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リクエストありがとうございます!
そして、大変お待たせしました☹️😭😭
skittlesが受け、Thomasが攻めです!
Thomas「」
skittles『』
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ある日の昼。僕はskittlesと一緒に、ソファに座ってテレビを観ていた。感動系のドラマだ。ほぼ脳死で右から左へと流すように観ている。
すると、すこしえっちなシーンが流れてきた。———skittlesが話しかけてきた。
『ねぇねぇ』
「ん?」
『今の…ちょっとえっちだったね』
ニヤニヤしながら話す。揶揄ってるつもりだろうか。
「…まあ、そうだね」
『Thomasってさ、やっぱりあーいうの好きなんでしょ?』
少し僕に近づいてきた。上目遣いで見上げられる。
「いや…別に…」
別に好きじゃない、そう言おうとしたが、嘘だというのはこの時点でバレているだろう。
『ふーん…ねぇ、こっち見てよー♡』
「…何………。…っ……!」
肩口の広い白シャツに、薄い水色のショートパンツ。更に、四つん這いに近い体勢のせいで、だらんと下がった首元のシャツから下着が見えている。
『あ、今僕の下着見た?♡』
「いや…その…見たっていうか…君が見せてるんじゃ…///」
『えー、そんなつもり微塵もないんだけどなぁ…?♡』
そんな筈がない。意地悪そうな笑みを浮かべ、誘うような服を着て、わざとやってないと言うには随分と説得力がなかった。
『ねぇ…』
今度はなんだ、と思いつつ、skittlesの話に耳を傾けた。
「…何。」
何もない、と思いきや、skittlesは右手でオーケーサインを作り、口の前に持ってきた。舌を出して、その右手を前後に小さく動かしている。
「ちょ…よ、よくないってば…そのジェスチャーは……っ///」
『でも……好きなんでしょ?♡』
図星だった。何も言えないまま、沈黙が部屋中に広がった。
『あは♡お顔真っ赤だよThomas?♡』
そう言われた瞬間、僕の中の何かが切れた。
「ベッド、行こっか。」
『…うん♡』
———寝室に着いた。skittlesは期待しているようにこちらを見上げてきた。身長差のせいで強制的にskittlesが見上げる形になる。
「…責任取ってよね。」
ベッドにskittlesを押し倒す。少し乱暴に。
skittlesは一瞬困惑した表情を見せたが、すぐに期待するような眼差しをこちらに向けてきた。
『っThomas…?』
肩が上下している。よほど興奮しているらしい。
「……期待してんの?」
僕の口角は無意識に上がっていた。
skittlesの息を呑む音が聞こえた。
『…うん………♡』
skittlesの左胸に、僕の右手を当てた。
鼓動が早い。
シャツの裾を掴む。そのまま上げないで、skittlesの目を見た。
「……いい?」
『いいよ、♡』
許可を得た。丁寧に、ゆっくりと、シャツを首元まで上げた。
左胸の突起に自分の口を近づけた。暖かい息が掛かる。
「…声、我慢しなくていいからね」
skittlesが返事をする前に、自身の舌を突起に当てた。
『んっ…♡…う…っ///』
当てただけ。舐めても、吸ってもいない。
「…これだけで?」
『…っ…///………うん…///』
「じゃあ、両方だと……どうなるかな。」
skittlesの右の胸に自分の左手を近づけた。
人差し指が突起に触れた。そのままくりくりと小さく回す。
『んっ…///♡あっ…///』
左胸も自分の舌で弄った。片方は手、片方は舌。
『あッ♡///だめっ…♡///』
「だめ?自分から誘っておいてその言葉?」
skittlesの身体が大きく跳ねた気がした。言葉でも感じているらしい。
『きちゃう…かも…っ♡///』
その言葉を聞いて、僕は動きを止めた。
『あっ……///…っ……///♡?』
「まだ。僕が”良いよ”って言うまで我慢。」
『そ、そんな…っ///』
skittlesは悲しそうに眉を下げた。
物足りなさそうに身体をくねらせる。
「…欲しい?」
『欲しいっ…///』
笑える程に素直だった。身体と同じくらい正直で。
skittlesの下腹部に目線をやった。大きく盛り上がっている。
『…脱がして…///』
聞いてもいないのに、自らそう告げた。どこまでも変態だった。
「……いいよ。」
ショートパンツのゴムに指を掛けた。そして、焦らすようにゆっくりと下ろした。
『…っ…///』
「…もうこんなに。」
誤魔化せないほどに大きくなったそれは、時折ぴくぴくと動いていた。
右手で根本を握る。熱い。先端から透明な液体が出てきていた。
「手加減…しないから。」
『うん…♡』
根本から先端まで、ゆっくりと上下に動かす。先っぽから出ている液体を親指で塗り広げた。
『ひぁッ♡///んん…っ///』
腰が跳ねている。もっと早く、と言わんばかりに、無意識なのか、向こうから動いてきた。
「こら、大人しくしないと。」
僕はskittlesの足を広げて、太腿を押さえた。
「……すぐイったら許さないから。」
skittlesは、まさか、という怯えた表情を見せた。
『待っ———』
skittlesの陰部を口に含んだ。根本まで。ぬめぬめとした感触が、裏筋を覆う。
『あっ…♡♡///!!?やだ…ッ♡///それだめッ♡♡///』
やだ、とか、だめ、と言う割には抵抗する気配がなかった。
ギリギリ喉の奥まで届く大きさだった。呼吸と愛撫のリズムを交互にした。喉奥が塞がれると、息ができなくなるから。
『はぁ…ッ♡♡///あッ♡///ぁあッ…♡///♡』
skittlesの嬌声が耳に届く。その声に自分自身も興奮していた。
『イっちゃうッ…♡♡///もう…っ…だめっ……♡///』
達した。喉に熱い液体が放出される。
搾り取るように、全部を飲み干した。
「…これで終わりだと思った?」
数秒後、意味を理解したらしいskittlesの顔が赤くなった。
「skittlesが誘ったんだから。それに、どうせ後から、もっとしてほしかった、とか言うんでしょ?」
図星だった。耳まで赤くなって、口が閉じたり開いたりしている。
skittlesがフリーズしている間に、自分のベルトを外し、ズボンを脱いだ。———自分のものも硬くなっていた。それをskittlesにあてがう。無意識にその動作を見ていたskittlesは、羞恥のあまり顔ごと逸らしてしまった。
「…下準備、した方がいい?」
顔を逸らしたまま、小さく頷いた。
自分の右手の指を唾液で濡らす。まずは一本。傷を付けないよう、ゆっくりいれた。
『…っあ///』
身体が強張っている。緊張しているらしい。
「力抜いて。指が入らない。」
肩が下がるのが分かった。———指の付け根近くまで入れた。
「…痛くない?」
『うんっ…///♡』
声が震えていた。中がきつい。僕の指をきゅうきゅうと締め付けてくる。
———指の本数を二本、三本と増やしていった。
『…ッ♡…あ…っ…///♡♡』
大分解せただろう。指を全部抜いて、自分のものをskittlesにあてがった。
「skittles。意識、しっかりね。」
忠告はそれだけだった。他に伝えることが浮かばなかった。
僕の硬くなったそれがskittlesへ入り込む。三本の指で解されたそこは、まだ少しだけきつかった。
「っは…きつ…」
『あ゛っ♡///?!しゅごいッ♡♡おっきいのッ♡♡///きてる…ッ♡♡///』
skittlesの両目の閉じ具合がそれぞれ異なった。片方は半分閉じており、もう片方は大きく見開かれていた。
「っほら…♡ここ…ぐりぐりされるの好きなんでしょっ…♡?」
前立腺を徹底的に攻め立てた。声にならない声が喉から飛び出た。
『ッ———♡♡!!…っ゛…♡///…っあ゛♡///♡』
僕はskittlesに覆い被さった。skittlesを折りたたむような体勢。
『やら゛ッ♡///♡おく゛ッ♡♡///きてる゛ッ♡///』
「っ…やだじゃないっ…でしょ…っ///」
僕も感じてないわけではなかった。背徳感に溺れ、skittlesの声に興奮し、理性が半分崩れ掛けている状態で腰を振っていた。
『あっ♡あんッ♡♡///すきっ…♡///とーますだいすきっ…♡♡///♡』
それを聞いて、腰の動きを早めた。意図的に。
「っはぁ…♡僕、も…っ♡だいすきだよッ…♡///」
『っねぇ…///♡ちゅーしてっ…♡おねがい…っ♡♡』
言われた通りキスをした。腰は動かしたまま。タイミングを見計らって、舌を入れた。後ろと前でいやらしい水音が寝室に響く。
やがて互いの唇が離れ、銀色の糸が光った。
『もうっ…♡イきそう…ッ♡♡///』
「勝手にイったらっ…///許さないから…っ///」
イかないように、必死に堪えている顔をしていた。限界まで眉間に皺が寄り、目に涙を浮かべ、歯を食いしばっている。
———僕の限界も近づいてきた。今までよりも深く、激しく打ち付けた。
『あ゛ッ♡♡イくっ…から…ッ♡♡///』
「僕も…ッ……♡……っあ…///」
最後の一突き。最奥まで押し付けた。いつの間にかskittlesの両足は、僕の背中に交差するように抱きついていた。
———しばらく二人とも動けなかった。荒い呼吸と、落ち着かない心音が寝室を満たした。
呼吸が落ち着いてきた頃、僕はskittlesから陰部を抜いた。それに反応して、skittlesの小さく短い声が漏れた。
少し時間が経った頃———。
「…次からは…ちゃんと素直に言ってね。」
『…うんっ…///』
そのままskittlesを抱き寄せた。
明日は筋肉痛確定だろう。
でも、skittlesとならいいや、と思っている自分がいた。
ふと、skittlesを見ると、心地良さそうに寝息をたてていた。僕はskittlesの髪を優しく撫でた。しばらくこうしていよう。
———静かな寝室は、さっきまでの時間を包み込むように、優しい静けさで満たしてくれた。
僕は、skittlesの体温を感じながら、瞼を落とした。
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未だに切り上げ方が分からない。
改めて、リクエストありがとうございました!🥰🥰
錯乱どせる
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コメント
6件
リクエストした者です! 返信遅くなってすみません💦 えーマジで尊いありがとうございますほんと神ですあなた 拝めていいですか??拝めますね 感謝感激雨霰✨🎉
私の明星まだ空いてるので結婚しますか??結婚しましょう。結婚しました。うひょ!!!すきっとる受け~~!!!だいすき!!!へへへへへへへへ