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るいの部屋、深夜1時15分。 ベッドサイドのランプが暖かいオレンジの光を落とし、部屋は静かで少しひんやりしている。 久しぶりのオフで、二人はようやくゆっくり過ごせていた。るいはベッドボードに背中を預けて座り、足を軽く開いてリラックスした姿勢。 たいきはスマホをいじりながらベッドの端に座っていたが、るいが優しく手を伸ばして引き寄せる。
「たいき、こっち来て」
優しい声に、たいきはツンとして
「めんどくせ……」
と呟きながらも素直に近づき、るいの足の間に背中をもたれるように座る。
るいの胸にたいきの背中がぴったりとくっつき、るいの腕が自然にたいきの腰に回る。
「久しぶりにこうしてると、落ち着くね」
るいはたいきの耳元で優しく囁き、首筋に軽く唇を寄せる。
チュッ…… チュパッ……
「んっ……るい……」
たいきは体を少し強張らせるけど、るいの腕に包まれて力が抜けていく。
るいは耳たぶを優しく甘噛み。
カリッ……
熱い吐息を吹きかけながら、耳の裏を舌でなぞる。
レロ……レロレロ……
「はぁっ……んんっ……!」
たいきの体がビクッと震え、息が速くなる。
るいは優しく微笑みながら、耳元で囁く。
「たいき、耳弱いよね……久しぶりだからすぐ反応してる」
たいきはツンとして、
「弱くなんか……ねぇよ……はっ……あっ……!」
強がるけど、声が上ずって震えてる。
るいはTシャツをゆっくり捲り上げ、背中から胸へ手を回して乳首を優しく撫で始める。
サワサワ……サワサワ……
乳首の縁を指の腹で軽く擦り、
クルクル……クルクル……
「んあっ……!」
「たいきの乳首、かわいいね」
片方を指でコリッと弾き、
コリコリ……コリコリ……
もう片方を軽く摘んで転がす。
「ひゃんっ……! るい、そこ……やめ……あぁっ……!」
たいきは体をくねらせて耐えようとするけど、久しぶりの刺激で感度が高く、腰が勝手にうねうねと動き出す。
るいは優しく腰を押さえ、逃げ場をなくす。 「腰、うねってるよ……かわいい。でも逃がさない」
乳首を交互に優しく弄り続け、
レロレロ……ジュルッ チュウゥ…
… 指でコリコリ……コリコリ……
「んひゃっ……! るい、乳首……感じすぎ……あっ……あぁんっ……!」
たいきは腰をうねらせて耐えようとするけど、
るいに抑えられて快感の逃げ場がなく、涙目になる。
「はぁっ……るい……腰、抑えんなよ……んあぁっ……!」
るいは手を下げ、ズボンと下着をゆっくり下ろす。
「たいき、もうこんなに硬くなってる……かわいい」
前を優しく指で撫で、
サワサワ……ヌチュ……
先端を親指でクルクル……
シュコ……シュコシュコ……
ゆっくり扱きながら、
「ここ、俺のこと欲しがってるね」
「んあぁっ……! るい、前……やめろよ……ひゃうっ……!」
たいきは体をビクビク震わせ、久しぶりの刺激で先走りがどんどん溢れる。
腰をうねらせて逃げようとするけど、
るいに抑えられて快感が倍増し、涙がポロッとこぼれる。
「はぁんっ……るい……腰、抑えるの……ずるい……あっ……!」
ローションをたっぷり手に取り、入り口を優しく撫でる。
サワサワ……クルクル……
「ここも熱い……」
指を一本ゆっくり沈めて、
ヌルッ クチュ……クチュクチュ…… ジュプジュプ……グチュグチュ……
内部を優しく探りながら、
前もシュコシュコ……
「あぁぁっ……! るい、そこ……んひゃっ……!」
たいきは体をくねらせて耐えようとするけど、腰を抑えられて逃げ場がなく、
涙目で赤面しながら蕩けた顔になる。 「はぁっ……あっ……るい……気持ちよすぎ……んあぁんっ……!」
るいは優しく耳元で、
「たいき、こんなに感じてるの……俺嬉しいよ」 指をゆっくり出し入れして焦らし、前も寸止め。 シュコシュコ……止めて、ヌチュ……止めて。 「ひゃうっ……! るい……もっと……あぁっ……!」
るいは乳首を軽く摘みながら、
指を奥でグリグリ……
前をシュコシュコシュコッ!
「んひゃぁぁっ……! るい、そこ……ダメぇっ……イクっ……!」
たいきは赤面して蕩けた顔で体をガクガク震わせ、
「あぁぁっ……! るいっ……イクイクっ……!」 ビクンッ!ビクンッ!
達してしまう。 白濁が腹に飛び散り、息がハァハァと荒い。
るいは優しく抱きしめて、
「たいき、かわいいよ……久しぶりでこんなにイっちゃうなんて」
と耳元で囁き、キスを落とす。
朝まで、るいは後ろから優しくじっくり愛で続け、たいきを何度もぐちゃぐちゃに溶かした。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡ 100
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