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こんにちは!!はじめまして?
※下手注意
※rbsyo
※注意書きは1話にて。
sho『』
rb「」
その他メンバー〔〕
sho side
『あぁ〜!!もう、好き!!』
俺はsho。
見ての通り、片思いをしている。
その片思いの相手は、同じクラスのrbっていうチビ
チビのくせして、優しかったり、行動一つ一つがイケメンすぎて、惚れた。
〔なに〜shoちゃん笑また、rb〜?笑〕
コイツはut。
恋愛相談に乗ってくれている、幼なじみ。
コイツにはkn言う彼氏がいる。
いいな〜、彼氏。俺も、rbが彼氏やったらな…とか、考えてる。
『笑い事ちゃうて〜…』
はぁ…と、ため息をついていると、
〔告ればええやん〕
と、utから言われた。
『は?///そんなん出来るわけないやん!!///』
と、声を荒らげて言ってしまった。
そりゃそうだろ!!
あいつ急に変なこといいやがって//
告白なんて出来たら苦労しないっつーの!!//
〔…はよ付き合えよ。呆〕
rb side
「はぁぁぁぁ可愛すぎるだろ…」
俺はrb。
絶賛片思い中。
相手はもちのろんsho。
マジでいつも可愛すぎんだろ。隠してんのか分からんけど、授業中に目が合うと赤面したりさぁ…
他にもあれも、これも…
ま、とりあえず可愛い。
〔でっかいため息やなぁ〕
この、声のでかいヤツはkn。
コイツは、よく恋愛相談に乗ってくれる。ええやつ。
コイツにはutという彼女がおる。
マッッジで羨ましい。
俺もshoが…みたいな事をいっつも考えてる。
「安心せぇ、お前の声の方が100倍でけぇ。」
〔あ”ーはっはっ!!すまんすまん笑
てか、さっきのため息どうせshoやろ?〕
「そりゃそうや。当たり前。」
〔shoも、愛されとんなぁ笑…そんな想っとるんなら、告白すればええんに。〕
「お前みたいに、そんな簡単には出来ねぇーよ。」
ほんま、軽いこといいやがって。
そんなん出来たら苦労しねーよ
〔うーん…でも、物は試しや!!明日告白せえ!!〕
「は????」
何を言っとるんやコイツは。
ええやんええやんと、告白する流れを作ってくる。
はぁ…とため息を漏らし、「まぁ、ええか」と、渋々明日告白することを承諾してしまった。
〔よしよしニチャ〕
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sho side
『rb!!おはよう!!ニコッ』
「おはよ。微笑」
『!!////』
あぁーもう!!
昨日utに言われたことが、頭に浮かんで何故かきんちょー(?)してまう…//
「?sho、顔赤いで?熱あるん?」
と、心配そうに聞いてくる彼。
こういう所が好きなんやなぁと、改めて実感する。
『いいいいや!!大丈夫やで!!//』
「ならええけど、
あ、せや今日の放課後って時間ある?」
『?あるけど、』
「、!!よかった、今日の放課後空き教室に残って欲しい。」
『お、おん。分かった、』
彼がいつもより真剣な目で言うもんだから、そんなに大事なもんなんか、とか考えながら学校に着いた。
??? side
〔マジでナイスやわお前。〕
〔これは放課後覗きに行かなあかんな。〕
〔せやな。義務や。〕
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rb side
あぁー!!!放課後がやってきてまった!!!
無理無理。緊張するんだが???
え、俺今からshoに告白するん?
え、ヤバくない?
などと、悶絶してたらshoが来た。
『rb〜?入っていい?』
「ええよ。」
『失礼しまーす…
で、rb?何かあったの?』
よし。言うぞ。
「sho。ずっと前から、貴方のことが好きでした。
こんな俺で良ければ、付き合ってくれませんか?」
sho side
好きな人に呼び出されるなんて、!!
ちょっとは期待しちゃってもええんかな…
utのせいでこんなことを考えてしまった。
『でも、もしかしたら、恋愛相談かもしれん…』
なんて、自分で良くない方へ考えてしまった。
少し泣きそうになったが、ふぅ…と気持ちを落ち着かせ、空き教室に入った。
そしたら彼が朝と同じ、真剣な目で見つめてくるもんだから、少し不安ときんちょーが走った。
彼が口を開け放った言葉は、思いがけない言葉だった。
「sho。ずっと前から、貴方のことが好きでした。
こんな俺で良ければ、付き合ってくれませんか?」
と。
俺は嬉しくて、涙を零してしまった。
そしたら彼が、
「いややったよな。ごめん。忘れてく『違う!!』え、?」
つい、声を荒らげてしまった。
謝る前に、言葉が出てしまった。
『察せよばか、嬉しいからに決まってんだろ!!//』
「え?
てことは、OKってことでいいの?」
『そうだって言ってんだろ、ばかチビ//』
「よっしゃー!!嬉
絶対別れないし、別れさせないから覚悟しとけよ?笑」
『そんなん、俺もやし//ボソッ』
この日2人は遊んだ(イチャイチャした)らしい。
この2人のバカップル感や、関係がバレるのはまた、別のお話____。
おまけ
〔いやぁー良かった!!〕
〔ちょ!?kn!?出るの早いって!?〕
「『え???』」
〔〔あ、、、スーーー
てへ☆〕〕
「『おーまーえーらー???ꐦ』」
〔〔ごめんなさーーい笑〕〕
このとき、shoは、覗き見していたことに怒っていた。
rbは、shoの泣き顔を見たことに怒っていたとか、いないと
皆さんこんにちは!!(2026/03/26 00:47:03)
初!!作品!!
初めての作品はマブダチになりましたね
結構下手です。これから頑張りますね、笑
雑談難しいからここら辺で切ります!!
また次の話で〜✨️
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