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気づいたらフォロワー急激に増えてて舞い上がっちゃってます。。ヒャッホーイ└(:3」┌)┘))(そのまま事故ってしまえ☆)ьуе主
❓…正体がわかる前のミクさん
🌱…ミクさん
🍌…レンくん
🍊…リンちゃん
🐟…ルカ姉
🍷…めーこさん
🍨…KAITO兄さん
🌟「…ッみ、ミクウウウウウウウウウウ!!?????」
🔆「…ッえ、み、」
🤖「ちょ…ッ、え、誰…!!?」
🎈「僕らのセカイのミクくんとは違うミクくんだね… 」
🍬「わぁ〜!!ミクちゃんだ〜!!」
まて、なんか映画と似て…((
❓「誰、じゃなくて、めめちゃんのセカイのミクだよぉ〜っ☆」
🤖「…えッ…?めめのセカイ…????はっ???」
🔆「えっと…これは…その」
🎈「めめくん!!いつの間に自分のセカイを作ってたんだい!!?そしてそこはどのようなセカイなんだい?!!」
🔆「うわ、ちょッ、まてまて落ち着け」
❓「うーん、ここはまとめてみんなに来てもらった方が良さそうッ☆」
🔆「……ゑ」
シュオォォォオオンンンピィィヤァァァァア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッッ
ドッッ!!
🔆「…ッた、、もっと他の落ち方無いの…!!???」
🌟「どこだここはア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッッ」
🦾「130デシベル、飛行機のエンジン音並デス」
🤖「うッるさ…少しは静かに出来ないの???」
って…ここ、見られたらまずい
🔆「…ッみ、みんな先行ってて!!ミクさんみんなを連れてっといて!!」
🍬「ほぇ??わわっミクちゃーんっ!!」
ミクさんは容赦なくみんなを引きずっていく
🌟「誰だお前はア゙ア゙ア゙ア゙ア゙」
🤖「ちょ…ッ!! 」
みんなの声が遠のいてく
🔆「…おーん、これ隠すの忘れてた…と言っても来てすぐだから隠す間も無かったけど…」
私の目線の先には、ワンダショ、そう、司達のグッズが沢山飾られている棚がある
これを本人たちに見られてたらやばかった…とかいいつつも、目の前にあったんだから類とかにはバレてそうだけど…
🍷「めーめちゃんっ♪」
🔆「わッッ!!????めーこさん!!」
🍷「さっき見知らぬ子達がミクに連れられているのを見たけど..あれ何???」
🔆「あっはは…えっと実は…」
かくかくしかじかうまうましにしに
🍷「へぇ〜、そうだったのね!!」
🔆「そうなんですよぉ…で、今この子達を隠そうと焦ってて…」
🍷「それなら、力を貸すわ!!ルカ〜!!」
🐟「はーいっ、めーちゃんどーしたの?…って、めめちゃん!!いらっしゃーい!!」
そう言ってルカ姉は元気よくわたしに飛びつく
このルカ姉はミクさんたちと似ていて飛びつく、まさにえむタイプ。。
🔆「わわっ!!ルカ姉ー!!」
🍷「このグッズたちをなんとか隠せない?」
🐟「…んー、うん!!お易い御用!!」
🔆「ッゑ、なにをしy」
ブワッッッッ!!
🔆「……ッ!!?」
私が驚くのも無理もない
なんてったって、今私の目の前からグッズ達が消えたのだ
🔆「…なッ!!?これ、どういう…!!?」
🐟「ふー、ちょっと多かったから疲れた…」
🍷「さっすが、ルカ!!あ、そうめめちゃん、ルカには物を隠せる能力があるのよ!!そえ、いわゆるド〇えもんの四次〇ポケットみたいな!!」
🔆「えええぇぇぇ!!?ッいや、ドラえ〇んそのものじゃん…!!」
🍷「そういえば言い忘れてたけど、私達バーチャルシンガーには一人一人能力があるの!!例えば、ルカだったらその隠す、透明にする能力、私、MEIKOは馬鹿力、人の考えてることを少しだけ見える能力、」
🔆「(自分のこと馬鹿力って言った…)」
🍷「ミクは馬鹿力と自然とみんなを笑顔にしちゃうは不思議な能力、リンは物を杖で創り出す能力、レンは空と気温を自由に操れる能力、KAITOはどんな子でも手懐けることができる能力を持っているわ!!」
🔆「うぇえ、すごぉ…」
🌟「なんだここはア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!…」
🔆「………」
遠くから司の雄叫びが聞こえた
🍷「そろそろあの子たちの元へ行かなくちゃね」
🐟「私、まだ見てないからどんな子か気になるわ!!」
🔆「ほんと、マジでうるさいのもいるよ…?」
そう3人で会話しながら、司達の元へ向かった
🤖「…ッあ、めめ!!と、MEIKOさんにルカさん…!!???????」
🐟「初めまして♪ルカよ!!」
🍷「私はMEIKO!!…と言っても、私たちの存在については貴方たちも知っているようね」
🎈「…ッな、なんで分かって…しかもここがめめくんのセカイ…???」
🍊「あー、もう3人とも遅いー!!」
🍌「…えっと…」
🍨「まぁ最初はみんな混乱しちゃうよね」
🍬「???????????」
司達は混乱している
🔆「えっとね、ここは私のセカイだよ!!」
ええええぇぇぇぇぇぇえええええええええ!!???
𝕟𝕖𝕩𝕥➯➱➩