テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こーんにちわ!!!!
リクエストもらっちゃった!!リクエスト!!大好きでいつもお世話になってる方から!!
ほんと嬉しい😭😭😭
とりあえず2個に分けます……(自分勝手)
一つ目はおしがまです!
僕の性癖なんで知ってんですか😭
⚠️⚠️
おしがまとお漏らし
過去n7過去noli
同棲・付き合ってる
小説下手
前置き長いです😭
えっち
いける方はどーぞ!!!
目覚ましの音で目が覚める。
そうか……今日は休日か。
とはいっても暇だ……とりあえず朝支度を済ませよう。
布団を捲り上げ、ベッドから降りる。
あくびをしながら部屋の扉を開け、洗面所へ向かった。
洗面所で顔を洗って、歯を磨いて、口を濯ぐ。
さて、これからどうしようか……
そうか、朝食をまだ摂っていない。
冷蔵庫になにかあるもので何か食べよう。
お腹が空いている訳でもないから、水だけでもいい。
そんなことを考えながら、キッチンへ向かう。
すると、部屋のドアが開く音が聞こえた。
音がした方を見ると、起きたばっかりのnoliが部屋から出てきていた。
こっちを見た途端、ぱっと顔が明るくなる。
noli「seven!おはよう」
そう言いながら、こちらに近づいてくる。
n7「、おはよ」
noli「ん…へへ、」
へらへらしながら抱きついてくる。
n7「寝ぼけてんのかよ……」
少し鼓動が速まってしまう。
noli「寝ぼけてなーいー……朝ごはんつくろうか?」
胸に頭を押し付けてくる。
n7「んっ…おねがい。」
noli「はぁい…顔洗って歯磨きしたらつくる…」
n7「…ありがと。」
noliと離れて、部屋に戻った。
しばらくすると、部屋のドアが開いて、noliが入ってきた。
noli「できたよー」
スマホをいじる手を止めて、腰掛けていたベッドから立つ。
n7「はーい、ありがと」
朝食を摂ってから部屋に戻った。
お手洗いに行きたい、が……
今いいところだからあとででいいか。
そう思いながらパソコンのキーボードを打っていると、部屋のドアが開いた。
noli「seven~」
n7「なんだ」
手を止めて、noliの方を向く。
随分とご機嫌だ……
noli「ぎゅーってして」
目の前で腕を広げて立っている。
…甘えにきたのか。
n7「はいはい…」
ゲーミングチェアから立って、noliの目の前まで行く。
少し強く抱きしめられ、そっと抱きしめ返す。
noli「へへ……」
ご満悦なようで何よりなんだが…困ったな。
数分前よりかなりきつい…
一回だけ離してもらおう。
n7「その……」
noli「ん?」
n7「一回、トイレ…」
そこまで言いかけると、急に抱きしめる力を強くされた。
noli「だーめ」
どうしよう。
背筋に汗が伝う。
noli「足もじもじしててかわいいね?seven」
n7「ち、ちがっ」
顔が熱くなる。
無意識に足を動かしていたようだ…
n7「んんっ……」
急に口付けをされる。
お互いの唾液が口の中で混ざり合う。
足の力が抜けそうになるのを堪えるのに必死で、noliの服を少し掴む。
noli「んはっ…へへ、」
n7「はぁっ、んん……は、はなせっ、noli…」
限界の一歩手前。
noli「離したところでseven動けないでしょ…?」
n7「この歳でお漏らしは、……な?っ」
耳が熱くなって、身体に汗が滲む。
noli「ねぇ、くるしい?w」
耳元で囁くように聞かれる。
なぜそんなことを聞く。
n7「っ……」
無言で頷いた。
noli「楽にしてあげよーか?」
n7「は、…?それ、どういう…」
途端、下腹部から強い刺激が走る。
少し気持ちよく感じてしまうのが悔しい。
n7「ひぁっ……や、やだぁっ…」
出口のすぐそこまで来てて、ほんとに、これ……
noli「だしていーよ、seven?」
そう言いながらぐりぐりと手を押しつけてくる。
流石にこの歳で漏らすのはやだ…
n7「ぁ、んぁっ、やだぁ…っ」
変な声が出る。
noli「気持ちいの?w」
n7「うる、さっ、はなしてっ」
そろそろほんとに、限界……
noli「ふふ、かーわい♡」
そう言って、やっと押しつける手を離してくれた。
n7「ぅあ、ま、まって、でる…っ」
思わず片手で股を抑える。
一瞬だけ、温かくなった気がした。
n7「っあ……やだ、…」
noli「seven、だして…?」
悪魔のような誘惑に、負けてしまう。
そもそも限界がとっくに来てきたのかもしれない。
押しつけられていた手で、抱きしめられる。
股を抑えていた手を離して、ぎゅっとnoliを抱きしめた。
n7「ぅ…ひぐっ、ぁ……」
脚に温かいものがつーっと伝ってくる。
ズボンが深い色に染まっていった。
noli「あったか……」
やがて勢いを増し、びちゃびちゃと音を立てて床に落ちていく。
n7「っ…ぅ゛……」
目頭が熱くなって、目から涙が溢れ出る。
noli「泣いちゃっててかわいいね、seven……♡」
noliの声で背筋がぞくぞくする……
しばらくして、……あぁ、やってしまった………
n7「っは……これ、どーすんの…」
床に広がった結構な水たまり、ぐちょぐちょになった服。
noli「僕が片付けるよ。利尿剤盛ったの僕だし…」
急にとんでもないことを言われた。
n7「おま、利尿剤って……はぁ、??」
顔が熱くなる。
noli「ま、まぁまぁ……へへ…」
そう言って、誤魔化し笑いをしている。
noli「とりあえず、シャワー入ってきたら?僕、片付けとくから、さ」
n7「……逃げたな」
noli「逃げることも大事〜」
そう言いながら、軽々とお姫様抱っこをしてくる。
n7「っ、おい!」
思わず大きな声が出た。
noli「シャワーまで運ぶだけ、大丈夫大丈夫」
そう言って、シャワーまで優しく運んでくれた。
おかえりなさーい!!
投稿遅いしクオリティ低いしでほんとごめんなさい😭😭
低血糖と高血糖を繰り返してるせいで動悸と頭痛がやばいんですよ……🥹
言い訳しちゃダメですよねごめんなさい
残りのヤンヘラとせっ……🫣🫣…は次回に書きます!!
こんなくそでもコメントといいねをください(欲)
それではまた次回!!
ユイ3
185
食べれるすぽんじ@🐢投稿
183
#forsaken
とろろねっこ
2,426
コメント
3件
なんで自分の癖に刺さるストーリー知ってるんですか!😭もう最高!!!!! これでアズタイ作るの頑張れる💪
みぅ🤍🥀です……読ませていただきました。 n7くんの我慢してる感じ、表情とか仕草がすごく伝わってきて、ドキドキしながら読みました……特に「足もじもじしててかわいい」って言われるシーン、すごく恥ずかしそうででも甘えてる感じがあって、好きです……。 最後に泣いちゃうn7くん、noliくんに「かわいい」って言われてるの、なんかもう……尊い。利尿剤って急に言い出すのも笑っちゃいましたけど、それも含めて2人の関係性がちゃんと見える話でした……! 作者さん、体調大変そうで心配です……低血糖と高血糖の繰り返し、本当にしんどいと思うので、無理しないでくださいね。次回のヤンヘラとせっ……も楽しみにしてます……!