テラーノベル
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注意⚠️
・まだ🌈🕒️に沼って半年も経ってない新人リスナーが書いたものです
・口調迷子
・一人称、二人称捏造の可能性有(極限まで追求はしました)
・🌟🐙✕👻🔪要素しかない
・ここから先伏せ字無し
🌟🐙視点
俺は恐ろしい道具を手に入れてしまったのかもしれない…。
目の前に置かれたコインとコインに繋がれた紐を見る。
ずばりこれは…催眠術セット!
謳い文句は『誰でもお気軽に催眠を!』らしい。
ほんとにお気軽なのか…?
そもそも本物なのかも怪しい。
鑑定師としてこれくらいは見極められなければならないが、わからないのだからしょうがない。
そもそもこの道具を買った経緯は至って単純だ。
小柳君に使ったら可愛らしい姿を拝めると思ったからだ。
…うじうじ考えていても仕方ない!!使ってみないことにはわからない!
ダンッと机に激しく手をつき、気合を入れる。
待っててくださいね、小柳く〜ん♡
俺は弾む足取りで小柳君の待っているところへ向かった。
「こ〜や〜なぎくん!」
小柳君にうきうきで声を掛ける。
「うわ…なんだよ…顔きしょいな…」
「きしょいとはなんですか!きしょくないですよ失礼な!」
わざとらしくムッと頬を膨らませる。
「…まあ、そんなことはどうでもいいんですよ」
「お前の顔ディスったのに?」
「今はそれよりも大切なことがありますので」
「大切なこと?」
今からニヤニヤが止まらない。
ポケットから催眠術セットを取り出し、小柳君の目の前に突き出す。
「…なんこれ?」
「これはずばり催眠術セットです!今から小柳君に催眠術をかけます。」
「…はあ。ま、かけられるもんならかけてみりゃいいんじゃね?」
「その顔はかからないと思ってますね?」
「そりゃあ…まあ。伊達に百数年生きてねえよ」
かく言う俺も半信半疑なんですけど。
「じゃあ早速かけますね?」
「かかってこいよ」
コインを左右にゆっくりとゆらゆら揺らす。
「あなたはだんだん…だんだん…」
だんだん何になるんだ…?
俺にとって嬉しいやつにするか…。
「えっちになる〜」
コインを左右に揺らし続けて早3分。
小柳君の様子がどこかおかしい。
目がどこか虚ろなのだ。いつものあの瞳はどこに行ったのだろうか。
「小柳君?」
コインの動きを止める。
「あ…星導…♡」
小柳君が俺の名前を呼んだかと思うと俺に抱きついてくる。
「…!?!?」
「星導だ〜…♡いい匂いする…♡」
なんだ…なんなんだこれ!?なんだこの状況!?
あの小柳君がこんなにデレてくることなんてあるか!?否、断じてない!!
これが催眠術の効果…!?
「ねー星導…♡はやくえっちしよ…♡」
「え、えええええっちですか!?もしかしてほんとに催眠術に…!?」
「俺待てない…♡星導…♡」
小柳君が俺の匂いを嗅いでは腰を揺らす。
くっそ…エロすぎるだろ…。
「星導の元気にならないね…?俺が元気にしたげる…♡」
小柳君が俺のズボンと下着をゆっくりと下ろす。
そして俺のものをチロチロと舐めだす。
まさかこれ…フェラ!?
いつもなら全然やってくれないのに!?
催眠術の効果すごすぎ!?
「んむ…♡は…♡星導のおっき…♡」
そう言いながら小さな口で舐めて咥えて頑張って俺のを元気にしようとしてくれる小柳君に俺の理性は限界が近かった。
チュ…ペロ…クチュ…
だんだんと元気になっていく俺のもの。
「あは…♡元気になった♡」
小柳君が俺のことをベッドに押し倒す。
「こっ…小柳君!?」
「星導…♡俺が気持ちよくなってるとこ…見て?♡」
そう言うと小柳君は指にローションを垂らし、穴に指を突っ込んだ。
「はふ…♡ふ…っ♡んく…♡ほしるべ…♡」
やばい…エロい…エロすぎる…!!
小柳君自慰なんてなかなかしてくれないからラッキーすぎる…催眠術すごいな!!
「ぁ…♡ほしるべのおっきくなった…♡いつでもおれのとこきていいんだよ?♡」
そう言いながらくぱぁしてくれる小柳君。
やばい…眼福すぎる…!
「じゃあ…遠慮なく」
お腹に付きそうなほど張り詰めたそれを小柳君の穴に充てがう。
そして一気に奥まで入れた。
「あ゛ッッ♡♡♡き、たぁ゛ッッ♡♡♡」
嬉しそうな顔をする小柳君。
「今日の小柳君可愛すぎますよ…!いつも可愛いですけど!」
可愛さに頭を抱える。
「ねーほしるべ?♡」
「どうしましたか?」
「ねっころがって?」
「寝っ転がる…ですか?よい…しょ。これで良いですか?」
「ん…♡ほしるべはきょううごかないでいいよ?♡おれうごく♡」
嘘でしょ…騎乗位までしてくれんの!?
最高すぎる催眠術…!!
小柳君はゆっくり腰を動かし始めた。
パチュ…パチュ…パチュ…♡♡♡
「は…ッ♡♡ほしるべ、♡♡きもち…?♡♡」
「気持ちいいですよ。上手です」
ズロッ…パンッ…ズロッ…パンッ…♡♡♡
「きもちぃ…♡♡ん…♡♡ふ…ッ♡♡」
「あー…可愛い…♡」
パチュン…パチュン…パチュン…♡♡♡
「小柳君、俺のちんこでオナニーしてません?」
「して…ッ♡♡ない…ッ♡♡」
「ふーん…」
小柳君の腰を掴み、奥まで思いっきり入れた。
「ぉ゙ッッッッッ…♡♡♡♡」
「ほら、やっぱり奥まで突いたほうがヨさそうですよ?」
「ぁ゙…♡♡ぅ゙…♡♡うごかないれって…いった…!♡♡」
「それは動いてほしいということかと♡」
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ♡♡♡
「ぉ゙ッッぐ♡♡♡き゛、きてう゛ッッ♡♡♡ぁ゙ひ♡♡♡おくほし゛い゛ッッッ♡♡♡もっど♡♡もっとちょーらい゛ッッ♡♡♡」
「正直にお願いできてえらいです…ねっ!」
グポンッ♡♡♡
「ほ、ぉ゙おぉ゙ッッッ♡♡♡おぐきた゛ぁ゙あッッ♡♡♡ひ、ぃ゙い、ッッ♡♡♡きもち゛、ぃ゙♡♡♡ほしるべぇ゙ッッ♡♡♡」
「はは…っ♡乱れちゃって可愛い…♡♡」
グポッ♡♡グポッ♡♡♡
ビュルルッッ♡♡♡ピュルッ♡♡ビクンビクンッッッッ♡♡♡
「い゛っでぅ゛ッッ♡♡♡また゛いっでる゛ッッ♡♡♡しゅぎぃ゙ッッ♡♡♡ほしるべすき゛ぃ゙ッッ♡♡♡」
「俺もだーい好きですよ、小柳君♡」
グポッ♡♡グポッ♡♡グポッ♡♡
「ほし゛るべ♡♡♡いっしょにいこ?♡♡」
「いいですよ♡ちゃんと全部受け止めてくださいね♡」
グポッ♡♡グポッ♡♡グポッ♡♡
「ぉ゙ほぉお゛ぉ゙ッッ♡♡♡いッッぐ♡♡♡ほし、るぇ゛ッッ♡♡♡」
「俺も…♡♡しっかり受け止めてくださいね…♡♡」
「つくる♡♡ほしるべとのあかちゃんつくぅ゛♡♡ひ、ぁ゙あぁ゙ぁ゙♡♡♡」
「く…っ…♡♡」
ビュルルルルルルルルッッ♡♡♡
ドプ…ッ♡♡♡
「は、ぁッ♡♡はー…ッ♡♡う…♡♡」
コテン…
「おや…寝てしまいましたか。催眠をかけるといつもより疲れるんですかね?」
小柳君の額にキスを落とす。
「おやすみなさい、小柳君」
👻🔪視点
気がつくと朝になっていた。
…なんか肌寒いな…。
…!?
なんか全裸なんだけど…。
キスマークも噛み跡もたくさんあるし、腰痛いし…なんだこの状況…。
隣に星導が寝ていることで全てを思い出した。
あ、そういえば俺確か…。催眠かけられたんだっけ…?
その後のことを思い出そうとしても頭が痛く思い出すことができない。
「おい、星導。起きろ」
俺の声に星導は反応し、もそもそと起き上がる。こいつも裸じゃねえか…。
「んえ…?小柳君…?催眠はとけたんですか…?」
「そこだけ記憶ないんだよな…」
「昨日の小柳君は可愛らしかったですよ〜。すごく素直で…小柳君が普段だったら絶対しないこともたくさんしてくれたんです。」
「…普段の俺は可愛くないか?」
「普段の小柳君のほうが何倍もかわいいですよ。安心してください。」
「…なら…いいけど…」
俺ももうちょっと素直にならなきゃな。
コメント
10件

もしかしなくとも私のリクエスト?!ありがとうーー!!!(タメ口でもいいのかな?)
神すぎる⋯ まじいちちゃんの小説が神すぎる 神様仏様いちごオレ様だな
いつも読ませて頂いてます!😭✨️︎💕︎︎めっちゃ最高です!✨これのリトテツバージョンも見てみたい👀