テラーノベル
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場所は、skyユニバース(時系列、レッドリウスの葬式後 )
ライト[彼の状況は?]
星の子(研究者)[プェーー(以前、問題ありません)]
彼らの目の前にある水槽、この中には、とある人が居た
名前は
セトの憤怒の神秘、G細胞、エヴァの細胞等の力を集約、融合させた、対グリッチ用最終決戦兵器である
だが、まだ幼体であり、その姿はまるで赤子だった
ライト[良かったです、では引き続きよろしくお願いします]
星の子(研究者)[プェーー(分かりました)]
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場所…sky軍の基地(バズソークリーナーマンが居た場所)(時系列、バズソークリーナーマンが脱出した辺り)
星の子残骸遺棄所
武装星の子?[にしても、酷いところだな]
彼は、その光景を目の当たりにしながらそう呟く
辺りには、星の子だった残骸が、骸が広がっており、あまりにも悲惨な所であった
胴を貫かれた者、手足を切り裂かれ、頭を潰された者、中には炭化し、ぐちゃぐちゃにされた者も居た
武装星の子?[だが、これだけの数、そして…この量の残留エネルギーだ、たとえタイタンやエヴァでも、一筋縄では行かないな]
彼はそう言うと、体から、緑色の炎が出る
そして緑色の炎が全身を覆う、そうして、緑色の炎を振り払うと、そこには─────
左目から緑色の炎が出てて、周りに四つの髑髏が浮き、ローブや髑髏を型どったペンダント、そして右手に死神の鎌を持つ
彼はK-444…code ネクロマンサー
彼が444回目の周回を始めた時に居た、オリア・ヌルーシェンで、彼がその後とあるユニバースに出現し、死霊の力を得た姿である
また、彼は今現在居る、オリアとは主従関係に有り、彼の手となり足となり戦う、いわば私兵である
彼はそう言うと…
ネクロオリア[我が魂に引かれし骸よ、我が力に呼ばれし怨念よ、たとえその身朽ち果てようとも戦おうとするその意志よ…]
彼は呪文を唱え始めた
そしてその呪文が、基地の崩壊への前奏だった
場所、訓練所
武装星の子?[さて、あいつが事を始めたか]
武装星の子[プエーー?(どうした?)]
彼の呟きに反応した武装星の子…彼は次の瞬間…
ボォォォォォォォォォォォォォォ‼️‼️‼️
武装星の子[プエーーーーーーー⁉️⁉️⁉️]
その身が燃え始めた
それは呟いた方の星の子にも移り、身体が燃え始める
武装星の子[プエーー⁉️(っな⁉️)]
ライトメック星の子[プエ⁉️(あ、あいつは⁉️)]
K-111 codeフレイム・ライダー(以下、フレイムオリア)[よぉお前ら…てめぇらにとっちゃあ始めましてだが、俺にとっちゃあ始めましてだ‼️名乗っておこう‼️俺はcode フレイム・ライダー…よろしく頼むぜぇ…クソガキどもォォォ‼️]
赤と黒のライダースーツを身に待とった、両目と髪が赤色のオリア・ヌルーシェンだった
そして状況を整理する間もなく、奴は手から2丁拳銃が出してきて、乱れ撃ってくる
フレイムオリア[オラオラァァァァ‼️どうしたどうした‼️そんな大層な武器を使って、その程度かァァァァ‼️]
バババババババババババババババババババババ‼️‼️‼️
奴の使う拳銃…[ヒートトリガーW]は魔力を弾丸として撃ち出す…さらに
フレイムオリア[ん?なんだぁ?こっち来るなら…こうするまでよ‼️]
銃身とマガジンには刃が付いていて、切れ味が抜群であり…
ザシュゥゥゥ‼️
武装星の子[プ…エ…?]
フレイムオリア[すまんな…だが…]
ドゴォ‼️
フレイムオリア[恨むなら…最強チート野郎とお前の様なマヌケな奴らを恨むんだな…]
そう言い放ち、蹴りを入れる
それと共に奴は、絶命した
フレイムオリア[………ふぅ…こんなもんか…ん?…はぁ…]
彼は休憩しようとしたところ…とある何かを見た途端…ため息を付く
???[酷くないかしら?私を見るなり、ため息を付くなんて…]
フレイムオリア[てめぇの事聞いてんだよ…なぁ…]
フレイムオリア[俺の世界の…愛梨…いや…今はアナザー愛梨か?もしくは俊足の子…アイリスって呼べば良いか?]
彼は…そう言うと、両腰に携えた刀を…取り出す
アイリス[アイリスって呼びなさい…全く…イメチェンした割に、根っこは相変わらずね…]
彼女は、そう言うと…両手のエナジーブレード…踵のブレード…バックパックのレーザーキャノンを展開する
フレイムオリア[そっちもその気なようだなぁ?だったらぁ…]
アイリス[多くは語らないわ…さぁ…貴方は確実に…]
そして二人は、息を揃えて、決闘に望んだ…
場所…草原の近くの山
???[良し…上手く行ってるな…]
???[だが、どうする?]
???[どうした?]
???[いや、主の方のシネマさんに、どう言い訳するんだ?お前は?]
???[なんだ…そんなことか…]
そこに居たのは、オリア二人
だが、片方は目が黄色と緑のオッドアイで、髪は黒だった…
さらにオリアの方も、髪が白く、さらに赤と青のオッドアイである
(黒髪オリアはアンチオリアって表記します)
オリア[それに関しちゃあぁ…ボコして黙らせる…生憎…今じゃあシネマさんとの実力や力は天と地ほど差がある…問題はない]
アンチオリア[はぁ…流石は実質500年程生きて…尚且つとんでもなくイカれた力を持っている俺な訳だな…思考がヤバめだな…]
オリア[それさぁ…貶してる?それとも褒めてる?]
アンチオリア[貶す7:褒める1:バカにする2だな]
オリア[ひでぇ…]
彼らは、そんな会話をしていると…
アンチオリア[ん?この感じ…]
オリア[良し、殺るわ…]
ブォン‼️
アンチオリア[あ、終わったわ…シネマさん…ボコボコにされるわ…]
アンチオリア[所で皆さん…何故…K-001…シネマさんに出禁にされたオリアが居るのでしょうね?]
アンチオリア[答えは…まぁ次回の投稿で分かります…それでは‼️また次の機会に…お会いしましょう…それでは‼️]
第13話…完‼️
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アンチオリア[はい‼️あとがきのコーナーで語ること無い‼️]
アステラ[おい‼️]
アンチオリア[へぁ⁉️]
ネオアステラ[投稿サボりすぎでしょ‼️]
オリジン[最後にこれを投稿したのは…何時だ?]
アンチオリア[忘れた‼️]
テラー三人組[お前を殺す]
アンチオリア[\(^o^)/オワタ‼️]
<ギャアァァァァァァァァァァァァァァァァ‼️‼️‼️
アイリス[それでは…]
アナザーレッドアイ[また次回]
アナザーブールアイ[お会いしましょう…]
アナザーパープルアイ[あばよ‼️]
アナザーデストロイ[ちなみに今回は追加シーンは無い予定で居るぞ‼️、そしてオリア大量発生の理由も次回語るし、シネマ(主)とK-001との戦闘も次回俺らの所で語るから‼️よろしく頼むぞ‼️]
オリア[ちなみに不快に思われましたら、全力土下座でもしますんで、よろしくお願い致します‼️]
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