テラーノベル
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あだむの部屋、深夜1時05分。 ベッドサイドのスタンドライトがぼんやりと部屋を照らす。 ごいちはベッドに座ってスマホをいじっていたが、あだむがそっと近づいてスマホを枕元に置く。
「ごいち、今日は俺がごいちのこと、じっくり気持ちよくしてあげるよ」
優しい声で耳元に囁かれ、
ごいちはツンとして目を逸らす。
「……勝手にしろよ」
あだむは微笑みながらごいちをベッドにゆっくり押し倒し、唇を重ねる。
チュッ…… チュパッ…… チュウゥ…… レロレロ……ジュルルッ……ジュルジュル……
優しく舌を絡めて、ごいちの口内を味わうように探る。
「んっ……あだむ……」
ごいちはツンとした声で抵抗しようとするけど、体が熱くなる。
あだむはキスを続けながら、Tシャツを捲り上げる。 白い胸を露わにし、乳首を指先で優しく撫でる。
サワサワ…… コリッ コリコリ
「ん……!」
「ごいちの乳首、かわいいね」
片方を口に含み、舌で転がしながら。
レロレロ……ジュルッ チュウゥ……
もう片方を指でコリコリ……コリコリ…… 「はっ……あだむ、そこ……」
あだむはさらに手を下げ、ズボンと下着を下ろす。
「ごいち、もうこんなに硬くなってる……俺のこと欲しがってる?」
ローションをたっぷり手に取り、入り口を優しくほぐす。
サワサワ……クルクル…… ヌルッ クチュ……クチュクチュ…… ジュプジュプ……グチュグチュ……
「あぁ……あだむ、そこ……」
あだむはベッドサイドの引き出しからバイブを取り出す。
「今日はこれで、ごいちのことじっくり開発してあげる」
バイブを低振動で入り口に当て、ゆっくり沈める。
ブーン…… ズブッ……ズブズブ……
「んあっ……! おもちゃ……やめろよ……」
ごいちはツンとして体をよじるけど、
あだむは優しく微笑み、
「ごいち、おもちゃでこんなに震えてる……かわいいよ」
振動を少し強くして、奥を優しく刺激。
ブーン……ブブッ……
「あっ……あだむ、そこ……!」
あだむはバイブをゆっくり出し入れしながら、ローターを乳首に当てる。
ブーン…… コリコリ……
「乳首もおもちゃで……ごいちの体、全部俺のものだよ」
ごいちは体をビクビク震わせ、
「ばか……おもちゃなんか……いらねぇ……」
ツン強がりするけど、感度が上がって腰が勝手に浮く。
あだむはローターを前に移し、
ブーン……ヌチュヌチュ……
「ごいちのここ、おもちゃでこんなに濡れてる……かわいい」
バイブとローターで同時攻め、
寸止めを繰り返す。
ブブッ……止めて。 ブーン……止めて。
「ごいち、イきそう? でも、おもちゃじゃイかせないよ」
ごいちは耐えきれず、
「おもちゃ……足りない……あだむの本物……欲しい……」
涙目でおねだりする。
あだむはうれしそうに微笑み、
「おねだり、かわいかったよ、ごいち」
おもちゃを外して、自分の熱をゆっくり沈める。 ズブッ……ズブズブズブ……
「あぁぁっ……! あだむ、本物……奥まで……!」
あだむは優しく腰を動かし始めるが、すぐに激しく。
パンパン!パンパン! ジュプジュプ……ヌチャヌチャ……
「おもちゃで開発した後だから、ごいちの中、俺のことギュウギュウ締めてる……かわいい」
ごいちはぐちゃぐちゃに乱れ、
「あだむ……イクっ……!」
ビクンッ!ビクンッ!
あだむは抜かずに動き続け、
「まだだよ、ごいち。
何度もイかせてあげる」 連続で奥を突き上げて、2回目、3回目……
ごいちは涙を流しながら、
「あだむ……もう……大好き……」
とあだむにしがみつく。
朝まで、あだむは優しく激しく、ごいちを何度も抱き潰した。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡100
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