コメント
2件
初コメ失礼致します.ᐟ shaの泣いてるのが可愛いからやっちゃったってホントのこと皆に言うのもあれですし,,rbrさんの気持ちは分かります,,続きが楽しみです.ᐟ.ᐟꯁꯧ
注意は1話を見てください。
絶対誤字ってます。
わんく
rbr視点
mob 「…証拠ならあるで」
そういいmobはスマホを取り出した
mobが動画を流し出す
その動画には俺がmobたちにshaをいじめ
る様におどしている動画だった
これは流石に言い逃れできない…
女子たちは俺の陰口をヒソヒソと話していた
shaが心配そうな顔で俺の方を見る
mob 「shaを守ってるふりして裏ではこ
ん なことしてるってな…w…
どんだけshaのこと嫌いだったんだよ。」
mobのその一言でshaが泣きそうな顔にな
る
shaにまであの動画を見られてしまった…
shaはきっともう俺のことなんて嫌いやろな…
俺はサボるために屋上へ向かった
今はshaと顔を合わせたくない
屋上へ向かう途中 誰かに呼ばれた気がした
けど無視して教室を後にした
(昼休み)
屋上に誰か来た
俺は気づかれないように気配を消して隠れた
来たのは隣のクラスの女子2人組だった
mob1 「ねぇ知ってる~?4組のいじめ
のはなし」
4組…俺とshaのクラスだ…
mob2 「あぁ~shaくんの?前から結構
ひどいって噂だったよね~…」
mob1 「…それがさ…実はいじめてた子たちは裏で脅されてやってたらしいよ。」
rbr「…!」
(もう隣のクラスまで噂になってるのかよ…)
mob2 「えぇ!?こっわ…そんなことしたらrbrくんが黙ってないでしょw
あの子shaくんと仲良かったし」
mob1「いやぁ~それがなぁ…」
「裏で脅してたやつがrbrくんなんだって…」
少し小さな声でmob1が答える
やっぱもう名前までばれてたか…
学校中で噂になるのもそう早くはないな…
(放課後)
結局 俺は今日、授業を全部サボった
教室に誰もいなくなるまで待って自分の鞄
を取りに行く
校門を出たら誰にも会わないように全力で
走って帰った
rbr 「……ただいま。」
家には誰もいない
両親は仕事で遅くまで帰ってこない
俺は部屋へ行きベッドでスマホをいじる
ふとツ○ッターのトレンドを見ると
「いじめ 男子高校生 脅した」
とあった
俺の頭は真っ白になった
嫌な予感しかしない……
一応ストーリーは全部 頭の中でできてるはずなのにそれを書いて表すのってむずいですね…
何故かバグって文字数が1秒ごとに1文字増える現象が起きてる…なんも書いてないんに…
てかなんかうちのスマホがバグってるだけなのかわかんないけど第3話のはずが第6話になってないか??なんでなんよ…
次はrbrんごがかわいそーになります多分
ここまで見てくれた方々いつもありがとうございます!!
ばいばーい!