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〇〇)こんちゃ
カカシ)久しぶりだね諸君
作者)出すのが遅いって?ハハ、ナンノコトカナ
〇〇)じゃ、行ってらっしゃい
作者)あ、台詞取られた
サスケ)蒼き徒桜⁉︎
サクラ)何それ?
サスケ)この木の葉隠れの里で一番強いと言われる忍だ
サクラ)一番強いのって火影様じゃないの?
サスケ)一応火影が一番強いって事になってるが、一番強いのは蒼き徒桜だ。
蒼き徒桜が火影になってないのは蒼き徒桜の正体が不明だからだと聞いた。
サクラ)それがあの人って事?
〇〇)あんれ?私の存在って有名だったの?初めて聞いた
カカシ)〇〇はもうちょっと自分を知る努力をしようか(苦笑)
〇〇)ハハハ、ソレジャアネバイバーイ【それじゃあねバイバーイ】
〜in スカイ〜
〇〇)やぁやぁ亜羅鬼。今日は何の用かな?
亜羅鬼)おう、〇〇か。丁度良い、我と手合わせしてもらおう
〇〇)いや、それは良いんだけどね?場所を変えましょうや
亜羅鬼)何故だ?我はこのままで良いのだが……
〇〇)言う事聞かないんだったら八卦封印で私諸共この世界からおさらばすんぞ
亜羅鬼)ぬっ⁉︎わ、分かった、お主の言う通りにするから、八卦封印だけはやめてくれ!
〇〇)はー!良かった!言う事聞いてくれなかったらマジで八卦封印やろうと思ったわ!
亜羅鬼)お主怖いぞ……死ぬ事が怖くないのか?
〇〇)あっは、忍が死ぬ事怖がってちゃ駄目じゃ〜ん!
亜羅鬼)お主目が笑っておらぬぞ……
〇〇)ていうかお兄達呼ばなきゃじゃんダル
カカシ)もう居るから大丈夫ダヨ
〇〇)ぅおっ
カカシ)じゃ移動しようか
〜in 森〜
〇〇)いや何故に森?
カカシ)一番被害が少ないのはここしか無いでしょ
亜羅鬼)その通りだ、我と〇〇が暴れては、里一つ潰してしまうからな
鰤姫)ここぉ♡木がいっぱいでぇくらぁい♡鰤姫ぇこわぁい♡
〇〇)じゃあ燃やしてやろうか?
サクラ)ちょっとアンタ!鰤姫ちゃんに何言ってくれてんの⁉︎
〇〇)え、私木を燃やしてあげようかっつったんだよ?そんな事言うって事は、鰤姫を燃やして欲しいのかな?
サクラ)こいっつ💢
鰤姫)さ、サクラちゃん♡私はぁ、平気だよぉ♡〇〇ちゃんもぉ、言い方がぁ、きつすぎるよぉ♡
サクラ)鰤姫ちゃん✨私を気にかけてくれるの?
鰤姫)友達なんだからぁ、当たり前だよぉ♡
〇〇)それな、マジ当たり前
亜羅鬼)〇〇よ、早くやろうぞ。戦いたくてうずうずしてきおったわ
〇〇)いや亜羅鬼お前は戦闘狂かよ、ま、別に良いけどね。はいはーい、みんな下がって下さ〜い、死にたくなかったらね
第七班&カカシ){少し後ろに下がる}
サクラ)ま、九尾よりも強い尾獣と殺りあえる訳ないわよ、直ぐに死ぬわね
カカシ)いやぁそれはどうだろうね
鰤姫)先生ぇ♡それってぇ♡どういう事ですかぁ♡?
カカシ)多分、互角よりも良い戦いになると思うよ
サクラ)どういう事ですか?
カカシ)多分亜羅鬼には圧勝だろうね〇〇
サクラ)嘘でしょ?
鰤姫)(は?そんなのあたちよりも強いじゃない!クソ……)
作者)あっはwおつ〜ww
鰤姫)ん?作者ぁ♡鰤姫にぃ何か言ったぁ♡?
作者)ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3 ニゲロ
〇〇)さ、亜羅鬼。やろうか
亜羅鬼)待っていたぞ!
〇〇)多重影分身の術——『実(じつ)』
作者)説明!影分身の術『実』は、攻撃されても動き続けて死んだ後5分経つまで消えない影分身です。
後もう一つ、影分身の術『影(えい)』が出来ます。『影』はいつでも影分身を自分の影に戻す事が出来る影分身です。
亜羅鬼)懐かしいな、その術は
〇〇)あそっか。この術亜羅鬼のお姉に教えて貰ったんだもんね
亜羅鬼)そうだな
〇〇)それじゃ早速。『土遁・刺柱(しちゅう)』
作者)またまた説明入りまーす。土遁・刺柱は〇〇が作った術で、地面から相手を貫く巨大な柱が生えて来ます
亜羅鬼)((ダンッ{地面を蹴って飛び上がる}
亜羅鬼)((ギュイーン{尾獣玉を作り出す}
〇〇)待って亜羅鬼の尾獣玉はヤバイ。この森動物一匹残らず吹き飛ぶぞ!
第七班)えっ⁉︎/はっ⁉︎
〇〇)だーもークッッッソ‼︎『土遁・多重土流壁』‼︎お兄も早よせぇ!
カカシ)アッうん分かった。『土遁・多重土流壁』
亜羅鬼が放って来た尾獣玉は、〇〇の土流壁で勢いを落とし、カカシの土流壁で粉砕した。
〇〇)ちょっと待って
カカシ)どーしたの〇〇
〇〇)亜羅鬼の理性がぶっ飛んでる
カカシ)マジか
〇〇)マジだ。今の亜羅鬼は私しか対応出来ない。お兄達は下がっててね、死にたく無いんだったら
カカシ)はぁ〜い。お前ら、下がれ。ギリ見える程度までな
サクラ)は、はい((シュッ{〇〇達が見えるギリギリまで下がる}
サスケ)……((シュッ{〇〇達が見えるギリギリまで下がる}
ナルト)わ、分かったってばよ((シュッ{〇〇達が見えるギリギリまで下がる}
鰤姫)はぁい♡分かりぃましたぁ♡((シュッ{〇〇達が見えるギリギリまで下がる}
カカシ)俺はどうすれば良い?〇〇
〇〇)そだね、じゃぁ、『水遁・大瀑布の術』。
———バッシャーン!
〇〇)やる事分かった?お兄
カカシ)分かったよ、『雷遁・稲妻落とし』
作者)今カカシが使った術は〇〇がカカシに教えたもので、相手に雷を落とします。印を結ばない代わりに、
チャクラが千鳥を3回使った時くらい持ってかれます
———ビリビリビリビリッ!
カカシが落とした雷が〇〇の大瀑布で作った水たまりに落ちる。
〇〇)よし、お兄離れてて?
カカシ)言われなくてもっ((シュッ{〇〇達が見えるギリギリまで下がる}
〇〇)ふぅ……(精神を集中させろ。下手をすれば一発でチャクラ切れになって死ぬ)
『火遁・業火滅却』
ボォオォォッッッッドォオオォンッッッッッッッッッ‼︎‼︎
水と雷と炎を足せば爆発が起きる。〇〇はそれを利用し、全ての術を大技にして大爆発を起こしたのだ。
カカシ)っ〇〇‼︎(あそこまで大規模な爆発を起こすとは思っていなかった、〇〇は平気なのか⁉︎)
そしてそこに居たのは………
??)っはは‼︎脆い、弱い、トロイ!遊び相手にもならないな
カカシ)っえ?
〇〇?