テラーノベル
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第2弾です
今回もさのじん。
タイトルも含め、第1弾と少しかぶせてみました
第1弾がそろそろ終わるので投稿します!
注意⚠︎︎
下手
嫉妬要素たくさん
🩷💛以外の人は空想人物です
ご本人様と関係はありません
💛side
珍しく、勇斗と二人でバラエティ番組に出ることになった。
今日はその収録日だ。
最近は1人や舜太と2人での出演が多かったので、正直いうと嬉しい。
密かに心を踊らせていると、勇斗が楽屋に入ってきた。
🩷「おつかれ〜。今日楽しみだね、仁人」
💛「おつかれ。ああ、番組?」
この番組内容は、出演者同士で褒め合うというものになっている。
いや、どんな番組?って思った人いるよね。俺もちょっと思ったから安心して。
番組には、俺たちの他に
俳優の瀬名徹平さん・芸人の保田さん等が出ることになっている。
🩷「うーん、番組というより… 」
🩷「仁人と出られるのが、かな」
そう言って俺に微笑んでくる。
ほんとにこいつは…。
💛「あっそ。」ずるいよな、/
ちゃんと言葉にしてくれる勇斗と違い、俺は相変わらず本音が言えない。
けれど、顔には現れているのだろう。
🩷「なぁに、仁ちゃん照れちゃったの〜?」
そう言ってニヤニヤしている。
さっきのさわやかな微笑みはどこいったんだよ。
💛「別に。早く準備しな?」
🩷「はぁ〜い」
勇斗の口角は下がらないまま、お互い準備にとりかかる。
スタッフ「収録、間もなく始まります!」
そうこうしているうちに、収録もスタートするようだ。
一旦終わりです。
吉田さん視点難しい…
頑張ります!
では
👋
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