テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
定期 で かきたく なる ノベル
そして 性癖 詰め込みたい
その 思い で 作りました
しかも サムネ は 深夜 1時 に 作った
みな の 手書き って いう ( 終わってんな )
楽しんでね
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赫 × 茈
“ お酒 ”
注意
二次創作、nmmn作品
左攻 右受
地雷、純粋、わかんない人、自防衛できない人は🔙推奨
赫 side
ぴこんっ
静かな 部屋 に 通知音 が 響く
今日 は 特 に なにも ない 日
そこ には 茈 から の 他愛 の ない
何時も 通り の 連絡
茈 《 今日 飲まん ? 》
自分 より 弱い 人 を 呼んで
潰す 作戦 なのか ?
赫 《 いいぜ ~ 》
ヾ 《 何時 ? 》
茈 《 1時間後 ___ で 》
赫 《 おけ 》
茈 side
茈 「 ふぅ ~ 、 」
今日 は 赫 を 飲み に 誘った
俺 が 疲れてる のも あるが
ただ 単 に 赫 と 一緒 に 居たい 。
赫 「 よっ 」
茈 「 よ ~ 」
赫 「 久々 やん どした ? 」
茈 「 まぁ 疲れた から 」
赫 「 あははっ そうだな w 」
今 の 赫 も 疲れてる のか
将又 ただ 俺 が 赫 を 連れ出した か
分からない が
赫 は … なんか 照れてる
っ てか 、
茈 「 ぉまえっ もう 飲んでんの !? 」
赫 「 ふぇ 、 ? ⸝⸝ 」
茈 「 … はぁ ~ 、 」
潰れる の 早すぎ だろ … 、
俺 まだ いっぱい も 飲んで ねぇぞ …
茈 「 … ぅま 」
赫 「 もぉ ー いっぱぁぃ ⸝⸝ 」
茈 「 馬鹿 馬鹿 馬鹿 」
ヾ 「 止まれ 止まれ 」
赫 「 やぁ らぁ ッ ! ⸝⸝ 」
茈 「 水 飲んで 、 」
… さて こういう 赫 は どうしようか
俺 も 飲んでる から
歩いて 帰る しか ない 、
茈 「 赫 ~ … ? 」
877
804
ヾ 「 もうそろ 帰るぞ … ? 」
赫 「 ぃぅ の ぃえ で のむぅ ! 」
… は ?
此奴 まだ 飲む の ?
赫 side
茈 「 赫 ~ ? 」
赫 「 … んぅ 、 ? ⸝⸝ 」
目 を あけたら しらない 部屋
そして あったかい
… あと 黄色い 瞳 、 ?
赫 「 ふぇっ 、 ⸝⸝ 」
茈 「 え なに どうした ? w 」
赫 「 ここ 、 どこ … ? 」
茈 「 俺 の 家 」
赫 「 、ぁ そう … 」
なんで 茈 の 家 いるんだ … ?
よく わかんない けど 、
今 茈 は 俺 の 上 に 確実 に いる
赫 ぐいっ
茈 「 ぅゎっ !? 」
赫 ちゅっ ♡
茈 「 ん “ !? 」
赫 くちゅ れろ ♡
茈 「 んん ⸝⸝ ♡ 」
赫 ぷはっ ♡
茈 ぷは ~ ッ ♡
茈 「 なぁ 、 で ? ⸝⸝ 」
赫 「 、 」
なんで だろう
俺 今 茈 に なに した ?
わかんない
でも 今 は 、 茈 を 独り占め したい
そう 感じた
赫 「 ねぇ ぃぅぁ ~ 」
ヾ 「 えっち しよぉ 、 ? ⸝⸝ 」
茈 「 は … ? 」
って 茈 は 怖がってる けど
そんな 事 気 に せず
茈 を そのまま ソファ ー の 下 に する
茈 side
どさっ
茈 「 ぇ … な 、 赫 ? ⸝⸝ 」
状況 が 読み込めない
なんで 今 俺 赫 に 押し 倒されてるんだ ?
そして 赫 は 真っ赤
茈 「 まって 本当 に 、 !? 」
赫 「 ふぇ ? 」
ヾ 「 ほら 脱いで ~ ♡ 」
茈 「 むり むり “ ! ⸝⸝ 」
赫 「 んぅ 、 」
ヾ ) 服 脱
ぇ “ ちょ まってよ !? ⸝⸝
俺 赫 に 襲われる 理由 あるか … ?
茈 「 ん “ ぉ ♡゙ 」
赫 「 えへへっ か ~ ぃい ♡ 」
ヾ ) 奥 突
茈 「 な ッ 赫 ぁ “ ⸝⸝ ♡ 」
ヾ 「 はぅ ” ♡ 」
何時間 が 経った の だろう
何回 奥 を 突つかれたか
頭 が 真っ白 に なりながら
身体 が 痙攣 している
赫 「 へこ へこ させてて かぁいね ♡ 」
茈 「 ぉ “ ぁえ ” ? ♡゙ 」
ヾ ( へこ 〃
赫 side
ちゅん ちゅん
赫 「 ん … 、 」
知らない 天井
知らない 景色
下 や 上 が やや 暖かい
割 には 少し 寒い 、 ?
赫 「 んだ 、 ぉれ ょったか … ? 」
周り を 見渡す
… と 思った が 身体 が 動かない
赫 「 なんでだ 、 ? 」
ヾ 「 … って え ??? 」
そこ には 服 を 着て ない
茈 の 姿 が 俺 に 抱き 付いてた
赫 「 … 、 って こと は 」
ヾ 「 ここ 茈 の 家 、 ? 」
茈 「 ん 、 ? ”」
ヾ 「 ぁれ ” なちゅ “ ? 」
ヾ 「 どして ぃぅの 、 ? ” 」
茈 side
赫 「 本当 に すみません でした 。 」
茈 「 ぁっはは 、 w 」
結局 俺 は 赫 と ヤった らしい
そして 赫 は 飲んだら 記憶 を なくす
だから ヤって こと も 知らない らしい
… で 今 は 俺 の 前 で 全力 土下座 してる
赫 「 、 元 は といえば 」
ヾ 「 誘った 茈 が 悪い … 」
茈 「 え ヤる こと ??? 」
赫 「 え 誘ったの ? 笑 」
茈 「 するわけ ねぇ だろ 」
ヾ 「 脳みそ 付いてんのか この 野郎 」
赫 「 お前 が 言ってん だろ 」
꒷꒦✝︎ ❥⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯❥ ✝︎꒷꒦
今回 の 癖
お酒 無理やり 記憶なし
( 口移し も 入れたかった のに 忘れた )
コメント
2件
えぇめっちゃノベルもいいやん、好きです(( ふつ ~ にシチュ好きなんだけど…!ほんとにみなちゃ天才すぎる