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pyak
mbakあり(えち)
smshもあり
ak視点
この世界には第二の性がある
支配することで幸福感を得るdomと
支配されることで幸福感を得るsub
上記どちらも兼ね備えたswitch
そしてそのような感情を持たないnormal
大半の人間がnormalであるが、ごく稀に
このような第二の性を持った人間が生まれてくる
そのごく稀な性であるsubを持って生まれた俺は domの恐怖に怯えながら日々トラブルに巻き込まれないように生活をしていた
この世界においてsubは社会的地位が低く
domは社会のエリートである
subというだけで世界から虐げられて
真っ当な職にすら就くことすら難しい
しかしそんな俺は縁あってゲーム実況グループの一員として活動をしている
人と対面で関わるわけではないから
この仕事において第二の性とは無縁であり
俺にとっては打ってつけの仕事だった
そんなこんなで生活を食い繋いでいたある日
シャークんに大事な話がある、と呼び出され
シャークんの家まで向かった
ピンポーン
扉を開けて出てきたシャークんはどこか不安そうな顔をしていて俺の顔色を窺っている
ak「おじゃま、します、、、?」
部屋に招き入れられ、ソファへ座るように促される
他にメンバーはいない
ak「スマイルとピヤノは?」
sh「よんでない」
ak「え?」
てっきり、4人で話す内容かと思っていたのだがどうやら俺にだけらしい
なんかより一層怖い
sh「あのさ、」
「Akiraってsubだよね、、、?」
ak「ッ、、、!!」
バレてしまった
こんな事聞いてくるってことは、シャークんも性を持っている可能性が高い
domだったらどうしよう
いやだ、せっかく実況者としての仕事が始まったばかりなのに、、、
sh「安心して、俺もsub」
ak「え、?」
長年支えてきた彼の告白
はっきり言って拍子抜けした
鋭い目にギザギザの歯、見た目で判断するのは良くないけれど誰もsubだとは思わないだろう
そんな彼が、sub?
ak「本当、?」
sh「本当」
「その反応からしてやっぱりAkiraはsubで間違い無いよな?」
ak「っ、、、うん」
sh「よかった、」
「違かったらどうしようかと思った」
ak「なんで分かったの?」
sh「ほぼ勘だけど、あんま外出たがらなかったり、俺ら以外とあんま会わないじゃん」
ak「そんなんでバレるのか、、、」
sh「まぁ、なんにせよsubが俺だけじゃなくてよかった」
ak「シャケがsubなのなんか心強いかも、笑」
「ってか、話ってこのこと?」
sh「まぁ、それもあるんだけど」
「もう一つあって」
ak「もう一つ?」
sh「俺さ、スマイルのこと好きなんだよね」
ak「、、、」
「、、、、、、え?」
ちょっと待って、シャークんがスマイルのこと好き、?
ak「それは、親友として、、、?」
sh「いや、恋愛対象として」
ak「、、、」
sh「引いた、、、?」
ak「い、や、、、ちょっとびっくりしただけ」
「別に俺はいいと思うし、応援もするけど」
sh「ほんと⁉︎」
ak「ってか、スマイルはシャークんが subって知ってんの?」
sh「知ってる、前にうっかりバレた」
ak「え、そんなことある?」
sh「前無意識にスマイルがコマンド出してて反応しちゃって」
ak「アイツ、、やばくね?」
「え、ちょっと待って、、、てことはスマイルdom?」
sh「うん、」
「あ、ちなみになんだけどピヤノもdomだから」
ak「、、、はぁっ⁉︎⁉︎」
あんな小柄で華奢で可愛い子がdom⁉︎
いやいや、流石にシャークんと性入れ替わってるだろ
ak「ってか、なんでそんな知ってんの、、、」
sh「たまたまスマイルとの現場に居合わせて、教えてもらった」
「Akira、ピヤノのこと好きでしょ?」
ak「、、、ッ⁉︎」
「なんで知って、、っ⁉︎」
sh「見てれば分かるだろ、、、まぁ、話したかったのはそれだけだから」
「明日実写の撮影あるの忘れんなよ、またな」
ak「え、ぁ、、、うん」
思考が停止したままシャークんに促されて
家を後にする
シャークんがスマイルのこと好き?
スマイルとピヤノがdom?
一気に流れ込んできた情報に押しつぶされそうになるのをなんとか持ち堪えて帰路についた
家に帰るとピヤノからメッセージが届いていた
彼がdomということを知り、どこか少しだけ緊張感を覚えながらメッセージを開く
py『Akiraさんこの後お時間ありますか?』
『2人プレイのゲーム見つけたので、よければ一緒にどうですか?』
きっと、シャークんと話をしていなかったら二つ返事でOKしていただろう
しかし、話は別だ
少し、本当に少しだけピヤノに恐怖を抱いている
考えてみればそうだ、人を支配したい欲求を持つdomの彼
今まで普通に接していたのに、俺のことを subだと知ったらきっと、、、
いやだ、怖い
社会的エリートのdomの命令は絶対だ
元々俺はあまり支配されたいと思う感情が他のsubより少なかった
しかし、コマンドの効きは人一倍で、、、
だからこそ、domに対しての恐怖心が昔から拭えなかった
同じグループ内にdomが2人いるなんて
しかもスマイル無意識にコマンド飛ばしてくるとか、、危険すぎる
でも、シャークんと結びついてしまえば
こちらへの被害は激変する
しかしピヤノはどうだ?
彼にパートナーはいない
通話越しでもコマンドは通じてしまう
ak「、、、っ」
大丈夫だ、今までだってピヤノがコマンドを使っているところを見たことがない
たった数時間の配信だ
ak『おっけーやろう、リンク送って 』
ティロンッ
音声通話に入り、ゲームをダウンロードする
py「あー、あー、、、もしも〜し」
ak「聞こえてるよ」
py「あ、よかった」
「すみません、突然」
ak「大丈夫、俺も暇だったし」
py「、、、なんか元気なくないですか?」
ak「えっ⁉︎いやいや!元気元気!」
だめだ、冷静を装わなくては
ピヤノにだけは、バレたくない
py「配信始めちゃいますね〜」
ak「ん〜、俺も始める」
py「これって、さっきのとこに戻るんじゃないですか?」
ak「いや、でもそうすると、、、」
py「あ、確かに」
「あぶね〜、ありがとうごさいます」
ak「、、、」チラッ
視聴者『さすが』
視聴者『なんか今日テンション低い?』
視聴者『頭良いな』
やば、コメントにもバレてる、、、
もっと、いつも通りに振る舞わないといけないのに
だめだ、頭回らない
こわい、
py「、、、さ〜ん?」
py「Akiraさ〜ん?」
ak「ッ、、、!」
「ごめっ、ぼーっとしてた」
py「あぁ、良かった、、、無視されてるのかと」
ak「んな訳ないでしょ!笑」
ak「クリア〜、、、‼︎」
py「お疲れ様でした〜」
ak「いやぁ、長かったっ!」
py「思ったよりかかりましたね」
ak「じゃ、配信きりまーす」
「お疲れ様でした〜」
py「お疲れ様でした〜」
ak「、、、」
py「Akiraさんもう寝ますか?」
ak「ん〜、、、」
現在時刻は深夜0時を回ったあたり、なんか眠気が無いし、眠れる気がしない
ak「コンビニ行ってこようかなぁ、、、」
py「この時間にですか⁉︎笑」
ak「なんか、目が活性化して寝れそうに無い、、、」
py「いや、わかります」
「てか、なんか今日やっぱり元気なく無いですか?」
ak「え、そう、、?」
py「なんというか、他人行儀なとこがあるというか、、、」
「あんまり踏み入るのも失礼かとは思うんですけど、」
ak「いやいや、気のせいでしょ」
「なんも無いよ? 」
py「あぇ、そうですか、、、すみません突然変なこと言って」
ak「いいよ、じゃ、俺コンビニ行ってくるから」
py「あ、はいお気をつけて」
暗い夜道を歩いて コンビニに入ると
やる気のなさそうな店員と客が数人
さっきのことをモヤモヤと考えながら店内をうろつき、パンやらカップ麺などをかごへ入れる
どうしよう、そんなに俺よそよそしかったかな、、
ちゃんとピヤノと話せない、
ピヤノに気使わせて、最低じゃん、、、
レジで会計を済ませて暗い路地に再び戻り
角を曲がった瞬間
ガッ
ak「ッ、、、⁉︎」
背後から口を塞がれて路地裏へ連れて行かれる
ak「ん”っ〜⁉︎ぐ、っ」
相手の顔はフードをかぶっていてよく見えない
そのまま路地裏の奥へ奥へと 連れて行かれる
ak「や、っ」
必死に腕を振って抵抗するが相手が
うつ伏せに倒され腕を後ろに組まれ結束バンドのような何かで固定される
はぁはぁ、と熱く重い息遣いが聞こえ
殺される、そう思った直後に ゆっくりと手が下へ伸びる
ak「ひっ、や、やだっ」
手は服の中へ入り込み俺の腰を優しく撫でた
ak「やだ、やめてくださ、っ」
そこで俺はようやく理解した
最近近所で不同意性交を繰り返す不審者が現れたと、何かの記事で読んだ
きっと、今俺に覆い被さっているこの男こそが、その張本人なのだろう
まずい、 もしコイツがdomだった場合
俺に勝ち目はない
いや、待てよ、、、さっきからコイツはコマンドを出していない
うつ伏せにだって、コマンドを出せば
もっとラクにできたはずだ
ということは、コイツはnormalの可能性が高い、、、?
ak「は、なせよっ、、、!」
男「いいね、反抗的な方が分からせがいがあるよ、、、」
するすると腰から下へ手が伸びていき
穴へと手があてがわれる
ak「はっ、やだっ、、、やだっ」
「やめて、くださっ」
ずぷっ、
指がナカへ入り込んだ感触が全身に響く
やだやだやだ、気持ち悪い、吐き気がする
普段そこにあるはずのない異物感が俺のナカに存在している
男「はぁ、はぁっ」
「やっぱり、穴使ったことないんだね♡」
「大丈夫、すぐに気持ちよくさせてあげるよ」
耳元でそう囁かれ全身に鳥肌が立つ
男「でも、俺が全部やるなんて面白くないよね?」
「だから、君が動いて?」
ak「はっ、、?」
指を入れたまま一向に動かさない男は
突然意味のわからないことを口にした
俺が、動く、、、?
男「君が腰振りして指を出し入れするの」
「できるよね?」
出来るわけがない
ak「いや、っ、、、やだっ」
男「attract」
ak「っ、、、⁉︎♡」ドクンッ
出された、コマンド、、命令された、、、
やだ、待って動かないでっ
ぱちゅ、ぱちゅ、、、♡
ak「はぅ、ぁぐっ、、♡」
ずりっ、
脳の考えを聞かず身体が勝手に腰振りを始める
男「そうそう、動かすのは腰だけ」
「上下にもっと激しく、できる?」
ak「は、っ、、、はっ♡♡」
必死に腰を押し付ける
手は後ろで縛られ、足は男が馬乗り状態
顔すら涙と涎で溢れて、意味のない言葉を漏らしている
唯一自由に動かしていいのは腰だけで
domからの命令に従おうと必死に奉仕をする
そんな俺を見て、男の息が荒くなるのが分かる
男「その調子だ、もっとみっともなく喘いでみろ」
命令と呼べるその言葉は、俺の恐怖心を掻き立てて、防衛本能が働き口から汚い声が溢れる
ak「お”ぁ”っ、、♡あぁぁ、、、ッ⁉︎♡♡」
ガクガクと震えて指を飲み込み
みっともなく腰を振り続ける
命令されない限り、
止まることを許されない
ak「は、っ♡♡ごめ、っなさっ♡」
男「止めて欲しかったら、止めてくださいって可愛くおねだりしろよ」
ak「とめ、っ♡♡とめて、っくださ、ッあ”ぁ”っ♡♡♡」
男「おぉ、なかなかいいな」
「でも残念、 もっと激しく続けろ」
ak「は、ぁ”っ⁉︎♡♡あ”ぐ、ぅっ♡♡」
先ほどよりも早く腰が打ち付けられ
指が奥まで入っていく
男「イくときはちゃんと、イくって言えよ?」
ak「あ、っ、、、あっ、あ”っっ!!♡♡」
「イ、きっ、、、イぐっ、、ッ‼︎♡♡」
絶頂に達して、頭が真っ白になり
全身に幸福感が行き渡る
手足が痙攣し意識がふわふわとして
頭が正常に働かなくなる
男は立ち上がり満足げに笑って
路地裏から立ち去っていった
吐き気と屈辱感に塗れ
今起きていた事態への嫌悪感
拘束された腕に
力の入らない手足
助けを呼ぶ気力すらなく
こんな路地裏に人が通るわけもない
ただひたすら啜り泣いて恥ずかしさと無力さと絶望感が俺の頭をぐるぐると巡っていた
しばらくの間気を失っていたのだろう
空は明るさを帯びてきていて
路地裏にも少し光が差し込んでいた
体力も少し回復していて、拘束されていない足でゆらゆらと立ち上がり、おぼつかない足取りで路地裏を出ようと歩を進める
コンビニで買ったものは袋ごと無くなっていて、多分あの男に盗まれたのだろう
やっとの思いで路地裏を出るも足がよろめき再び地面に這いつくばってしまう
ak「なんで俺がこんな目に、、っ」
ポロポロと涙が溢れ落ち
地面のアスファルトに頬を擦り泣き喚く
両手が不自由なせいでスマホで助け呼べないし、呼ぶ相手だっていない
メンバーにもこんな姿見られたくない
というか、家の鍵開けられないし
どうしよ
家の近くの公園の時計を見てようやく今の時間が10時を過ぎたあたりだと知る
思ったより意識が飛んでたみたいで
ちょっとびっくり、、、
、、、ちょっと待って
10時過ぎ?
今日の実写の撮影集合時間9時だよね?
スタジオまでは最低でも40分はかかる、
というか結束バンドが取れない限り連絡も家にも帰れないし
一旦近所の人に助け求めるか、、、?
いや、こんなはだけた服で話しかけるのはちょっと、、
メンバーにも心配されてるのかな、
いや、普通に寝坊だと思われてるか
昨日深夜までピヤノとゲームしてたし
玄関の前まで歩き、尻ポケットに入っている鍵を取り出そうと奮闘していると同じポケットに入っていたスマホが振動した
ak「電話、、っ?」
きっと、シャークん達からだろう
でも、スマホすら取り出せないため
応答することができない
ak「ッ、、、!」
「へい、Siriッスピーカーで電話に出てっ!」
お願いだ、反応してくれ
“分かりました”
ピロンッ
ak「ッ、、、! 」
py“もしもし、Akiraさん、、、?”
ak「ぴやの、、、ッ!」
py“大丈夫ですか、今日撮影ですけど”
ak「それなんだけど、助けて欲しくてっ」
py“え?”
ak「俺、家に帰れなくて、、、ッ」
「ハサミ持って俺の家に来て欲しいの、、」
py“え、ぁっ”
“分かりました、、、”
“すぐ行きますから”
ak「ごめん、ありがと、、、」
よりにもよってピヤノか、、、
1番こんな姿見られたくない
相手なんだけどな、
情けないし、
俺のこと嫌いになっちゃうかな
タッタッタッ
遠くから誰かが走ってくる音が聞こえる
py「あきらさっ、、、!」
「ッ、、、⁉︎」
俺の姿を見て絶句するピヤノ
py「な、っえ、、、?」
「大丈夫ですか、、っ⁉︎」
ak「ごめん、ぴやの、、」
「手外して欲しい、」
py「手、、、?あ、!分かりましたっ」
そう言ってピヤノは持ってきてくれたハサミで 結束バンドを切り、俺のポケットに入っている鍵で家の中まで運び入れてくれた
ak「ごめん、」
py「謝らないでください、Akiraさんが無事でよかったです」
リビングのソファへ寝かせてもらい
縁にピヤノが座る
py「とりあえずシャークんさん達に連絡しますね」
ak「うん、」
py「あの、何があったか教えてもらえますか、、、?」
「もちろん、できる範囲ででいいので、 」
やだ、嫌われたくない、
py「昨日から少し様子変でしたよね、、、?」
余計な心配かけたくない、
py「、、、僕じゃ、ダメですか?」
ak「え、、?」
py「まだ、関係が浅い僕じゃ話せませんか、、、?」
ak「そういうことじゃ、ない、、、けど」
「、、、ピヤノに引かれたくない」
py「引く、、?」
ak「ッ、、、」
py「Akiraさん、ごめんなさい、、、」
ak「、、、?」
py「say」
ak「ッ、、、!?」
py「すみません、さっきシャークんさんからAkiraさんがsubだって教えてもらって、、、」
「話してもらえますか、、、?」
ak「わか、った、、」
なんでだろう、命令されても嫌な気にならない
それよりも、もっと、もっと命令してほしい、、、っ
ak「昨日、配信終わった後にコンビニ行ったんだけど、、、っ」
py「そういえば、言ってましたね」
ak「その後、帰り道に突然知らない人に襲われて、、」
py「え、?」
ak「ッ、、、それから、っ 」
py「もう大丈夫です、、」
「すみません、嫌なこと思い出させて」
ぎゅ、っとピヤノが俺を抱きしめ
背中をゆっくりとさする
安心感と恥ずかしさが込み上げ
涙がボロボロとこぼれ落ちる
ak「ひ、ぐっ、、ぴや、っぴやのぉっ」
py「大丈夫です」
「怖かったですね、、、」
胸の奥がドクドクと熱くなり
ピヤノを求めている
ak「ぴやの、っ」
py「どうしました?」
ak「め、命令して、ほしい、、っ」
py「え、?」
ak「ピヤノに命令されたとき、すごい気持ちよかったの、、っ」
py「え、ぁ、、、」
ak「お願いっ」ギュウゥ
py「Akiraさん、っ⁉︎//」
「わ、分かりました、、」
「look」
ak「、、、ッ‼︎♡」ドクンッ
py「GOOD BOY」
ak「ぁ、、っ♡♡」
全身に満足感が駆け巡り
ピヤノなことしか考えられなくなる
py「kiss」
ak「あぇ、っ⁉︎♡♡」
ゆっくり、ピヤノの唇に近づいて
触れるだけのキスをする
ピヤノは幸せそうに笑って俺の頭を撫で
愛おしいものを見るかのような優しい瞳で
py「Akiraさん、好きです」
そう、口にした
ak「ッ、、、⁉︎//」
py「お返事は?」
ak「俺で、いいのっ?」
py「Akiraさんがいいんです」
「こんな状況での告白で申し訳ないですけど」
「もう二度と、Akiraさんをこんな酷い目に遭わせません」
ak「ぴやの、、っ」
ak「はい、なんですか?」
ak「好きっ、大好き、、、 」
py「知ってます、、笑」
pyak dom/subユニバース編続く
次回smsha
コメント
5件
最高すぎます!!!! とりあえず 、 Akiraさんに 意味無く命令した modは警察署に突き出して 、 ✘刑にしてもらって 、……… ((( smsha も 楽しみにしてます!! あとフォロー失礼します !!
最高です😭 次回も楽しみです!!