく反り返ると腰を浮かせて、小刻みに痙攣した。
ナオコはコハルをギュッと抱きしめ、優しいキスをした。
N「コハル,,,,,イッちゃったね。ナオ、嬉しいなぁ,,,♡」
K「んもう、聞いてないって!!!ナオコ、なんで私の気持ちいいとこわかるのー!ズルいんだから!!」
コハルはナオコの腕の中で、イッた余韻に浸りながら、少し拗ねた顔をした。
2人は指を絡めながら、見つめ合っては微笑んで、コハルはナオコにキスをした,,,,,,そして,,,,,。
K「ナオコ,,,,,,、次は私がナオコをトロトロに溶かしてあげる,,,,,覚悟して!!!」
コハルはニヤっと微笑んだ。
続く。。。。。。