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あざとい悪戯な天使
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💚 攻め
💙受け
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地雷さん回れ右🔙
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nb said💙
nb「……ふぅ」
やっと今日の仕事が終わった。
たくさん仕事を貰えるのはいいことだけど俺だって人間だから疲れはする、
nb「…阿部ちゃんに会いたいなぁ…((ボソッ」
あ、俺いまめっちゃ無意識に言っちゃったかも
相当疲れてんなこれ、笑
……やっぱ会い行こ、阿部ちゃん不足。
今日って阿部ちゃん仕事だっけ、、、
nb 「んーと、阿部ちゃんのスケジュールは…」
ポチポチ📱
ソォーッ…
ab「…わっ!!」
nb「う”わぁ”“ッッ!?!?」ビクッッ!!!
nb「ッはぁッ…はぁ……」バクバク
びっっっくりしたぁ……
ab「やっほーしょーた!」
nb「やっほーじゃねぇよ……」
ab「んへへ笑」
nb「もぉ……阿部ちゃん今日仕事だったの?」
ab「そうそう!ナゾトレの収録~!」
nb「おつかれ」
ab「ありがとっ!」ニコニコ
nb「…なんかやけに嬉しそうだな」
ab「そりゃかわいい彼女に会えたからね~♪」
nb「昨日も会ったろ」
ab「二日連続とか運命じゃん?」
はぁ、?俺にはちょっとよく分からない
まぁ阿部ちゃんが嬉しいならそれでいっか、
ab「翔太はもう仕事終わった?」
nb「うん、もう帰るとこ」
ab「じゃあ一緒に帰ろ?(コテンッ」
あざといで有名の阿部ちゃんは首を傾げる。
きっとこれも無意識なんだろう。
すげぇよな、俺も可愛いことはしてるつもりだけどこれはさすがに恥ずかしさが勝ってしまってできない。
nb「ん、いいよ」
nb「丁度一緒に帰りたかったし」
ab「え〜!!翔太がそんなこと言ってくれるなんて!!」
nb「…たまにはいいだろっ」
ab「逆にいつでも大歓迎♡」
nb「まぁ、気が向いたらな…//」
家🏠
ガチャッ
ab「ただいまー!!」
nb「ただいま」
nb「いやここ俺の家なんだわ」
ab「別にいーじゃん?いずれは俺も一緒に住むんだから♪」
nb「~~ッッ///」
平気でそういうこと言う、!!//
ab「んふふ、照れてる笑」
nb「あーもー!いいから早く入って!!」
ab「んね!今日泊まってってもいい?」
nb「ぇ、明日オフ?」
ab「なんとオフなんでーす!!」
nb「俺午後だけだわ」
ab「てことは~??」
nb「?」
スッ(近付
ab「たくさんえっちできちゃうね♡(耳囁」
nb「ッッッ!?///」
nb「ばッッ!!////」
ab「あは、かわいー笑」
ほんっと、意地悪、、///
nb「てか俺午後なんだけど?」
ab「だいじょーぶ、そこまで激しくしないから」
nb「…ほんとかよ」
ab「まぁ翔太によるけどね〜」
パンッパチュッパチュッ!!
nb「う”ぁ”“ッッッ♡♡、あべちゃ”♡」
ab「ん〜?なぁに?」
nb「はげしくしないって”言ったぁッッ”♡♡”“」
ドチュッドチュッ
nb「ん”ああ”“ッッ♡♡」
ビュルルルッ
ab「俺はちゃんと翔太次第だよって言ったー」
nb「ぁ”う”♡ずるいッッ♡♡”」
ドチュッドチュッゴチュッ
nb「ひぅ”“!?」
ゴチュッゴンッゴンッッ
nb「いや”ぁ”ッッ♡♡ごんごんらめ”ッッ♡」
ギュゥ~~~ッッ♡♡(中締
ab「そんなこと言っても中締めつけちゃって〜説得力なーい笑♡」
ゴチュッンッ!!ゴポッ
nb「ぃ”あ”“~~~~ッッッ♡♡♡」
ビュルルルッビュルッ プシャァッ
ゴポッ”ゴポ♡
nb「へ”ぅ”“♡あべちゃ”“ッッ、!止まって”“」
ブシャビュルッビュルルッ
ab「むーり、てか亮平って呼んでよ」
nb「あん”ッッ♡♡りょへ”ッッ♡♡」
ab「やっば♡破壊力すご♡♡」
ムクムクッ
nb「ッへ”、なんれぇ”ッッ♡♡」
ゴポッゴポッ
nb「う”ぁ”“~~~ッッッ♡♡」
プシャァッブシャビュルッ
ab「うぁッ、♡持ってかれそ、♡♡」
nb「んぅッ♡らしてッッ//」
ab「ぇ?」
nb「いいからっ、!りょへのちょーらいッ♡」
ギュッ(足絡
ab「はぁ~~ッ、ほんっと、どうなっても知らないんだから♡」
ゴチュッゴンッゴチュッ
nb「あ”ぁ”~~ッッ♡ィぐ”ッッ♡♡イく”ッッ!!」
プシャアアップシャァッブシャ
ab「俺も、ッ!!」
ビュルーーッ、ビューッドプッ♡、ゴプッ♡
nb「ふぁ、ッッあつッ♡♡」
ab「はぁかわいい♡」
…俺の彼氏は昼間はあざとくて夜には悪戯な天使になります。。